
まずは、赤川温泉の入り口の看板を横目に
山道に入ります。
この温泉はテレビや雑誌に紹介されるほど
よい効能のある湯だとか
帰りに入ること、オススメです。

山道はずっと硫黄の香りがプ~ンとしています。
川の水もこんな具合です。
すぐに、ケルンが出てきます。
どうして、人は石を積んでいくのだろう?

山の中では
酋長が草花の説明をします。
「このウリハダカエデも、今は緑ですが
もうすぐ紅葉するんですよ
」

「オオカメノキ」
葉っぱの模様が亀の甲羅にしているのだとか。
とてもキツいコースでしたが
花々に癒されました。
帰りは・・・・
私だけ、牧ノ戸コースで降りさせてもらいました
あまりに、へなちょこな自分に残念です。
もう少し、体力をつけなくっちゃ








