こんばんは!
ゆーみです!

今回の記事では
激安弁当の裏側を一挙に公開しようとおもいます!

お金がないから自炊する・・・そうは言ってられなくなってきましたね。
いまやよく見る激安弁当!1食300円や200円というのも
珍しくありません。

なかなか給料があがらない忙しいサラリーマンや働くお母さんの強い味方になっていますね。
僕もかなりよく食べていました。お金のない学生時代も初任給の低さに
かなりお世話になってました。

しかし安さを追求しすぎて、不安を感じさせる商品がこの世の中かなりでまわっているんです。

実は以前アルバイトで働いていた店長がで働いていたんです、そういった「激安弁当」で!

その舞台の裏側をこっそり教えちゃいます。
まずは、衛生管理面から。

コンビニ弁当の場合、冷めても甘味が残る新米を使っています。また、衛生管理の行き届いた厨房で、炊いたコメの温度をすぐ20度近くまで下げています。温めたままの状態だと菌が繁殖しやすく、食中毒のリスクが高まるからです。残念ながら、激安弁当では、そこまで衛生的に管理された設備は期待できません・・・

つぎにメインのおかず。子供たちが大好きなから揚げ弁当を例にとってみると。

激安スーパーの店頭で生肉として売られていた鶏肉は、消費期限を迎えたりすると、腐らないよう冷凍保存されます。これを調理して使っていることが多いです。たとえ何カ月も冷凍保存しても、熱さえ通せば食中毒を起こすことはないためです。しかし、味は大きく変わります。肉は切ってすぐならおいしいですが、長く店頭に置かれると、うま味であるドリップが出てしまうのです

激安でも良心的なお店は存在すると前置きしながらも、そうでない店もあると考えるべきだと強調する。

では、消費者としては“良心的な店”をどう見極めればいいのか。

「スーパーの場合、閉店時間が近づいたとき、消費期限が近い肉類に『半額シール』などを貼っているか、チェックしてみてください。もし割引をしていないようなら、食材の使い回しが疑われます。また、お弁当に使用しているコメについて、産地や生産年度を聞いてみましょう。ちゃんと答えられないようなお店は、店舗内で調理すらしていない可能性があります」
とのこと。

しっかり見極める方法さえ知っていればある程度は回避できそうな感じですよね。

おなかが膨れればいいというわけでもなくなった話でしたね。