めでたくLAKLEに関する簽名を終えた時、
健康管理師さんが一言
「この日本人が、右手首を捻挫している」と
董醫師に言ってから、私には
「彼は鍼灸でも一流」と...
そこで私が症状を説明すると、董醫師が5,6cm?
くらいの針を持ってきて
「そんなの、これだけですぐ直るよ」って
何故か断れない状況に・・・ ひぇぇぇぇ (help~)
左腕に刺そうとするから、右手首ですと説明すると
「知ってるよ、だからこっちで良いんだ」(と、言ったみたい)
ヨーワカラン???
初めての針、しかも長い、恐怖心でとても見れない
倒れるかも知れないんで、横にならせて貰った
←針が全部入った、初めて感じる痛み
そのうち左腕に何とも言えない鈍痛が...
「針は入っているの?」
LAKLEの老闆:「5cm?くらい入っているみたい」
「ひぇぇぇぇぇ.... そんなに~」
長い間鈍痛が続いた後、針からようやく解放された
ゆっくりと右手首を廻すと、捻挫した部分の痛みが
殆ど無くなって、違和感が残る程度
おーーースゴイ! と、妙に感動
でも、次回は... (汗、恐)

