おはようございます。

ローマ法王です。

 

 

3年前の夏至に体験した

不思議な時間。

 

 

改めてそのことについて

九段下で美味しいカレーを食べながら

シャーマンと話しました。

 

 

 

わたし

「そもそもなんで乗っ取られたのかな?

宮司さん

みんな乗っ取られるの?」

 

 

 

シャーマン

「あのね、彼らはね、

私たちのダークサイドに入り込むの。

 

そこに入り込んで支配する。

 

私ね、覚悟を決めてやつらと戦ったから分かった。

自分のダークサイドに

入り込まれそうになったから。

 

そこに気づいて、自分にあると観念したから

よかったんだと思う。

 

 

自分の闇に気づいてなかったり、

見たくなかったり、

受け入れてなかったら、

 

そういう人は取り込まれるよ。

 

影響力のある人は特に、

もちろん

宮司さんが悪いわけでもないよ」

 

 

 

わたし

「あのさ、

私にもあると思うけど、ダークサイド。滝汗

でも私にはレ○○タリアン見えなかったよ。

 

それに怖かったんでしょう?

私のこと。

 

ダークサイドに気づいてもいたのに

乗っ取られなかったのはどうして?

どうして怖いの?」

 

 

 

シャーマン

「とっても無邪気だったからだと思う

そこがローマ法王のいいところおねがい

 

 

 

わたし

「そうなの??あんまり嬉しくないかも。ショボーン

いい大人だし。

無邪気って・・・」

 

 

 

シャーマン

「そんなことないよ。

子供はね、絶対に取り込まれない。

乗っ取られない。

 

無邪気だから。おねがい

ローマ法王はそんな感じ。

 

 

でも別の言い方をするなら

ダークサイドがあっても

それを認めることで

圧倒な光を選択してるんだよね。

 

ローマ法王は、

圧倒的な光の方に自分をもっていこうと

努力してる

多分それが、光の強さなの。

光が強くて明るいんだと思う」

 

 

 

 

わたし

「選択してるっていう意識はないけど

光は好きだよ。てへぺろ

そっちの方がいいと思ってるし

楽だし、楽しいから」

 

 

 

シャーマン

「それ!それ!それなの!!

 

きっと、ほとんどの人は違うかもしれない。

 

自分の闇をネガティブにとらえて、

なんなら蓋をして

見ないようにしたり、

あることに気づいてないかも。

 

だから、光も見えない。

そうすると簡単に取り込まれるの」

 

 

 

わたし

「で、取り込まれたら人間はどうなるの?」

 

 

シャーマン

「もしも取り込まれたら

ダークサイドが心を支配していくと思う。

 

不安、心配、恐れとか、

そういうエネルギーが心を支配して

 

そのうち敵をつくる。

そして戦いを起こす。

 

 

人に対してイライラしたり

周りのせいにしたり、

 

自分に対しても無意識に

攻撃しているはず。

 

そうやって、光が見えない人生になる。

 

 

間違ってはいけないのはね、

闇が悪いんじゃないの。

 

光が良くて

闇が悪いんじゃなくて、

あるのに

ないものにすることが

不自然だということ。」

 

 

 

わたし

「それ辛そうだね」

 

 

シャーマン

「おもしろいのはさ、

かれらが地球人相手に

直接手を下せないってことだよね。

 

 

ほんとだったら、

直接戦ってやっつけてもおかしくないよね?

 

 

でもね、それはしないんだよね。

きっとできないのよ。

 

なんかそういう宇宙の掟が

あるんだと思う。

 

 

だから、

例えば影響力のある人を取り込んで

人々を操って、

コントロールして

闇の世界を広げていこうとする。

 

自らは手を下さない。」

 

 

 

わたし

「それって

地球でも悪い奴のやり方じゃん!

本当に悪い奴のやり口じゃんゲロー

悪党じゃん」

 

 

 

シャーマン

「そうなんだけどね。

それが掟というか、真理だと思う。

 

 

私ね、セドナかどっかで

いい宇宙人?(笑)に

聞いたことあるんだけどね、

 

 

私たちは兄弟だから

地球人を見守ることはできるけど

 

君たちの運命を

私たちが変えることはできない

 

 

って言ってたの。

それと同じだなって、ふと思い出した。

レ○○タリアンも

介入はできないんだよ。

 

 

だから

自分たちが自分たちの

首を絞め合ってることに

気づかないと。

 

 

受け入れないと

簡単に乗っ取られるよ。

 

 

 

私が戦ったとき、

最終的に対峙したのは

自分だったから。

 

自分にもある

って認めて受け入れた。

 

闇があることに観念した。

 

 

それは同時に

レ○○タリアンの存在も

受け入れることで

 

その瞬間に彼らもビジョンから消えた。

 

 

だから闇は敵じゃないんだよ。

 

闇を受け入れられたら

闇と光は共存できるの。」

 

 

 

 

わたし

「なるほどね。キョロキョロ

 

 

シャーマン

「すべては自分次第だよね。

 

私たちの行く末は

私たちが決める。

 

どんな存在も

ただある、ってことなんだよね」

 

 

 

 

ここ数日の壮大な妄想劇場は

今日でおしまいです照れ

いかがでしたか?

 

 

 

私たちが体験した不思議な時間を

共有できたでしょうか?

