「4つのタイプに分けて考える、コミュニケーションの方法」
というのを教えて頂きました

カラーセラピーと似ていましたよ

やり方は、いくつかの質問に、度合いに応じた得点を計算して その傾向の強さで
自分のタイプを知り
コミュニケーションに役立てる。というものです。
まさに カラーセラピーと同じ趣旨です

カラーセラピーというと、
どんなもの


と、知らない方も多いですね

カラーセラピーは 普段の何気ない日常で起きる、摩擦や小さな悩みの解決の糸口を見つける方法です

なので、この4つのタイプ診断の話は
あ~そうか~

うんうん。なるほどね。 と カラーセラピーは、これを 色に当てはめてやっているのだね
と 改めて思ったのでした
「C コントローラー」「P プロモーター」「S サポーター」「A アナライザー」の4タイプがあります。
結果は 私は、C コントローラータイプでした

人から指図されるのを嫌がる。 など

確かに。当たっています。
そういうところも あります。全部ではないですが
おおまかに分ければ
コントローラータイプなのですね

判ります

これは、色に例えると、赤です。

赤の内容とピタリです。
そう感じたので、他のタイプも
カラーに置き換えたら どうなるか、考えてみました

プロモータータイプは 黄。
サポータータイプは 緑。
アナライザータイプは 青。
です


色で解釈するのは、角度が違って また面白い

カラーセラピーでは、色を数本選びます

もう少し掘り下げて見ることができます。
自分の内側と、外側では、違う個性を出している場合があるのです。
カラーセラピー、やはり興味深いです

新潟ですが、
あさって24日、いわむろやさんでの イベントに参加します

詳細はこちら

来れる方は、お会い致しましょう


今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます

