神戸シリーズ
その1
その2
実は、神戸でもボランティア磁場調整をしてきました。
マシマタケシさんの絵を見に来がてら、六甲まで会いにきてくれたTさん。
「明日は休みを取ってますよ!」「ハナリンさんのブログを読んで、磁場調整とやらに参加してみたかった!」
と、車を出してくれたのですね~(^^♪
さすが、ミューアでつながる方とは、タイミングがバッチリ!
Tさんは介護の仕事をしているそうですが、ミューアのペンダントかぐや姫★を着けはじめてから、感情が安定して、気がついたら愚痴が出なくなった、と、その効果に驚いてくれていました。
・・・
当日は朝から、雨。
宮古島でも指摘されたのですが、私についている龍さんが張り切ってしまうと、どうしても「雨」(浄化)になってしまうそうです・・・_(._.)_
最初に向かったのは、
越木岩神社
http://www.koshikiiwa-jinja.jp/
実は、数日前に、神戸に行くことが決まってから、飛び込んできたニュース。
それは、「越木岩神社の磐座(いわくら)が、マンション建設で破壊?!」
http://iwakura.main.jp/news/20150419_news/newst_20150419.html
なんと、レイラインをつくっている、磐座(3つ)が、マンション建設により、
破壊の危機にあるとか・・・!?
六甲山系には、こんなレイラインがあるそうなので、
http://mysteryspot.main.jp/mysteryspot/rotukou2/rotukou2.htm
もしかしたら、神戸のこれまでの発展も、震災後の早い復興も、この磐座のつくる磁場のおかげかもしれないのに・・・(/_;)
でも、磁場がどんなに大事なのか、住んでいる人にも影響を及ぼしているのか知らない人にとっては、ただの岩なんでしょうね。
そんなわけで、なんとかできることがあればと向かったのでした。
神社の奥に、磐座がありました。
南座(甑岩)
うーん、すごい!
これ、秀吉が大阪城の石垣に使いたいと、切り出そうとしたけど、怪我人続出でできなかた跡が・・・(-_-;)
北座。
そして、整地されているところに見えるのが、例の破壊される磐座ですね。
磐座の存続と、神戸の磁場の乱れがないことを願って・・・
・・・
そうそう!
今回、磁場調整に入る前に、岩手のシャーマン、、、じゃなくて、癒しの美容師ちえみさんからアドバイスをもらっていました。
「穴があいているよ」「鳥が教えてくれる」
と。
実際、穴はなかったですが、スコンと入りましたし、
終わったあとは、鳥がピーピー鳴き出しました。
きっとOKサインでしょう。
同行したTさんは、「これが磁場調整なのか~」と、「すごいすごい」を連発(笑)
ミューアは天候を安定させるので、風が吹いてきたり、鳥が鳴きだしたりという、自然の合図が新鮮だったようです。
■ ■ ■
そして、次に向かったのは・・・
保久良(ほくら)神社
カタカムナ発祥の地です。
http://mysteryspot.main.jp/mysteryspot/hokura/hokura.htm
「カタカムナ文献」は、楢崎皐月氏が、戦後間もない昭和24年金鳥山の山頂付近でカタカムナ神社の神主、平十字と名乗る白髪の老人から神社のご神体と伝わる不思議な巻物を見せられたもの。
氏はこの巻物がかって満州で聞いた、中国の老教の道士に伝わる日本の上古代に存在したアジア族と呼ばれる高度な文明をもった民族にかかわるものではないかと直感し、これを書き写し、大変な苦労ののち解読した古代科学の書であるとされています。
六甲カタカムナについてのサイト
⇓ ⇓
http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm
そして、この神社は、
石器時代の石斧、石剣、石鉋丁、石鏃類、青銅器時代の銅戈(重美)弥生式土器が多数出土している、
弥生時代からの古代祭祀場
であったこともわかりました。
まあ、カタカムナのことは、正直よくわかりませんが(^-^;
発見者の楢崎皐月さんといえば、「静電三法」という著書のなかで、
「イヤシロチ」「ケカレチ」
を提唱したお方。
http://www.igakutogo.com/narasaki.html
まさに、私が
「波動のいい土地に住めば、人は健康で幸せになれる」
という、磁場調整に気づかせてくれた方なのです。
ご挨拶しようではありませんか!!
・・・ということで、神社に到着。
神生岩
この地で発見された、カタカムナの叡智が、広がっていきますように・・・
BEPを奉納すると、ふと、
(楢崎皐月先生が、今の時代に生きていたら、こんなに持ち運びも楽で、抜き差しもできる磁場調整の棒を知って、ビックリするに違いないなあ・・・)と思いました。
今でもそうですが、土地を良くするには、穴を掘って、炭や鉱物を入れて・・・と、普通は時間も労力もかかりますからね。
終わると、案の定、雨が止んでいました・・・(^-^;
あ、ここにも鳥がいますね!
OKサインです。
そして、実はこの日は、「だんじり祭」の日でもあり、保久良神社にとっても、
一番熱い日でありました。
神社の前から、街を見下ろすと、お祭りの太鼓の音が、聞こえてきました。
今回、サポートしてくださいました、Tさん。
どうもありがとうございました。
つづく
(次は六甲山と、神戸のカフェ巡りかな?)
