
お友達の娘のマリア。
3歳なりたて。
金髪と碧い大きな目とぷくぷくほっぺがかわいすぎる。
わたしが「ねえねえマリア」って話しかけると、
決まって「NO
」って言うんだ。「あたしはもうお姉さんなのよ!」って感じでいつもすましてる。
そういう年頃なのかも。
いつか、マリアと対等に話してみせる~


このパン屋さん、パンが大きすぎだった。
この子は、マリアのお姉ちゃんのアレハンドラ。
ドーナツ大きすぎでしょ

しかも、めちゃくちゃ甘かった。
でも、わたし甘いの大好きだから、結構いけた。
先週の土曜日の夜から、一気にこの町の雰囲気が変わった。
外でご近所さんちの犬がワンワンうるさくて、風もビュービュー吹いてて、
なんだか怖くて夜の3時を過ぎても寝られなかった。
そしたら、冬が来てたのです。
気温も10℃を切ってるし、完全防備で学校に通ってるのだ

ぬかりなっし!!
「北海道の人みたいな格好してるね
」ってよく行く居酒屋のお兄さんに言われた。だってわたし北海道の人だもの。
つまり、着ぶくれしてプクプクってことでしょう。
今日から12月

学校でサンタの帽子を子どもたちと作って、
Noche de Paz(きよしこの夜)と あわてんぼうのサンタクロースを歌いまくった

そしたら、ものすっごく平和な気持ちになった


クリスマス万歳











