3日ほど前の夜、目が痛くて開けていられなくなった。
…ついにやっちゃったかとうろたえながら、とりあえず温めて寝たけどあまり良くはならなかった。
次の日、眼科に行こうか悩みながら買い物に出る私(それでいいのか?)
車で30分ほどのドリーム(手芸店)に行こうとして、不安になりすぐ近くの水島イオンの中の手芸店にして正解だった。途中でまた目が痛くなったから。
慌てて家に帰ってから、足もみおうぢにメッセージ送って聞いてみたら、魔法の水に塩を入れて海水と同じ濃度の塩水を作り、目に垂らしてみろというので、魔法の水…あったかなと思いながら、ふと机の上に置かれた「月のしずく」に気がつき、そして先日えりちゃんが「このお塩すごいんですよ〜」と言ってわけてくれていた塩を思い出し、塩水を作って目に垂らしたら…
結構しみるよ、コレ 
そして足の指の背と腹をしっかり揉め〜と言うので、モミモミ…
モミモミ…
モミモミ…
しばらく揉んでいると、目の痛みが少しマシになった 
やっぱり一家に一台足もみおうぢ、必需品だね〜 
そして昨日、えりちゃんがやっている和みのヨーガに行って来ました。
和みのヨーガと言うのは、ガンダーリ松本さんというホヤ~ンとした女性が創始者の、世界一ゆるいヨーガで、気持ち良くなって最後には寝てしまうものです。セルフでやるものと、ペアになってお互いにしてあげる2通りのやり方を続けて行うのですが、している方もされている方も気持ち良くなる素晴らしいヨーガです。
昨日も最後の方は記憶がなくていつの間にか終わっていました 
終わった後で話をしていたら、私とペアを組んだ方が肘が痛いと言って木庭さん(この人も和みのヨーガのインストラクター)にあれこれやってもらっていました。
8月に肘を強打してから、その跡が黒くなって骨が出っ張って痛くて動かすのが難しいらしい…。打ったという肘を見ると、本人の言うように骨が少し出ていて、皮膚の表面ではなく奥の方が黒い。
そして、痛いのは首から肩にかけて。
木庭さんが首のあたりをほぐして少しは楽になったと言ってたけど、まだまだ辛そうなので、ついしゃしゃり出て、肩口と肩甲骨あたりと頬骨のあたりをほぐしてあげたら、最初は
「何でそこ?」
という顔をされていたけど、
「腕はどう?」
と聞いて動かしてもらうと、
「あ、軽い!痛くない〜!」
と喜ばれていました。オマケに肘の黒いのも少し薄くなってました。
今さらですが、天城流スゲー 
一家に一台、天城流の指導者も置いて下さい