こんにちは、ハナリンです😊
一昨日は、仙台天命塾主催、澤野大樹さんの講演会に参加してきました!
澤野大樹さんのサイト
私は2回目の参加でしたが、今回も面白かったです!
東北、縄文、アラハバキ、エミシ、阿弖流為、666、Qアノン、結界、将門の封印解除・・・
などなど、私の好きなキーワードがてんこ盛りでしたから!!
内容は、青森で主催されている青い太陽567さんのブログに詳しいので、ぜひご覧ください。
↓
澤野さんのお話を聞いてわかったことは・・・
「私たち、東北縄文の血を引く者たちは、ずーっと騙されてきたんだなあ・・・」
ということです。
東北に住む私たちは、とても純朴で、人をすぐに信用してしまいます。
311震災でわかった通り、
忍耐強く、和す力があり、分かち合いの精神があります。
たとえ人を騙したり盗んだり嘘をついている人に会ったりしても、
「まさか、人間なんだから、そこまで(悪いことは)しないだろう」
と思います。
けれども、そんな東北の人たちの好意や人の良さを利用してきた民族(?)がいた。
大陸や半島から渡ってきて、かつて平和だった時代のリーダーを殺し、トップに立った人たち。
蝦夷と呼ばれていたネイティブたちの土地を取り上げ、支配してきた人たち。
自然を崇拝し、まつりごとをしていた場所に、「神社」と呼ばれる建物を建てた人たち。
「●●神様」と呼ばれる自分たちの敬う架空の存在を拝むように強制した人たち。
(澤野さんのお話では、その人たちの存在を明らかにしています。
私もその人たちの考え方や宗教を知ったことで、スッキリしました!)
・・・蝦夷たちが大事にしてきたスピリットは、彼らによって封印されてしまいました・・・
それが、ようやく解放された!!
これからは、東北縄文の時代がやってくる!!
その象徴的な出来事に、
「コロナウィルス騒動」
と、
「高輪ゲートウェイの開通」
があるそうです。
(その読み解きは、ご本人の講演会で聞いてください。なかなかユニークです😊)
で、澤野さんのお話を聞いて、私が思ったこと。
それは・・・
「私たち東北人は、争いごとは嫌い。
できるだけ、みんなと仲良くしたい。
土地も、食べ物も分かち合って。
いい情報やテクノロジーは共有して。
でも、西からきた人たちは、それが理解できない。
だから、わざと、私たちが争うように仕向ける。
例えば、政治の世界がそう。
暮らしが苦しくなってきて、
いい社会をつくりたいと思って、
じゃあ、今の与党を変えて、
野党を応援したとする。
ところが、与党と野党は裏では手を組んでいて、
私たちの前では、喧嘩をしているように、茶番を演じている。
そして、私たちを混乱させる。
どっちが正しいのか、
どっちを応援したらいいのか・・・悩む。
悩んでいるうちに疲れて、思考停止になる。
するとそれをまたいいことに、どんどん彼らの都合のいい風に進められていく。
結果、もっと悪くなっている。
そして真面目で純粋な私たちは、
「(野党を)応援できなかった私たちが悪いんだ」
「選んだ私たちが馬鹿だったからだ」
と自分を責め、諦める。
それがずーっと、弥生時代(2300年前)から続いてきた」
ということ。
でも、長い時代を経て、東北人は自分たちがされてきたことにようやく気がつきました!
「ああ、自分たちは馬鹿ではなかったんだ!!(2択の基準がもとから変だから)」
「応援しなくても良かったんだ!(だってもともと茶番だったから)」
そして、そんな想いが今、日本全体に広がっています。
4年前にトランプ大統領が出てきて、ディープステートの存在が世界に知られるようになり、
日本のディープステートの存在も浮き彫りになってきましたが、
彼らがどんな風にして、マスコミや芸能界、司法や政界を牛耳ってきたのか・・・
どんな風に嘘をついて騙してきたのか・・・
どんな宗教を信じているのか・・・
それに気づいて、Qanonのムーブメントが起きています。
そして、
「かつては争いのなかった縄文時代、高いテクノロジー(フリーエネルギー)を使って人々が平和に過ごした日本の姿に戻そう!」
という流れになっています。
もっと加速するためには、
●みんなに真実を知ってもらうこと。
●信じたくないけど、自分たちはまんまと騙されてきたことを認めること。
●そこから自分が地球に生まれてきた使命に気づくこと。
・・・が必要ですね!
・・・
興味のある方は、ぜひ澤野大樹さんのお話を聞いてみてください😊
私も真実のお話会などで、澤野さんのお話をシェアしたいと思います。

