剪頭髮 | 台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾駐在中に経験した健康食品・グッズや病院関係やよもやま話+α(ここが重要♪)を思い出すままにUpしています、興味の有る人の参考になればいいな

そろそろ散髪に行く時期、と思っていた2年

くらい前のある日
ジムに行こうとして「家庭理髪」の前を通った時、

客が居なかったんで思い付きで何の気なし

入った...初めての店 


1cmくらい短くと頼んだハズが、どうも何か

違和感がある
櫛を当てて、はみ出た髪の毛をバリカンで
ガリガリ


散髪時は眼鏡をはずしているのでボヤケテ

見えない(汗)   

アブナイ予感   「等一下!」

歐巴桑(オバサン)に言って、眼鏡をかけて見ると...
ひぇぇぇぇぇ...


既に右耳の上から頭の上まで7mmくらいの

長さに切られている

歐巴桑に対応策を聞いたらアッサリと、
「全部都一様的話没問題」らしき事を言ってる模様
要は、短い7mmに合わせるしか選択肢は無い

 ハァ(涙)


おまけに、しっかり200元請求された

翌日、台湾の仲間からは「當兵嗎?(兵役に行くの)
とカラカイ半分、我慢の2ケ月...だった



台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α → 100元の散髪屋


台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α →100元札を入れて、順番チケットを購入


でも、それ以来散髪するのにあまり細かい事を
気にしなくなったような


そんなんで、最近は殆ど100元散髪で済ませる

ただ髪を切るだけで洗髪も何も無いけれど、

早くて安くて簡単


これって(あまり人の目を気にしない)台湾に慣れたせい?
それとも...何の兆候だろうか
(汗)