こんにちは~ベル

 

いろいろ見ていたら、

アラバキは3年ぶりでした。

 

4人軽自動車で行ったのですが、

軽でも行けるじゃん!とおもうほど順調でした。

が、途中で事故で通行止め、そして渋滞・・・

途中のインターで高速道路を降りるかなとおもったら、

いきなり開通したようで降りずに、また順調。

よかった~。

ちょっと遅れてしまったが、

おかげでアラバキ会場までスイスイと行けました。

 

SIONさんからスタートビックリマーク

いきなり感動して、涙ぐんでしまった・・・

歌詞の中で

俺のこの手は 頭を抱え込んだり
胸を掻きむしるためにあるわけじゃなく
何かに触れるために 何かを掴むために
お前を抱きしめるためにあったはずだ」

(by 放つ)
 
う・・・
すごいなぁ~
と、初めから感涙あせる
 
そして、わたしたちメインのアナーキー乙女のトキメキ
 
1番前をゲットクラッカー
ワクワク・・・
 
30分しかないので、とにかく楽しむ!と決意。
アナーキーコールが始まり、
メンバーたちが出てきました。
みんなナッパ服の赤の腕章。
 
いきなり爆発したように盛り上がり、
年齢層が高いと思いきや、
さすがのアラバキで、若い子たちもすごい盛り上がっていた。
いい音楽には年齢は関係ないね。
 
しげるさん、アラバキをあらびきと言って
自分で「ウインナーじゃねえか」と言ってました。
さすが!ゲラゲラ
 
ニャンコ先生のギターも絶好調で
テストの時から、ニャンコ先生が弾くとヒューヒューと声援。
 
ステージのそでにも
出演者の方たちが観に来ていました。
アナーキーに影響されたミュージシャンたち
多いんだろうな。
 
その後、池畑チーム。
映画音楽を演奏。
トシローさんが軽々とダイブしていました。、
それを見て、
アナーキーでしげるさんは、スタッフの方たちにズボンを引っ張られ
脱げそうになるのを必死にこらえ、
ダイブしていたのを思い出していました。
それがしげるさんのいいところです。
 
陣内さんが出てきたときに、
爆裂都市の曲がはじまったときは、
だんなさまの感性にふれたようで、ひゃーって前に行ってしまいました。
盛り上がっていたようです。

 

そして、私がとっても観たかった

武藤昭平withウエノコウジBAND

武藤先生は欠席で、残念でしたが、

とてもとても楽しかった。

佐々木亮介さんも歌うまかったなぁ。

EGO-WRAPPIN'の中納良恵&森雅樹さんも素晴らしかった。

中納さん、ほんと歌素晴らしかった。

 

大好きな「凡人讃歌」を聞けてうれしかった~。

一緒に歌ってました爆  笑

 

 

佐々木亮介さんが、

武藤先生とウエノコウジさんで飲んだときに、

「お二人に、おまえが最高のときと最低のときに呼んでくれと

言われました。」と。

最高の時は一緒に喜ぶし、最低のときは助けるということを言ったそうです。

そんな先輩がいたら、本当に心強いなぁと感動しました。

かっこよすぎる!!

 

そんなこんなで、

アラバキはやっぱり楽しいクラッカー

間違いない!

 

そして今年は会えました。

 

 

ありがとう!アラバキ。東北。

ありがとう!音楽!

 

また来年も行きたいなぁキラキラ