董延齢診所 貳 | 台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾駐在中に経験した健康食品・グッズや病院関係やよもやま話+α(ここが重要♪)を思い出すままにUpしています、興味の有る人の参考になればいいな

めでたくLAKLEに関する簽名を終えた時、

健康管理師さんが一言


「この日本人が、右手首を捻挫している」と

董醫師に言ってから、私には

「彼は鍼灸でも一流」と...


台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α  
← いろんな種類の針が 


そこで私が症状を説明すると、董醫師が5,6cm?
くらいの針を持ってきて
「そんなの、これだけですぐ直るよ」って


台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α  
← 見ただけで恐くなる針


何故か断れない状況に・・・ ひぇぇぇぇ (help~)


左腕に刺そうとするから、右手首ですと説明すると
「知ってるよ、だからこっちで良いんだ」(と、言ったみたい)
ヨーワカラン???


初めての針、しかも長い、恐怖心でとても見れない
倒れるかも知れないんで、横にならせて貰った


台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α  
←針が全部入った、初めて感じる痛み


そのうち左腕に何とも言えない鈍痛が...
「針は入っているの?」
LAKLEの老闆:「5cm?くらい入っているみたい」
「ひぇぇぇぇぇ....  そんなに~」


長い間鈍痛が続いた後、針からようやく解放された
ゆっくりと右手首を廻すと、捻挫した部分の痛みが
殆ど無くなって、違和感が残る程度


おーーースゴイ!  と、妙に感動

でも、次回は... (汗、恐)