 

 

 

でもせっかくなので

ちょっと意識してみてくださいウインク

 

 

イライラしたり不安になったり

そんな時は、何に支配されているのか。

 

 

そしてその支配が見せる世界がどんなものかを

思い出せるといいですね。

 

 

闇は誰にだってあるってことで言うと、

光はいいですよ〜チュー

レ○○タリアンの隣に座れますからね〜🎶

 

好奇心旺盛ですみません。

無邪気でごめんあそばせ。爆  笑

 

 

その後何度も

二人には

今あそこがどうなってるか

もう一度熊本に行ってみようと

お誘いしているのですが

 

 

絶対にいやだ‼️

と言われ続けてきましたが、

 

 

シャーマンはそろそろ行ってみてもいいかもね

と言ってくれましたニヤリ

 

 

先日、数年ぶりに四人そろって会食したのですが、

宇宙人も

また行ってもいいかもって言ってました!

 

 

宇宙人

「こないだなんかで写真をみたら

全く変わってたんですよね〜口笛口笛口笛

行ってもいいかもなぁ〜」

 



その時は巫女の長も一緒に行こうよ!

と誘ったので、

改めて、四人で参拝してこようと思いますウインク

 

 

 

6月22日土曜日

今年の夏至を迎えました。

 

 

もしかしたら、

あの時の私たちが経験したように

どこかで

だれかの

不思議体験が
生まれているかもしれませんね。

 

 

おもしろ体験された方がいらっしゃったら

コメントください。

お待ちしています。

 

 

 

実は、7月は久々に

3人で旅をする予定です。

(巫女の長は欠席)

 

 

楽しい旅になる予感ラブ

旅の行き先は・・・

 

 

内緒です。

お楽しみに〜

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

今後とも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

  


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おはようございます

ローマ法王です。

 

 

レ○○リアンとはね〜

みなさんも

そう来るとは思わなかったでしょう?

 

 

 

実際に見たら

そりゃ私だって怖いしビビるけど

 

 

見てないんでね〜口笛

なんとも言えませんよね。

っていうか全然怖くないし。

 

 

 

しかし、観ちゃった二人は大変。ニヤニヤ

 

 

 

 

高千穂峡も豪雨の影響を受けて

立ち入り禁止とかにもなってるくらい

荒れに荒れていましたが

それでも行くといい、

 

二人はマイナスイオンを浴びて

かなり復活していましたキラキラ

 

 

 

私は全く気づかなかったのですが

高千穂峡の売店に

五色のお面があったみたいなんですね。

 

 

で、二人は車の中で

 

「幣○神宮のあれは、

あのお面にも似てたよね」

 

と話してました。

 

 

「え?

そんなのどこにあった?」

 

 

と聞いたのですが

あった場所のことを

私は全く気づきませんでした。

 

 

わたし的には

そんなの

もともと無かったんじゃないかな?

とも思っています。てへぺろ

 

 

 

絶対に連れて行きたかった

高千穂神社では、

すっかり元気な様子で

神社を大絶賛していましたラブラブ

 

 

 

よかったよかった。

高千穂神社よありがとう。

ニニギノミコトよありがとう。爆  笑

 

 

 

しかしですね・・・えー

 

 

うちに帰ってご飯を食べたあと

 

 

宇宙人が

「怖いから今夜はみんな同じ部屋で寝ましょう滝汗

 

 

と言いだしました。

 

とにかく部屋に集まってと言われ、

私とシャーマンが宇宙人の部屋に行くと

 

 

 

「怖い怖い怖い怖いゲローゲローゲローゲロー

怖い怖い怖い怖いゲローゲローゲローゲロー

と言っていました。

 

 

 

宇宙人に、

怖いから

とりあえず三人で

手をつなごうと言われ

私たち三人は輪になって

手をつなぎました。

 

 

宇宙人はハッと思い出したように

何かを取り出しますキョロキョロ

 

 

 

ジップロックに入ったそれは、

宇宙人の旅行用?

お守りコレクション。

たくさんのお守りが入っています。

 

 

 

わたし・シャーマン

「すごい!なにそれ?びっくりびっくり

 

 

 

宇宙人

「・・・・・真顔

 

 

 

わたし

「ちょっと〜なになに?びっくり

 

 

 

宇宙人

「私は、これ。えーん

 

 

シャーマンは、これを真顔

 

 

 

と自分用には、

宇宙人が大好きな

成田山新勝寺の金色のお守りを握りしめ

 

 

 

シャーマンには、

小さな小さな内宮のお守りを握らせていました。

 

 

 

そしてまた手を繋がれて・・・

 

 

 

わたし

「え?

 

 

私は?

私にも何か貸してよ〜

私も何か握らないと〜えーん

 

 

 

 

宇宙人

「いります?えー

 

 

 

わたし

「いるに決まってるじゃないえーん

 

 

 

 

宇宙人

「じゃあ、ローマ法王は・・・・

 

これ真顔

 

 

 

 

わたし

「ありがとう!チュー

 

 

 

二人は目を閉じてお守りを握りしめつつ

ぎゅっと手を繋いでじっとしているので

 

 

お守りを配給された私も

それを真似しました。

 

 

 

 

ある程度時間が経ったころ

 

 

 

 

わたし

「ねえねえ・・・

 

これまだやるの?えー

 

 

 

 

二人

「・・・。真顔真顔

 

 

 

わたし

「まだだれかいるの?キョロキョロ

 

 

 

二人

「・・・。真顔真顔

 

 

 

わたし

「私には見えないしわからないえーん

 

 

 

 

宇宙人

「マジこわいんですけど」

 

 

 

シャーマン

「ローマ法王、

本当にやばいやつだから

ちょっと待っててね」

 

 

 

 

わたし

「・・・。ショボーン

 

 

 

 

「はい・・・。」

 

 

 

 

 

シャーマン

「話すとくるから、

いろいろ説明したいけど

今はやだよーショボーン

 

 

でも、ご神前で目を開けたら

宇宙人が

いつの間にかいなくなってて、

 

ローマ法王が

宮司さんの隣に座ってるんだもん!

