ちょっと前まで通った診所(診療所)が閉鎖
厚生科學中醫診所と言って、このブログでも何回か
書いた事が有る
私の健康管理師さんも、週に何回かはここの
一角で、健康管理相談をやっていた
中醫(東洋醫學)に西醫(西洋醫學)の良いところを取り入
れた診所を目指し、スタッフも気さくな感じで
気に行っていたので残念!
何でも所長に対して、老闆(オーナー)が結果(早期の資金回収)
を厳しく求めていた?ようで、これ以上の投資を
そんな訳で、診所に置いてある健康管理師さんの
私物(大きなポスター類、健康器具、健康食品等)引取りを
手伝うハメになった
大きな看板やポスター類は、タクシーの中に入って
も人が乗れない... (アクロバット姿勢で乗れたけど 汗)
老闆が厳しい目でチェックしている中を、アタフタ
と引きとって来た
台湾では、食堂や販売業も気軽に始めて(いるように
見えるのは私だけ?)ダメならさっさと引き上げるって
イメージは有ったけど、診所と言う医療関係も
同じ様な感じだったので、とにかく驚いた!

