昨日12/11は、須賀川の銀河のほとりにて、
塙町の山奥に住む、月とカヌー(Takumi Suzukiさん、鈴木 よし子 (Yoshiko Suzuki)さん)
のお二人による「暦のお話会」でした!
https://www.facebook.com/events/786323025113737/
お二人との出会いは2012年に白河に戻ってきた時からネット検索で知って、銀河のほとりのマルシェで直接、暦を買ったのがきっかけだったと思います。
その後、暦のお話会にも参加した記憶が…。
でも、最近の暦のお話会は「見えない次元の話」も含んで面白いという噂を聞いたので、
5年ぶり、2回目の参加になりました!
1部は世界で使われている暦の話について。
はからめカレンダーはグレゴリオ暦をベースにして、太陰暦、九星、西洋占星、潮の満ち欠けなど、あらゆる要素を織り込んでいるのがスゴイ!
一時、私も13の月の暦を使ったことがあるのですが、現実社会とリンクしなくなって困ったので、すべてを網羅しているはからめカレンダーに切り替え、大事なお客さんにはお歳暮代わりにしています。
さて、目玉は第2部でした。
「第2部は、暦について、僕たちの想いを伝えさせていただきます」
というので、ドキドキしながら聴き入りました。
お二人は、暦をつくりながら、いつも疑問に思っていたそうです。
「一体、誰が、暦を決めたんだろう」と。
まあ、グレゴリオ暦は歴代のローマ皇帝が自分たちの権威を誇って、作ったのは知っています。(皇帝アウグストスがオーガスト=8月)
でも、亥年とか、申年とかは?
てんびん座などの星座は?
宇宙空間にいけばてんびんの形をしていないのに?
冬至、夏至は?
ーーーー中略ーーーーー
などなど、話は宇宙規模にふくらみました!
(そっか・・・私たちはちゃんと、前世から、自分たちの使命を果たすために、ここに生まれてきたんですね)
と、みんなで顔を見合わせました。
お二人の暦のお話は、魂に訴えるものがあります。
というわけで、もともとお二人と暦のファンでしたが、ますますファンになったので、うちでも暦を置かせてもらうことになりました!😍
よろしければハナリンオフィスでご購入ください。
https://hanarin.thebase.in/items/25266254
また近くでもお話会を開催しているところもありますので、ぜひ直接お聞きください。
12/19 東京
https://www.facebook.com/events/819108371909306/
12/23 宇都宮ここからいふ広場
https://www.facebook.com/events/951116745259593/