 

ビックリしたーびっくり

 

 

 

 

宇宙人

「マジっすか!

それ、凄いですね!」

 

 

 

 

わたし

「ちゃんと教えてくれたら

そんなことしないのに・・・ショボーン

 

 

 

ねえねえ

ところで

私にはなんのお守り貸してくれたの?

見てもいい?おねがい

 

 

 

 

 

宇宙人

「どうぞ真顔

 

 

 

 

私は、

握りしめていたお守りを見てみました。

 

 

 

 

天河神社ラブラブラブ

 

 

わたし
「わーい!天河の神様大〜好き!ラブ

ありがとう宇宙人!ラブ

心強いやつ〜チュー

 

 

 

 

宇宙人

「はい真顔

 

 

 

 

っとお守りを裏返すと

 

 

 

諸芸上達守‼️

 

滝汗

 

 

 

ちょっとちょっと滝汗

これじゃ無いやつないの?滝汗

 

 

 

もっとパワーあるやつないの?

まだこの部屋にも

変なのいるんでしょう?えーんえーんえーん

 

 

これじゃダメなんじゃないの?えーん

ほかのがいい〜」

 

 

 

シャーマン・宇宙人

「ローマ法王はそれでいいの真顔真顔

 

 

 

 

わたし

「え〜〜!

でも、

あめのうずめも嫌いじゃないし

もうなんでもいいやえーん

手、離さないでね〜」

 

 

 

っとまあ、こんな感じで

その日の夜を過ごしました。

 

 

二人があまりにも怖がるものだから

私もちょっとずつ

怖くなるような気がしてきました。

 

 

 

気がしただけです。てへぺろ

だって、何も見えないし

何も感じないから怖くない。

 

 

 

 

これはまた後日談なのですが、

あの時見た成田山新勝寺のお守りは

すっごく綺麗な金色で、

ちょっと大きく感じたのですが、

 

 

時間が経って

実際に宇宙人と成田山新勝寺に行き

お守りを買い換えるという場面に

立ち会った時

 

改めてあのお守りを見たら

 

どうみても

あの時私が見たお守りとは別のもの。

 

 

 

わたし

「ねえ、これあの時のお守りとは別でしょう?

っていうか

あの時のお守りは、

この中(社務所のお守りが並んでいるもの)のどれ?おねがい

と聞いたら、

 

 

「いいえ、これですよ。

同じものです。

いつもこれを買ってます。」

 

 

と宇宙人は言い、

 

どう見ても

あの時とは違うお守りを買っていました。

 

 

 

宇宙人は成田山新勝寺が大好き。

 

海老蔵さんよりも

宇宙人の方が

成田山新勝寺が好きなんじゃないかと

私が思うくらい

 

大好きなところのお守りを

間違えるはずはない。

 

 

私が見た金色のお守りは

なんだったんだろう?

 

 

結局私には見えずじまいでしたが、

宮司さんの頭が無かったり、

成田山新勝寺のお守りが

実際とは違ったものに見えたりと

 

ちょいちょい三次元とは

違った周波数のフィールドを

行き来できたのかもしれませんグラサン

 

 

 

あれから三年経ちます。

 

 

幣立神宮のことを書かれている記事も

お見受けしますが、

 

みなさんいろいろな感想をお持ちですね。

 

 

この数日お話ししたのは、

シャーマンと宇宙人が観たビジョンです。

 

 

たまたま二人は同じ周波数をキャッチし

同じドラマを見ただけに過ぎない。

 

 

もしかしたらこの二人と同じ周波数を

キャッチしていらっしゃった方も

いるかもしれませんね。

 

 

私たちが時が経つのを待ったように

今同じことを思っていらっしゃった方のために

今回はこの物語を書くことにしました。

 

 

感じ方は人それぞれですから

いい悪いではなく、

 

シャーマンと宇宙人が

ドラマの詳細がわからず不安だったように

 

同じ思いをしていらっしゃる方がいたら

私と同じだ〜!と

安心してもらえたら嬉しいです。

 

 

一人って怖いですよね。

 

 

シャーマンも言ってました。

一人では絶対に怖い。

宇宙人と二人でも怖かったと思う。

三人いたから行けたんだって。

 

 

 

大抵の人には

私みたいなお友達はいると思いますが、

なかなかシャーマンや宇宙人側の

お友達がいる方は少ないですよね。

 

 

 

今回のお話は、

 

 

答え合わせというか

だれかにとって腑に落ちる

記事になればいいなと思っていますニコニコ

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

今後とも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

  


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おはようございます。

ローマ法王です。

 

 

写真がですね・・・・

ないんですよ。

 

 

あまりにも二人が怖がりすぎて

その日の夜に全部削除するように言われて、、、

 

消しちゃったから・・・

 

 

で、今

写真ないんだよなぁ〜と思って

過去のデータを見てたんですが

 

 

これ、奇跡的に一枚残ってました。

アップしていいのかわかんないから

シャーマンに見てもらって決めますねビックリマーク

 

