ベッドに入って、目をつぶる。
部屋は暗くしておく。
10数えてから目を開けると薄暗い中でも目が慣れて,天井だったり何かしら見える。

そこで布団も被って、真っ暗にする。すると目をつぶっても,目を開けても真っ暗で変わらなくなる。

不思議に感じるのは目を閉じている時は思わなかったんだけど,目を開けても何も見えないと
「もしかして今の自分は体がなくなって意識だけなんじゃないかな?」って思うのだ。

昔、鍾乳洞探検が好きで日本全国あっちこっちに行った。
公開されている鍾乳洞は照明が設置されているけど、ガイドと一緒に入るような所や非公開の所も入った。

その時「真の闇を経験すると人は動けなくなる」とガイドさんに言われ、懐中電灯のスイッチを切った。その通りだった。何も見えない。自分の姿も,ガイドも,何もかも全く見えない。
方向感覚も無くなり,視力そのものがあった事もわからなった。

それからずーと鍾乳洞に入ると儀式の様に電灯を切ってみる。

でも意識だけは自分なのだ

人は考える事を止められない。
考える事を止めた時が死ぬ時なんだろうな~って思う。

どうせ考えるなら,面白い、良い事を考えたいな~!


あっと! オチはないので
            この後どうしよう?


$おちあいじゅん べにすずめの右肩上がり↑↑↑↑-こ
この頃

勝つ事よりも

負け方の方が重要だなと思う事が多くなり,

人間関係は「引き分け」ぐらいが良いんじゃないかなと考える。

更に愛する人だったら・・・・・

それならば
細かい事は気にしないで
さっさと負けてもいいかなって!

負けるが愛 である
なんと真だらが安かった! そこで下ろす事にした。

アラ汁と 焼きたらの野菜の甘酢かけを作った。

しかし、いつもながら写メを忘れる。

しかもたらがちょっと苦い? 苦いのは何故?

ぜひもう一度チャレンジしたいなっと♪
俳句を詠むのは難しい。でも楽しい。 575の短い中に世界を描くのは素晴らしい

「あくびする 息子の息も 白きかな」

なんてな!   
カット専門店ってのが近くに出来たよと友人からメールがきたので行ってみた。

おちあいじゅん べにすずめの右肩上がり↑↑↑↑-ぼぼ

切るだけなんだって! パーマもシャンプーも無し。
味の専門店とか、家具の専門店とかあるけど髪切りの専門店って・・・!専門じゃないと困る気が

なんか不思議な感じ。 そのうち床屋で野菜も売ったりするような店ができるんだろうか?

それと写メ見ると・・・・切った!って感じがしないな~