まだまだ終わらないようなので、お手伝いくださると助かります。
私も参加する予定なので、新白河駅まで来れそうでしたらピックアップします。

第一弾、10/11~16
第二弾、10/17~21の日程で、
サポーターさんにお力お借りしながら進めていますが、
20、21日のご参加人数だと終わりそうにない見込みです。
22日(土)なら、と手を挙げてくださってる方々が数名いらっしゃいますので、22日を稲刈りラストデーにします。
ということで、お手伝いくださるサポーターさん大募集
です。
ひるてぃ農園田んぼは、サポーターさんと共に作るをコンセプトに、参加型のコミュニティ農園です。
今年は、二年お世話になった米づくりの師匠から巣立ち、心細いながらも自力での営農スタート。育苗とトラクター作業は信頼できる業者さんに外注でしたが、試行錯誤ではありましたが、田植えから5カ月半、実りの秋を迎えました。
田植え機故障のアクシデントからはじまり、3カ月に及ぶひえ取り(除草機を長期にお貸しくださる方に恵まれました)を経て、はじめて完全な化学肥料&農薬不使用、言霊&エネルギー農法で進めました。
おかげさまでお盆前に出穂、その後もありがたいことに順調に生育しまして、いよいよ稲刈りとなります。
今年は、田植え、ひえ取りと、告知も後手後手だったこともあり、参加される方々の数が少なく、当然ながら作業も後手後手~
今年もひえが取りきれず、ずいぶん育ってしまいました(泣)
(来年は、更に地力を高める新たなひえ対策を進めます)
バインダーで刈り取りできず、手刈りでやらねばというところもあります。
(バインダーも良心的な業者さんから二条刈りが格安で買えました)
稲刈りは、一人でも多くの方々が参加してくださると助かります
切実なお願いです
・
10月前半、雨続きで、なかなか稲刈りのタイミングにならなかったのですが、12日からお天気が続き、一気に稲刈りやりましたが、まだ終わりません
第二弾も、日程中に終われそうなく、22日(土)をゴールにしたいです。ゴールの瞬間に立ち会いたい方、ぜひご参加ください
ひるてぃ農園の米づくりは、アナログ&なるべくエコロジー。
昔ながらの『はざ掛け』して10日~2週間ほど、お日さま&風の力を借りて天日干しします。
作業内容は、
・掛け場となるあし(木)となが(竹)の運搬
(組み立てもあります。)
・バインダーで稲刈り
・刈取りした稲を掛ける
・掛けた稲株の頭にビニールをかける(切り口から水分が入るのを防ぐ)
などなど。
はじめての方でも出来ることはたくさんありますので、
体験してみたい方、応援していただける方、ぜひ、ご参加ください
★と き
2022年10月22日
だいたい9時半ごろから、16時ごろまで。終わればその時点で終了!!
雨が強い場合、中止にすることもあります。
★ところ
福島県鮫川村渡瀬
『ひるてぃ農園』田んぼ
はじめて参加の方、場所の予習をお願いします。docomo以外は、電波が入りずらいです。
★汚れてもよい服装で。
帽子、首にタオル、長靴、アームカバー、グリップ手袋またはゴム手袋などをオススメしています。
雨続きのあとなので、田んぼはぬかるんでいますので、泥汚れ必至
ズボンの上に、ヤッケ素材のズボンなど着用されるとよいかも知れません。
★お昼は、ごはんとおかず数品用意します。できれば、少しでよいので、1品持ち寄りでご協力いただけるとありがたいです
★参加申込みは、
参加ボタンを押して、参加しますコメントいただくかまたはメッセンジャーにてお知らせください。
※農作業後に、近くの温泉に浸かりたい方は、お風呂に入る準備などもされるとよいかと思います。
着替えもお忘れなく
※宿泊でのご参加をご検討の方には、いくつかプランをご案内します。
稲刈りにご参加できない方、10月末に、『脱穀』もありますので、ご予定ください!
◎ご不明な点は、お問い合わせください。
ひるてぃ農園 蛭田和代
09064504498
★東京方面からご参加希望の方は、
①東北新幹線新白河下車→レンタカーにて移動。
②高速バスいわき号「勿来インター下車」→蛭田お迎え。
※農園前を走る福島交通さんの定期バスは便数が少ないので、オススメできません。
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