 

アップされていたら

オッケーということで。

 

 

さてさて、

昨日の続きです。

みなさんもうずうずしていらっしゃいますよねウインク

 

 

 

私たちは三人で

シャーラ

シャーラ

シャーラ

をしてもらい

 

 

気づいたら宇宙人はいなくなっていて

シャーマンと私が並んでご挨拶ニヤリ

 

 

ここで私は神角度からの

まさかの光景を見つけるわけですが

その時シャーマンは・・・・

 

 

 

シャーマン

「地球をもらうって言うの

 

我々が地球はもらうって言うの

 

お前たちではダメだって

地球を大切にしてないって

 

だから

自分たちがもらうって

 

 

すっごく怖かったけどねえーん

多分あの時は、

宮司さんが本来の宮司さんじゃなかったみたいに

私も、私ではなくて

私についてるスサノオっていうか

大きな存在が会話してた感じ。

 

だから、なぜか分からないけど

 

わたしは渡さない!

絶対にあなた達には渡さないって言ってたの」

 

 

 

 

わたし

「てことは?

地球が乗っ取られそうだったってこと?びっくり

 

 

 

シャーマン

「そうプンプン

 

 

 

わたし

「あの時?びっくり

 

 

 

シャーマン

「そうプンプン

 

 

 

わたし

「誰に?びっくり

 

 

 

 

シャーマン

「あの時はわかんなかったけど

 

レ○○タリアンに」

 

 

 

わたし

「レ○○タリアン?びっくり

 

 

 

シャーマン

「そうプンプン

 

 

 

 

実はですね、

なんかがいるっていう話は教えてくれたので

一体それがなんなのか気になって気になって

当時私は、

いろいろな画像検索をして

それらしき写真を二人に見せてみたのですグラサン

 

 

それで、

これだ!ってなったのが

レ○○タリアン

 

 

 

 

わたし

「宮司さんはボディを乗っ取られてたの?」

 

 

 

シャーマン

「あの時はそう」

 

 

 

わたし

「へ〜

シャーマン大変だったんだねびっくり

 

 

 

 

シャーマン

「そうだよ〜えーん

ビジョンの中で死にそうだったのに

 

ローマ法王ったら

横で嬉しそうにニコニコしてるからびっくり

 

 

私は

ずっと

 

地球は渡さない

私ひとりでも守るとか

なぜか言ってて

 

でもその私も

乗っとられるっていうか

飲み込まれるかもしれない寸前で、、

 

 

ローマ法王が横にいたから、

 

友達にも手を出すな!って

ずっと言ってたんだよえーん

 

 

 

 

わたし

「だからあんなに怖い顔で

め!ってしてたんだ

ごめんごめんてへぺろ

 

 

 

それにしたって

シャーマン大げさじゃない?

って思うくらい

 

 

相当なビビりようだったのですが

これ以上にビビっていたのが

宇宙人でした。ニヤニヤ

 

 

あの怖いものに反応するセンサーは

本当に優秀なんですよね〜

 

 

 

っていうかすごくないですか?

この妄想劇場。

二人が同じのを観ると言う。

 

私的には普通に参拝しただけ。

 

 

シーンとした境内にたった三人。

 

静かだったんですよ〜

豪雨のあとの小雨が止んだり降ったりで

ちょっと神秘的ではありましたけど・・・。

 

 

 

 

シャーマン

「私は、命をかけて戦うしかないって

使命感にかられて、

 

乗っとられないように

必死で頑張ってたら・・・・

 

 

 

ちょっと目を開けて見てみたら

 

 

 

ローマ法王がレ○○タリアンのとなりに

ちょこんって座ってるんだもん!びっくり

 

 

 

びっくりしたよ〜

びっくりびっくりびっくり

 

 

 

本当にびっくりしたんだからね!

 

今は笑えるけど爆  笑

 

 

 

 

わたし

「だってせっかく来たから

御朱印もらわないとと思って。

 

私だけ立ってるのは失礼だから

お隣に座って待ってたのてへぺろ

 

 

 

 

シャーマン

「でも、

びっくりしたと思うよキョロキョロ

 

だって相手は最強に威圧して脅かしてるのに

まったく通用しないんだもん

 

そりゃ怖いよね。向こうも。

敵わないよね。

 

 

あの時は本当にびっくりしたけど

これができるのがローマ法王だって思って

なんか気が抜けたっていうか、

ウケた爆  笑

 

 

 

わたし

「だってそんなこと知らないし口笛

みんなも同じだと思うけど・・・。

 

 

で、それからどうしたの?」

 

 

 

 

シャーマン

「うん

それでね、

 

ハって気づいたの。

戦うのをやめたっていうか、

受け入れた。

 

 

あなたたちの思いはわかった。

あなたたちはそういうことなのねって

それを伝えたいのねって。

 

 

わかったけど、

地球はあなたたちのものではないし、

 

どうするかは地球が決めるって

言った。

 

 

そしたら急に

力が弱まったっていうか

消えた。

 

 

それで、

早くここから出なくっちゃって。」

 

 

 

わたし

「そうだったね。

三人でいなくちゃダメ!って

言った時の

シャーマン怖かったよえー

 

 

 

シャーマン

「だよね!

