この間、読んだ
漫画本に「復讐」の
事が、書いてあり
色々、思いにふけて
読みました。
その漫画本は聖書の
言葉が使って
ある 本です。
私も 母が
亡くなった時、
牧師さんから
「(自らで)復讐
してはいけない
よ」と 教えて
もらった箇所が
あり その言葉を
思い返して
いました。
神さまは
すべてをご存じで
私 自らが
復讐をしなくても
本当に罪深い
事であるので
あれば、
神という主が
その者の 相手を
されるであろう、
と。そして
その者が富と
いう すべてを
失うので
あれば、それ
相当のよこしまな
心を その者が
持っていた、
事になる。
「だから自らで
復讐しては
いけない」と。
なので
私は主に
従うように
なりました。
私は 母を
とりかこむ
周りの人達の
態様の悪さに
本当に
激怒しました。
この言葉を
私が聞いて
いなかったら、
今日の漫画本の
登場人物と
同じ考えを
持っていたと
思います。
今日の
登場人物は
私と 同じように
おとなしい性格
のように
思います。
おとなしい人
ほど
キレたら 怖い。
人は
餓鬼、畜生の
心を 持っていた
り または
仏や 神の
心を 持っている
。そういう
「心」が
善人にも
悪人にも
なりうる。
母が 亡くなった
時、改めて
私も
感じました。
母は
「泥棒でも
善人に なりうる
。大事なのは
人の心だよ」と
言ってました。
そんな事を
思い返して
います。