やっぱり、ネットに繋がったら
ブログにかける時間が短くなってしまった。
さて、交渉人第6話
一見ただの強盗殺人から始まる。
と思ったら、いきなり被害者 飯塚良博が昔の事件の関係者だった。
第6話にしてコアな展開。
もう本線まっしぐらなのね。
思いのほか早くてびっくり。
そのためなのか、助長であった。
やはり、脚本にムラあるなぁ。
開始15分にて、宇佐木の真の目的が判明。
当時の仲間として写真に写っていたのは男4人女3人。
他の仲間に接触するな?
と思ってからが長かった。
笹野の交渉おもろかったけど、なんかちがうんだよなぁ。
今までのサボりっぷりと自殺交渉の達人のコントラストのつけ方があまりうまくいってなかったような気がする。
さて、宇佐木の父は5年前の事件の唯一の死者で、背中から撃たれていた。
当時の犯人グループは複数いた。
主犯の真里谷以外はすでに更生への道を歩んでいる。
真里谷が「もうすぐみんなとまた遊べるね。」と手紙を出す。
と同時にかつての仲間が狙われ、すでに2人死亡した。
次は、かつて真里谷の仲間だった、妹の彼氏か?
誰がどんな理由で真里谷の仲間を狙っているのか?
・・・もし、甘利君だったら許さない。わかり易過ぎ。