宇宙人さ、怖い怖い言ってた割には

冷静に写真撮ったりしてたよね。

プロ意識すごい笑い泣き

 

 

 

わたし

「うん、そうだったね

 

階段の一番下まで降りて

下から本殿見た時

上から宮司さんともう一人

覗き込んでた人がいて、

その写真まで撮れてたよね」

 

 

 

シャーマン

「あれね。

まだ怖かったよーガーン

帰るまでずっと見張ってたんだと思う」

 

 

 

わたし

「そのあともみられてた?」

 

 

 

シャーマン

「みられてるっていうか、

意識がとんでくる。

この話をすると、すぐにくるんだよ。

 

だから、帰ってから宇宙人と3人で話したときも」

 

 

 

 

わたし

「そういえば、ふたりとも

この話するの嫌がってたもんねニヤニヤ

 

 

 

 

シャーマン

「本当に怖かったんだから〜えーん

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

これが私たち三人が幣○神宮で経験した全てです。

 

 

誤解のないように補足すると

決して乗っ取られた宮司さんが悪ではないと言うこと。

 

 

この件については、もうちょっと長くなりそうなので

次回詳細を書きますね。

 

 

当時私たちは同じ経験をした人はいないか

ネット検索の鬼になりましたが、

その当時は、いらっしゃいませんでした。

っていうか、みなさん書けなかったのかもしれませんね。

 

でも、気持ちよかったとか

参拝できて良かったという人もいたので

案外私のように何も感じない人もいたりして・・・。

実はこのタイプの人も多いのでは?

地球安心なんじゃない?と

思ったりもしてニコニコ

 

 

 

今これを書いていて思い出したのですが

あの時、私はシャーマンに

 

 

ここの木に話を聞いてみて

とお願いしました。

 

 

シャーマンは

境内の木とお話ししてくれて

 

「私たちは、ただ見守るだけ」

 

だと言ってる

と教えてくれました。

 

 

シャーマンは常々

植物が無条件の愛そのものだと教えてくれます。

私はこのシャーマンの話が大好きです。

 

話は反れますが

 

 

無条件の愛とは

条件の付いていない愛のこと

無償の愛とは別の意味で捉えています。

 

前にも書いたかもしれませんが

惑星地球の三次元で生活をするということは

 

 

刹那でさえ、

無条件になれるのは

難しいのが現状です。

 

 

つまり、

私は子供のことを無条件に愛しています

私は両親のことを無条件に愛しています

 

 

と言っても

これは、

親と子という条件があってのお話で

無ではない。

 

無償の愛はありですね。

むしろそれはスタンダードであってほしいくらいです。

 

 

親と子

私と彼、

あなたとわたし

などと条件づけされていない

無の時間にのみ出現するのが

三次元でいう無条件であり

 

そこで愛を示せるか否かというのが

我々人間のテーマではいかと思っています。

 

妄想劇場の話ですが幣○神宮のこのお話は

幣○神宮どころか

地球が乗っ取られるという大惨事にも関わらず

 

一番近くで事の次第を見ている木々が

ただ見守るだけ

というのが

改めてすごいなぁと思いました。

 

 

エゴに支配されてる私だったら

 

 

なんとかこの大惨事を止めなくては!!

と、悪戦苦闘しかねません。

(あ、シャーマンもやってたニヤニヤ

 

こっちのほうがドラマになりやすいので

引っ張られますよね〜

 

 

ゆっくりでいいので

私も俯瞰する力を身につけ

愛を選択するフィールドで生きてゆきたいなと思います。

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

今後とも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

  


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おはようございます。

ローマ法王です。

 

 

 

2016年夏至

巫女の長に提案され

シャーマン、宇宙人、私の三人は

熊本県の幣○神宮へ参拝する旅の計画を立てました。

 

 

そして訪れたその日

 

 

今日からは、

シャーマン目線の物語をお送りします。

ローマ法王編はこちら→ パート1 パート2

 

 

改めてシャーマンに取材したので

お楽しみください〜ウインク

 

 

 

 

タイトルギョッとしますよね。

今日からは、

数日シャーマンの

妄想劇場ということで

楽しんでいただけたら・・・・

 

 

でもこんなこと言ったら

シャーマンには怒られそうです。

 

 

結構真剣でしたから〜ニヤニヤ

 

 

 

 

臨場感を味わっていただくためにも

私とシャーマンの会話形式で

お送りしますね。ニコニコ

 

では早速

 

 

 

 

 

わたし

 

「で、

 

宇宙人はさ、

終始ずっとグズグズ言ってたじゃない?

でもシャーマンは腹が座ってたよね。

 

嫌じゃなかったの?

行くって決めたから?キョロキョロ

 

 

 

シャーマン

「あの朝ね、

フアミレスでモーニング食べたじゃん?

あの時からすでに

いやな感じがしてて、

それをたしか、

ローマ法王と宇宙人にも言ったと思う・・・ショボーン

 

それで、

 

なんで幣○神宮行くことになったのか

巫女の長に電話して聞いてみようってなったでしょう?

 

 

で、ローマ法王が電話してくれたじゃん。

 

私、

あの時巫女の長に初めてちょっとキレてたよね・・・ニヤニヤ

 

 

 

あらら・・・すっかり忘れていた

そうだっけ?巫女の長に朝も電話したんだっけ?

ごめんね巫女の長。

でもねあの時は本当に怖かったみたいだよ〜

 

 

 

 

わたし

「なになに?

じゃあ行く前から変だって気づいてたの?キョロキョロ

 

 

 

シャーマン

「そうだよ〜!