その1
その2
実は、神戸でもボランティア磁場調整をしてきました。
マシマタケシさんの絵を見に来がてら、六甲まで会いにきてくれたTさん。
「明日は休みを取ってますよ!」「ハナリンさんのブログを読んで、磁場調整とやらに参加してみたかった!」
と、車を出してくれたのですね~(^^♪
さすが、ミューアでつながる方とは、タイミングがバッチリ!
Tさんは介護の仕事をしているそうですが、ミューアのペンダントかぐや姫★を着けはじめてから、感情が安定して、気がついたら愚痴が出なくなった、と、その効果に驚いてくれていました。
・・・
当日は朝から、雨。
宮古島でも指摘されたのですが、私についている龍さんが張り切ってしまうと、どうしても「雨」(浄化)になってしまうそうです・・・_(._.)_
最初に向かったのは、
越木岩神社
http://www.koshikiiwa-jinja.jp/
実は、数日前に、神戸に行くことが決まってから、飛び込んできたニュース。
それは、「越木岩神社の磐座(いわくら)が、マンション建設で破壊?!」
http://iwakura.main.jp/news/20150419_news/newst_20150419.html
なんと、レイラインをつくっている、磐座(3つ)が、マンション建設により、
破壊の危機にあるとか・・・!?
六甲山系には、こんなレイラインがあるそうなので、
http://mysteryspot.main.jp/mysteryspot/rotukou2/rotukou2.htm
もしかしたら、神戸のこれまでの発展も、震災後の早い復興も、この磐座のつくる磁場のおかげかもしれないのに・・・(/_;)
でも、磁場がどんなに大事なのか、住んでいる人にも影響を及ぼしているのか知らない人にとっては、ただの岩なんでしょうね。
そんなわけで、なんとかできることがあればと向かったのでした。
神社の奥に、磐座がありました。
南座(甑岩)
うーん、すごい!
これ、秀吉が大阪城の石垣に使いたいと、切り出そうとしたけど、怪我人続出でできなかた跡が・・・(-_-;)
北座。
そして、整地されているところに見えるのが、例の破壊される磐座ですね。
磐座の存続と、神戸の磁場の乱れがないことを願って・・・
・・・
そうそう!
今回、磁場調整に入る前に、岩手のシャーマン、、、じゃなくて、癒しの美容師ちえみさんからアドバイスをもらっていました。
「穴があいているよ」「鳥が教えてくれる」
と。
実際、穴はなかったですが、スコンと入りましたし、
終わったあとは、鳥がピーピー鳴き出しました。
きっとOKサインでしょう。
同行したTさんは、「これが磁場調整なのか~」と、「すごいすごい」を連発(笑)
ミューアは天候を安定させるので、風が吹いてきたり、鳥が鳴きだしたりという、自然の合図が新鮮だったようです。
■ ■ ■
そして、次に向かったのは・・・
保久良(ほくら)神社
カタカムナ発祥の地です。
http://mysteryspot.main.jp/mysteryspot/hokura/hokura.htm
「カタカムナ文献」は、楢崎皐月氏が、戦後間もない昭和24年金鳥山の山頂付近でカタカムナ神社の神主、平十字と名乗る白髪の老人から神社のご神体と伝わる不思議な巻物を見せられたもの。
氏はこの巻物がかって満州で聞いた、中国の老教の道士に伝わる日本の上古代に存在したアジア族と呼ばれる高度な文明をもった民族にかかわるものではないかと直感し、これを書き写し、大変な苦労ののち解読した古代科学の書であるとされています。
六甲カタカムナについてのサイト
⇓ ⇓
http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm
そして、この神社は、
石器時代の石斧、石剣、石鉋丁、石鏃類、青銅器時代の銅戈(重美)弥生式土器が多数出土している、
弥生時代からの古代祭祀場
であったこともわかりました。
まあ、カタカムナのことは、正直よくわかりませんが(^-^;
発見者の楢崎皐月さんといえば、「静電三法」という著書のなかで、
「イヤシロチ」「ケカレチ」
を提唱したお方。
http://www.igakutogo.com/narasaki.html
まさに、私が
「波動のいい土地に住めば、人は健康で幸せになれる」
という、磁場調整に気づかせてくれた方なのです。
ご挨拶しようではありませんか!!
・・・ということで、神社に到着。
神生岩
この地で発見された、カタカムナの叡智が、広がっていきますように・・・
BEPを奉納すると、ふと、
(楢崎皐月先生が、今の時代に生きていたら、こんなに持ち運びも楽で、抜き差しもできる磁場調整の棒を知って、ビックリするに違いないなあ・・・)と思いました。
今でもそうですが、土地を良くするには、穴を掘って、炭や鉱物を入れて・・・と、普通は時間も労力もかかりますからね。
終わると、案の定、雨が止んでいました・・・(^-^;
あ、ここにも鳥がいますね!
OKサインです。
そして、実はこの日は、「だんじり祭」の日でもあり、保久良神社にとっても、
一番熱い日でありました。
神社の前から、街を見下ろすと、お祭りの太鼓の音が、聞こえてきました。
今回、サポートしてくださいました、Tさん。
どうもありがとうございました。
つづく
(次は六甲山と、神戸のカフェ巡りかな?)