今日は、ふと、13の月の暦が気になったので、
趣向を変えて、マヤ暦をアレンジした「13の月の暦」より、
今日の紋章、「白い世界の橋渡し」の意味から、白を見つめてみましょう

☆ 白い世界の橋渡し ☆趣向を変えて、マヤ暦をアレンジした「13の月の暦」より、
今日の紋章、「白い世界の橋渡し」の意味から、白を見つめてみましょう


白です。
この暦

日々、赤・白・青・黄 の4色が順番に当てはめられています。
なぜ、この4色が使われているのか、気になったので、
今日はこの紋章の意味から、白を分析します
今日はこの紋章の意味から、白を分析します

白は、すべてを含む色。
そして、何もない状態も表します。「頭が真っ白になった」「白紙に戻す」という時の白は、まさしく何もない事を表しています。
そして、何もない状態も表します。「頭が真っ白になった」「白紙に戻す」という時の白は、まさしく何もない事を表しています。
花嫁の着る白無垢やウエディングドレスは白。
医師や看護師の白衣、レストランのシェフの服も白。
「潔白で、清潔な感じ」
「潔白で、清潔な感じ」

また、神道の禊や、亡くなった方が着るのは、白装束

命の終わり。再生。畏敬の念。などの意味があります。
白の 無、無垢、畏敬、神聖、終、再生、などの意味。
白の 無、無垢、畏敬、神聖、終、再生、などの意味。この、「世界の橋渡し」という紋章の意味ですが、
「死」「等しくする」「機会」というキーワードがあります。
このキーワードから何を感じますか
まさに、白の持つ意味とカブる感じがしませんか
「死」「等しくする」「機会」というキーワードがあります。
このキーワードから何を感じますか

まさに、白の持つ意味とカブる感じがしませんか
今更ながら、驚いてしまいました
すごく面白い
「死」は、終わり、再生。
「等しくする」は、真っ白な状態。自我のない状態。
「機会」は、新しい可能性とつながる感じ。
これは、あくまでも私の個人的な解釈です。
13の月の暦では、自分で感じてみることが大切とされていますので キーワードのみの定義で、詳しい解説がありません。
白の意味は、この暦では、洗練 と言われています。
紋章の絵の中に隠されているだけでなく、紋章の意味のすべてに 白(クリア色)の意味が隠れていましたね~
なかなか面白いです
すごく面白い
「死」は、終わり、再生。
「等しくする」は、真っ白な状態。自我のない状態。
「機会」は、新しい可能性とつながる感じ。
これは、あくまでも私の個人的な解釈です。

13の月の暦では、自分で感じてみることが大切とされていますので キーワードのみの定義で、詳しい解説がありません。白の意味は、この暦では、洗練 と言われています。
紋章の絵の中に隠されているだけでなく、紋章の意味のすべてに 白(クリア色)の意味が隠れていましたね~

なかなか面白いです

マヤ暦を占い的に解釈している、メムノシス・Jr.氏によれば
この紋章の意味は、以下のように紹介されています。
コミュニケーション能力 人を惹きつける
カリスマ力、もてなし力、結び力
親、先祖への思い
人と人を結びつなぐ役目 スケールが大きい
広く、活躍したい など
この世とあの世との橋渡し。→ 霊感的な感じですかね~
どこか透明感があってすっきりしたイメージ。

どこか透明感があってすっきりしたイメージ。
相手の気持ちを考えることができ「もてなしの心」があり
コツコツと積み重ねることで信頼を得る。 という意味だそうです。(ご参考まで)
今日の日の意味でもあり、
誕生日にこの紋章を持つ人の意味です。→詳しくはまた今度。
誕生日にこの紋章を持つ人の意味です。→詳しくはまた今度。
ホゼ博士によれば、
「日本」は この 「白い世界の橋渡し」にあたるそうです。
「日本」は この 「白い世界の橋渡し」にあたるそうです。
日本が、「白い世界の橋渡し」。
日本は心を大切にする国。
コツコツと積み重ねていく堅実なイメージがあります。
面白いですね
面白いですね

日本が 世界の橋渡しだなんて、
素敵ですね