朝から気持ち悪かったよ〜えーん

けっこう強めに行きたくないって言ってたじゃん滝汗

 

 

 

わたし

「そうだけど、そこまでだとは

全然知らなかったよ。びっくり

 

・・・で、あのカーナビ。

 

あれ、なんだったの?

誘(いざな)われてた?」

 

 

 

シャーマン

「うん、知る必要があるから

導かれてるというか、、

 

自分の意思とは逆に

完全に向かわされてると

思ったよ。

 

それと、

来るなら来いみたいな

挑戦的なプレッシャーも。滝汗

 

 

で、

 

 

これはもう行くしかないんだな。

行く流れなんだなって

心が決まった感じ。

 

 

できれば逃げ出したかったよー。

私だってえーん

 

 

 

一人じゃ絶対に行ってない!えーん

三人だから行けたの。

 

 

私の恐怖を共感しあえる宇宙人がいてくれて

まったくわかんないローマ法王がいてくれたのもよかったの

 

 

今改めて思っても

三人だから行けたんだと思うえーん

 

 

 

わたし

「へ?キョロキョロ

 

嬉しい。おねがい

私本当に何にもわかんなかったけど

役にたってたなら嬉しい」

 

 

 

 

シャーマン

「立ってた立ってた。笑い泣き

っていうか、むしろ

助けられてる。

むこうは

ローマ法王のこと、怖かったと思うよ?」

 

 

 

 

わたし

「え?びっくり

なんでなんで?

私そんなにすごかった?

私って何ができるの?ラブ

 

 

 

 

 

シャーマン

「むこうの力が及ばなかったの。

ローマ法王には通用しなかったんだよ。

 

ローマ法王の無邪気さが勝ったの‼️笑い泣き

 

 

 

 

わたし

「よくわかんないけど

褒められている気がしない・・・・ショボーン

 

 

で、あの時何が起こってたのか

改めて教えてくれる?」

 

 

 

 

シャーマン

「そうだね。

 

もうね、この話しても

来なくなったから、平気だと思う。

 

 

本当に、話すたびにずっと来てたからね。

すっごく怖かったんだから〜びっくり

ローマ法王は笑ってたけどえー

 

 

 

 

わたし

「それはね、

あの宇宙人の怖がり方を見てたから

どんだけ怖かったかは

ちょっとは理解できるけど、

 

なんせ私は

ほんとうに何にもわからなかったからてへぺろ

 

 

 

 

シャーマン

「駐車場に車止めてから、

その存在はもう私たちを見てた。

 

存在というか、目かな。

そのが私たちをずっと監視してた。

ずっとだよ。

上からずっと監視されて。

 

そりゃ宇宙人も生まれたての子鹿みたいになるよねガーン

 

 

 

わたし

「うん、ビクビクしてて

階段の手すりにつかまってたよね」

 

 

シャーマン

「あのときの宇宙人は別人だったよね。

 

今なら笑えるんだけど、

二人とも必死だったからガーン

 

 

実は、鳥居をくぐる前に

完全に威嚇してきてたんだよ。

 

 

それで、

宮司さんが大幣もって近寄ってきたでしょう?

不自然な感じで、ゆっくり立ち上がって。」

 

 

 

わたし

「そういえば、

宇宙人もあの日の夜、

あの時の宮司さんがとっても気持ち悪かったって言ってたね。

 

私は

夏至で特別なことしてもらえてラッキー♪

って思ってたけどウインク

 

 

 

 

シャーマン

「そ、そうだったね。

そう言ってたね・・・

 

 

それまで背中を向けていたのに

私たちが本殿前で並んだら

見えてないのに

宮司さん振り返ってこっちにきたでしょう?

しかもゆ〜っくり。

あれはね、本当に気持ち悪かった」

 

 

 

わたし

「で、祓ってくれたよね?」

 

 

 

シャーマン

「あれは、違う。えーん

祓ってない、祓ってない。

存在をアピールしてきたんだよ。

威嚇だよ。

 

だけど、

ここまできたからには、

逃げないって覚悟を決めてたから、

 

こわかったけど

その存在と会話をしてみたんだ・・」

 

 

 

 

 

幣○神宮から高千穂峡へ行き、

高千穂神社へ参拝して

その日は私の実家へ帰りました。

 

うちに帰ってからも

二人の怖い怖いはとまらず

特に、宇宙人笑い泣き

 

 

 

面白い話があるんですよ〜

後日書きますが・・・。

 

 

 

シャーマンと宇宙人は

ほんとにこわかったと

おそれおののいていたのですが

 

 

私は、正直言って

それを見てるのが面白くて・・・

 

 

 

きっと今は、

二人も一緒に笑えると

思いますが、

あの時は本当に怖かったみたいですよ笑い泣き

 

 

 

さてさて、

シャーマンは 

気持ち悪い 目 (存在)と

一体どんなお話をしたのでしょうか?

