なんとも久々に旋律が走り
書いておこう!となった今日。
YouTubeのおすすめに流れてきた↓
https://youtu.be/fTNCYpb-EFQ?si=N5M0SmLoYx3N1v6E
点と点が?というより
点が天とつながったようでした。
言語化されて霧が晴れたように
身体中が喜んでいる感覚に包まれました。
私の育った環境は
心理学的に見ると色々と不具合を残したけれど。
身体に溜めていた感情の一つひとつと
向き合ってきたからこそ
見えてくるものがあるということ。
"ある"に目を向けることができるようになるために必然のときを経たのだろう。
抱きしめるように話す
なんという響き!
懐かしく、温かい
サーモンピンクの夕焼に包まれている感覚がありありと身体中に広がった。
実家を出るまで私が過ごした部屋は
南西のお部屋。
ブラインドはサーモンピンクだった。
もっと小さな頃の弟と一緒に過ごした子ども部屋のカーテンはオレンジ。
どちらも母が選んだものだった。
両親ともに数秘33
祖母22
弟2号11
という不思議な感覚で生きてる人の割合が高く。
母は直感だけで生きてるような人だから。
こんな形で与えてくれていたんだなぁ。
としみじみ。
そんな家族の中で
身体に染み込んだ感覚は
それこそ大切な口伝の数々だ。
自分の家の教えのようなものだから
我が子たちには伝えてきていたし
子孫のためにしたためておこう!
位に思っていたけれど。
どんどん出していくことが
明るい未来のためになるように感じた。
さて。
今日の備忘録
破壊と創造の力を
どうやって表現する?
セラピーだけが方法じゃないね?
3歳の女の子が最も簡単にやってのけてたし。
無駄って言われてあんなに嫌だった感覚は
いかに無駄な時間を楽しむのか?を
知っていたから。
enjoy and joy!
下書きなんかいらない。勢いを乗せて信じる。
自然の一部。
ちゃんと感情表現しないと
生き物としておかしい!
所作を愛する
手。
「今日、誰のために生きる?」


