さてさて、少しでも倹約をテーマに
夏休みを過ごしているるぅです。
お笑いライブは安くていいよね。本当に。
本当は体重減少も目標に掲げていたのですが、
料理好きの私は時間があると何か作り始めるので
そしてそして食べる人がほかにいないので
やはりだめでした。
この休みの一番の無駄遣いはフライパンでした。
だって、調理器具大好きなんだモーーーン!
で、住宅ローン本契約の準備ですが、
私はドシロウトなので自分の場合しかわかりません。
全員に当てはまるとは限りませんのであしからず。
契約時に用意して持っていくべき書類のみをあげていきます。
1.源泉徴収票
給料収入の人の場合だね。
私の場合、4月から職場が変わっております。
前職場の源泉徴収票が必要なわけです。
ところが、複数の職場から収入のある私は
毎年確定申告しています。
ので、源泉徴収がない!!コピーもとってなし。
確定申告書の控えで大丈夫だろうとタカをくくっていたのですが
電話で確認したら最低でも源泉徴収票のコピーが必要とのこと。
ちぇっ。
主な収入先の職場に電話して請求。
こういう時に、会社の事務会計部門のレベルが知れるよね。
ほとんどはすぐ翌日に届きました。
私の場合はこれが揃うのが一番の遅延理由になりそう。
普通は現職場に1年以上勤務していることが条件だから
こんな問題おきないだろうけど。
2.所得証明書
確定申告をした市町村で請求。
あっという間に発行。
200円。
3.印鑑証明書2通 3ヶ月以内発行のもの
書類には3通と書いている。
確認したら今の住所で2通、
引越し後の購入マンションの住所で1通必要なんだとのこと。
じゃあ、そう書けよ。
400円。
4.住民票謄本1通 3ヶ月以内発行のもの
住民票謄本とは世帯全員の住民票のことらしい。
これも、書類には2通とかいてある。
現住所のと引越し後の住所のと1通ずつ。
ほんとそう書けよ。
200円。
5.健康保険証など勤務先確認資料
まあ、これはよい。
6.返済確認書類
銀行手帳でいいらしい。
7.自己資産確認書類
土地を担保で借りるとかそういう人は
その土地の登記簿とか必要らしい。
8.土地登記簿謄本、公図・実測図、建物登記簿謄本、売買契約書、工事請負契約書、物件説明書、建築確認申請書・確認済書、建築配置図・平面図・間取り図
まあ、売買契約書や物件説明書はもらってるけど
ほかの書類はよくわからないよね。
でも、物件契約時に住宅ローン審査も依頼した私は
「こちらから必要な書類は全て銀行側に渡しておきます」
と言われていたのです。
ところが、銀行の電話口では担当者がいないのかどうか知りませんが、
「念のため業者さんに確認していただけますか?」
といわれた。
しょうがないので電話したら
「全部渡しているはずですよ。」
全く何で私が板ばさみにならなあかんねん!
結局、どこまで本当に大丈夫なのかは来店して確認しないとわからないようだ。
仮審査の時連絡いただいていた方はいい感じだったけど
それ以外の相談に行ったときの若いお姉さん、
電話問い合わせで対応した若いお兄さんとその後出てきたおじさんは
かなり不安。
今度は予約して来店するんだけど
ちゃんと金利の相談とかローンタイプの相談ができる人が
対応してくれるんだろうか。
心配だ。
今のところ元金均等返済、変動金利型と冒険しようとしている私
もちろん、優遇金利の継続期間もまだ聞いていないし、
繰り上げ返済の手数料とか、変動⇔固定の移行手数料とか
細かいところでまだ情報が足りないし、
シミュレーションしきれていないところもあるので
直接相談しないとわからないけど・・・
本当におまけだけど、
電撃結婚して今のマンションを早々に手放すことになったら
どうなるのかとか
そこまでいかなくても、すぐに住まなくなって
住宅ローン控除は適応されるのかとか
もう、妄想に近い心配が多くて多くて眠れません。![]()
また、相談後報告します。