 

 

それはまた次のお話です。

 

 

 

 

読んでいただきありがとうございます。

今後とも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

  


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おはようございます。

ローマ法王です。

 

さっそく昨日の続きです。

 

 

 

幣○神宮へは階段を登って参拝するのですが

その階段の下で、

宇宙人はグズグズ言っていました。

 

 

 

宇宙人

「シャーマンやっぱすごいですね。

私、嫌ですよ〜

行きたくないです〜えーん

 

 

手水舎でもグズグズ・・・・

生まれたての子鹿のように

やっと立って

なんかおどおどしています。

 

 

 

しかし、シャーマンが階段を登ると

宇宙人も観念したように
しぶしぶシャーマンに続きました。

 

 

 

私は、ただその光景を見て

変なの〜。ニヤニヤ

と思い階段を登りました。

 

 

 

 

本殿にはいつもの宮司さんがいらっしゃいました。

 

 

私はなんども幣○神宮には参拝していたし

宮司さんともお話したことがあったので

この方が宮司さんだという認識がありました。

 

 

 

本殿の前で最初は三人でご挨拶。

 

 

 

するとあちらを向いて座っていた宮司さんが

私たちの所にきて

お祓いをしてくれました。

 

す〜〜ごくゆっくりとした動作

 

大幣で

シャーーラ

シャーーラ

シャーーラ

 

 

いつもはそんなことないので

さすが夏至!ラッキーラブ

 

 

 

私は、そう思っていたのですが、

気づいたら

もう宇宙人はいませんでした。びっくり

 

 

 

私は、シャーマンと並んで、

本殿にご挨拶をしました。

 

 

自分の挨拶をが終えて目を開けると

先ほどの宮司さんは座っていて

長机でなにやら作業をされています。

 

 

が、

 

 

なんとですね

 

 

畳に正座され

 

 

下を向き、

 

 

何か作業されていることはわかるのですが、

 

 

まさかまさかの

 

 

宮司さんの首から上が見えないのです。びっくり

 

 

宮司さんの装いの

襟元から上が透明なんです!!

 

 

 

神角度だ〜‼️爆  笑

 

 

すごい!爆  笑

大興奮!爆  笑

こんなの初めて!爆  笑

だれかに共有したい!爆  笑

 

 

だれかに

この神角度を確認してもらいたい!!爆  笑

 

 

頭がないように見えるなんてすごすぎる‼️爆  笑

何度見ても、本当に頭がない!爆  笑

見えない!爆  笑

透明!爆  笑

 

 

 

大興奮して
隣のシャーマンが目を開けるのを待っていたら・・・

 

 

 

私の気配に気づいたシャーマンは、

 

 

右隣にいる私を

すっごい怖い顔で見て

 

 

口を一文字にし

 

「めっ!」ムキー

っと子供を怒るように

威圧しました。

 

 

 

ちゅんっショボーン

 

シャーマンごめんなさい。ショボーン

シャーマンのお祈りの途中に

神角度とか言って、浮かれちゃって・・・。えーん

 

 

 

反省反省・・・ショボーン

 

 

 

 

心の中で反省しつつ、

シャーマンの邪魔をしてはいけないと思い

 

 

 

私は、早々に本殿に上がり、

御朱印をいただくために
宮司さんのところに近寄っていきました。

 

 

 

わたし

「御朱印をいただきたいのですが照れ

 

 

宮司さんはちょっとぎょっとして滝汗

座ったまま手を出されたので

私は自分の御朱印帳を差し出しました。

 

 

 

宮司さんが正座して書いてくださっているのに

私だけが隣に突っ立って

その宮司さんを見下ろすのも気がひけると思い

 

 

 

宮司さんの隣に座り

御朱印が出来上がるのを待っていました。

 

 

 

御朱印を書き終わった宮司さんに

お支払いをしなければと

お金を差し出すと

 

 

 

宮司さんは、

声は出さず、

顎先であっち

と指示されました。

 

 

 

変だな?とは思ったのですが、

顎先の本殿の前の方にあった
お守りが置いてある棚の方に移動して

 

 

 

 

ここですか?と訪ねると

 

 

 

こくりと頷かれたのを確認したので

そこにお金を置きました。

 

 

 

お礼を言って、

靴を履き、

シャーマンの邪魔をしないように

 

 

私も
宇宙人同様に私も境内をうろうろしていました。

 

 

 

まだシャーマンはチャねっています。

 

 

 

シャーマンのチャネリングが終わったようで

私のところに来てくれたので

 

 

 

わたし

「シャーマン、さっきはごめんね。

邪魔しちゃってえーん

ちゃんとチャねれた?

もうちょっと一人でいたいとか?

 

あのね、この下にお水が湧き出てるところもあるの、

行ってみる?ニコニコ

 

 

 

するとシャーマンは

 

 

シャーマン

ダメダメ。

行かない。滝汗

 

一人もダメ

 

宇宙人は?

 

呼んできて。滝汗

 

三人で一緒にいなくちゃダメ!滝汗

 

 

そういうので、

 

 

私は慌てて宇宙人を呼びに行き

シャーマンがそう言ってるから

三人でいよう〜

と宇宙人を連れてきました。

 

 

 

シャーマンと宇宙人は二人で

声に出さない会話をし

 

 

そうそうにここを出ようと言って

私たちは、三人で階段を降りました。

 

 

時間はどれくらいだったんだろう?

 

 

 

 

 

数十分の出来事のような気もしますが、

 

 

1時間か2時間か

結構長めだったのかもしれません。

 

 

私は

ここを出たら高千穂神社に行こうと思っていて

時間間に合うかな?ギリギリかな?

と考えていたので

 


実際の時間は

かなり経っていたというのが正解かもしれません。

 

 

 

車に乗り込むと

二人は、

 

 

「ローマ法王

とにかくここを出て!

早く早く‼️滝汗滝汗

 

と急かします。

 

 

 

二人がやばいやばい言うので、

なんか変だとは思っていたのですが

 

 

 

ねえ、何があったの?

詳しく教えて教えて〜爆  笑

 

 

 

私も知りたいチュー

 

教えて〜教えて〜チュー

とすがりましたが

 

 

 

まだダメ!滝汗滝汗

あとで!

