こんばんは~ベル

 

眠いのですが、

これを観だすと止まらない。

 

『Playing For Change』シリーズ。

 

YouTubeを観ていたら、

このシリーズが出てきて、観だしたらもう止まらない。

 

きっとこちらの方たちは、

体の中に音楽が埋め込まれているに違いない。

びっくりだ。

 

 

Japanも出てくるよ。

 

ホントに素晴らしい。

 

このシリーズは何だろ?と調べました。

調べたといっても、Amazonからお借りします。

 

【PLAYING FOR CHANGEとは】
10年前にグラミー受賞歴もあるプロデューサー/エンジニアMark Johnson構想の下スタートしたプロジェクト。

1998年MarkとプロデューサーWhitney Burdittがタグを組みPlayng For Change:A Cinematic Discovery of Street Musicというフィルムを製作。

このドキュメンタリーは2004年に完成、数々の賞も受賞した。

2008年にはPlaying For Change:Peace Through Musicという新たな作品が完成、

Tribeca Film Festivalでプレミア上映された。

それは世界中の100人以上のミュージシャンがその声と映像でパワフルなグループのようにコラボレートした壮大な作品となり、話題に。

10年以上世界中を旅して録画したこのドキュメンタリーだが、

その中でクルーは様々な設備、テクノロジー、楽器、教育を必要としている地域、国があることを実感、

ついにPlaying for the Change Foundationを設立。

この基金によって2009年1月には南アフリカにNtonga Music Schoolを、

さらに今年後半にはヨハネスブルグにMehlo Arts Centerがついに建設されることとなり、

今後も音楽とアートの輪を世界中に広めてゆこうという素晴らしいプロジェクト!

もちろん本作品をご購入いただければその収益金の一部はこの基金に廻ります。

そのほかPFCのホームページでも募金を集めています。

 
 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろあるみたいで選べなかった・・・

まだまだある・・・

 

 

 

ステキだなぁ。

音楽って、やっぱり素晴らしいニコニコ