【ハナリンの癌闘病日記ーその1】 


 癌になった経験をできる限りここに残していこうと思います 


 というのは、 私はコロナワクチンも打っておらず自称オーガニックヴィーガンを名乗っているのである程度食べるものには気をつけていました 


 ところが、癌になるのは 


 ◯ワクチンを打ったかどうかではない 


◯食べるものが原因ではない 


 ということが明らかになったからです 


 癌になった原因ーー 


 それは 自律神経の乱れ でした 


 つまりずっと交感神経優位で副交感神経が働いていなかった 


 つまり 寝ていてもずっと神経が休まらず戦闘モード 


 おまけにストレスでポテトチップス中毒 

カフェの残りの油を使ったお惣菜爆食い 

甘いもの大好き 

空腹じゃ無くても食べる

スマホ片手に寝落ち 


 それで血流が悪くなってドロドロに (癌のエサ=油と甘いもの) 


 癌は血液の浄化装置 


 すぐに死なないように1箇所に固めてくれている 


 それは 「あなたのその生き方が間違えていますよ!」 「生き方を変えてくださいね!」 


 というありがたいメッセージ


 とはいえ やはり癌宣告を受けた時は 


「これで死んでしまうのかな‥」 「まだまだやりたいことはあるんだけどな」 と思いました 


 大きな病院のお医者に紹介状を断った時点で 


「うちではもうみませんよ!これから出血多量で運ばれることがあっても別の病院に行ってください」 


 と宣言されました 


 トイレで出血が出るたびにその言葉が頭をよぎり、


「出血という骨盤内部のデトックスが終わるまで気を抜けないなあ」 と思っていました 


 安保先生たちの本には 


 痛み痒み不快感出血下血鼻水咳涙 


 すべて癌が良くなろう、排出しようという働きなので

なるべく薬を使わずになるがままに任せよと 


 それにしてもその癌の良くなる(?進行している)プロセスの痛みはしんどい‥‥ 


 頻尿と痛みで夜中に起きてワンワン泣いていました