と言われ・・・

 

 

 

宇宙人

「もう、なんすか!

あいつら!怖いよ〜えーん

 

 

 

シャーマン

「うん

 

私も一世一代の戦いをしてきたよムキー

やるかやられるかの戦い

死ぬか生きるかの戦い

 

 

と鼻息が荒いのです。

 

 

 

なんなのよ〜

誰と何の戦いをしたのよ〜えーん

 

 

 

だいたい

いつそんなことやってたのよ〜えーん

穏やかそうにチャねってたじゃん!えーん

 

 

 

・・・。

 

 

 

わたし

「そんなことよりね、

私、すごいの見ちゃったんだよ。チュー

 

私がご挨拶した立ち位置はね、

まさかまさかの

宮司さんの首から上が見えない、

神角度の位置!

 

首から上が透明なんだよ!

 

絶対に頭がなかった!ニヤリ

 

あれは一生に一度あるかないかの神角度!

 

写真撮りたかったけどダメだよね・・・

それだけはわかった・・・えへへチュー

 

 

 

 

シャーマン・宇宙人

「コラッ!プンプン

 

 

 

え?ポーン

なになに?

何がダメだったの?ガーン

 

 

 

こんなこと滅多いないことなのに。

すごかったのに〜えーん

首から上が見えなかったんだよ〜

そんなことないでしょう?

すごい位置だったんだよ〜

 

 

 

 

 

宇宙人

「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い

ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー

なんなんすか!あれ!ゲロー

もう、巫女の長なんなんですか!ムキー

私たちどうしてこんなところに

来ちゃったんですか〜!えーん

 

 

 

 

シャーマン

「ほんとあんなの初めて滝汗

今までにはないレベルでヤバイ‼️

 

とにかく私は、頑張ったよ‼️

 

 

 

 

ローマ法王!

あのね、あれは神角度じゃないの!!!

やつらの挑戦だったの!!!

 

 

頭は消してたの!!

透明だったの!!

 

 

ローマ法王にも見せるなんて

やっぱり挑戦してきてた!!」

 

 

 

わたし

「へ?そうなの?

シャーマンにも頭見えてなかったの?びっくり

 

そうなんだ〜

 

私だけじゃなかったんだ〜ラブ

 

 

あれは神角度じゃなかったの?

やつらの挑戦だったの?

やつらって誰のこと?

どいつら?

 

で、

挑戦って何?

それはそれで興味あるんだけど〜えー

 

 

 

 

シャーマン

「宇宙人、あれをローマ法王にも見せるなんて

挑戦以外のナニモノでもないよ!

腹立つわー!」

 

 

 

 

宇宙人

「もうやめましょう。

怖すぎますゲロー

いますいますゲロー

 

 

 

 

もう、なんなのよ

教えてよ〜えーん

私も怖いよ〜えーん

 

 

 

シャーマン・宇宙人

「ローマ法王は大丈夫!えーえー

 

 

 

わたし

「あ、ねえちょっとちょっと〜

話変わるけど、

このへんもう宮崎県だよ

熊本県よさようなら。

 

宮崎県へようこそ!チュー

 

 

 

宇宙人

「すごいですね。

おねがい宮崎いいですね。

エネルギー全然違いますよ〜

なんかホッとする照れ

 

 

 

シャーマン

「ほんと、こんなに違うなんてすごいね

宮崎に来たねおねがい

エネルギーまるっきり違うよ〜おねがい

 

 

 

幣○神宮は熊本と宮崎の県境にあるような神社です。

○は入れていますが、

もう皆さんはどこの事だかはお分かりですよね。

 

 

幣○神宮は、近年パワースポットとして有名になりましたが

10年くらい前までは知る人ぞ知る神社でした。

 

 

以下、あくまでも私の認識ですが、

 

 

アマテラスは、倭姫によって
伊勢にご鎮座されたましたが

あちらは、意図的に人々を集める為の神社

(カモフラージュとでもいいましょうか・・・・)

 

 

そして、

実はここ幣○神宮こそが

人知れずひっそりと大切な神様(宇宙神)を

お祀りするための秘密の場所だったという説があります。

(あくまでもそういう説があるというだけです。

確証はありませんから。

私もずっと前に聞いただけです)

 

 

レイライン上にあり、

かなりのパワースポット。

 

 

 

諸説ありますし

いろんな方がブログ等で書かれているので

興味のある方は、調べてみてくださいね。

 

 

 

 

わたし

「ねえねえ、この後は、高千穂神社に連れて行きたいんだけど

なんか浄化が必要っぽいから、高千穂峡行っとく?

禊いどく?ニヤリ

 

 

 

 

シャーマン・宇宙人

「行く!絶対行く!えーんえーん

 

滝!滝!

水しぶき浴びたい!えーんえーん

 

 

 

ということで

 

 

高千穂神社に行く前に

高千穂峡へ行くことになりました。

 

 

 

その後

 

 

 

何度聞いても

二人は恐怖におののいて、

何があったか詳細は教えてはくれず

 

 

ただただ変なのがいたことと

怖かった怖かったと

高千穂峡へ向かうのでした・・・

 

 

一体何が起こっていたのか???

変なのってどんなの???

 

 

 

続きは

シャーマン目線でお伝えしま〜す!

次回!

お楽しみ!

 

いつもブログを読んでくださってありがとうございます。

今後とも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

  


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