いつもこころに太陽を♡ -14ページ目

いつもこころに太陽を♡

日常をゆる〜く綴っています。

おはようございます、ゆうです。

 

今年は大殺界(3年続くあせる)2年目。3年の中でも一番厳しい年のようで、やっぱりそれなりの厳しさがあるなぁ、と感じる今日この頃です。

 

今年は良いも悪いも「まさかチーン」の連続でしたわ。

その予兆は2年前からあったのだけど、仕事が忙しくて心を落ち着かせて考えるということが難しく、なぁなぁでやり過ごしてきたのだけど。

 

そのまさかの下半期まとめですポーン(上半期も色々あったけどさ~)

 

7月。

「もぉ、えぇわピリピリこの会社、なんやねんな。頑張ろうって気も起きんわムカムカ

クリニックで助手をやっていた頃の職場は女子しかいないので、みなさんの女優っぷりが私の不信感を募らせ、そして恐れていた人間関係の炎上が飛び火しそうになり、辞めたのが7月半ば。なんの未練もなくさっさと退職。

まさか人間関係で辞めると思っていなかった。

 

タイミング良く次の仕事が見つかり、働く環境が整った会社で受付事務の仕事に就いたのが7月下旬。…まさかの受付事務が営業所に一人しかいない。身近に教えてくれる人がいない。研修期間はあったものの、研修で教わるようなノーマルな案件は殆どなく、ほぼイレギュラーな日々。

他支店の受付事務の方に教わるも、電話口なので細部まで伝わりづらいしお互い「え??ちょっと何言ってるかわからんよ滝汗」な状態。作業は進まず静かに時間だけが過ぎていく。

やらなければならない仕事が溜まる一方でやり方に戸惑う。そして周囲から無言の圧が静かに襲ってくる。自分自身でもハードル上げちゃってる部分もあり、体調が変になってくる。

動悸、焦燥感、耳鳴り。…これって明らかにストレスやん笑い泣き

と、思うけど「更年期症状」にも当てはまるので、なんとも言えないゲラゲラ

 

8月

息子がコロナに感染。部活で大きな大会に出られず凹む姿をみて、母も凹む。

そこから長い自宅待機生活開始。

幸い息子に後遺症もなく元気になり、私もうつらずに済んだのが不幸中の幸いだった。

 

9月

健康診断で引っ掛かり、病院の紹介状をもらう。11下旬に検査予定。

 

10月

見た目は健康体なのだが、メンタルが安定しない日々が続く。これって更年期の特徴なのかしらはてなマーク不安だし、やる気というか活力が漲らない。そして出会った一冊の本で私は「HSS型HSP」(かくれ繊細さんというやつです指差し)と自覚し、心理カウンセリングの予約をした。

 

旦那母の暴走ぶりが止まらなくなり、ついに「同居する」といういらない選択肢がチラつき始める。

 

11月

心理カウンセリングで「HSS型HSP」とほぼ認定ゲラゲラあぁ、そうなんだと納得。

生きづらさから解放するための心をコントロールする修行を教わる。これについてはまた別記事にしたいと思いますキラキラ

 

仕事が少しだけ軌道に乗り始めたかな音譜と思った矢先、トリプルチェック機能が働かず、事後処理に追われる日々。責任は1/3なのに、なぜか新人100%ミスな雰囲気が漂い「やられた感」が襲う。疲れも出て体調を崩し秘書検定を受け損ねる。←いまここ。

 

今まで生きてきた中で「まさか」が次々と襲ってくるのは初体験であせる一つ一つ解決するには時間が必要な案件ばかり。そして来年は息子が受験生チーン

 

先を考えると気持ちが沈んでしまうけど、今日できることを心を込めて過ごしていけばなんとかなる口笛と無理やり言い聞かせてます。

 

私の周りの同年代の友人達も、「まさか」の大型案件を抱えている人が多いです。

誰もが通る道なのかしらね。

 

しっかし、年齢と共にメンタル面が弱くなったなぁ・・・

巷にいる元気すぎるおばあちゃん(無敵すぎるあせる)、どうやったらその域に辿り着けるのか知りたいゲラゲラ