大玉村のヒーリングシップMOMOで、夕飯時に聞いた篠原夫妻の話・・・
シャスタ山には、テロスとつながっている穴があるそうな。
テロスとは、1万年以上前に、地殻変動で海の中に沈んだ、レムリア大陸に住んでいた子孫が、アセンションして移り住んだ地底都市と言われている。
そのテロスの住人、ときどき、シャスタの街に現れるらしい・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
こちらのサイトを参考に→ ★ ★
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ある日、治美さんが、自然食のスーパーで、「生春巻きの皮」を探していたそう。
(どこに売っているんだろう・・・早く買わないとお客さんが待っている)
と焦っていたら・・・
「はい」って感じで、その商品を渡してくれた背の高い女性がいた。
「ありがとう!」と答え受け取ったものの、(まてよ?)と振り返ると誰もいない。
どう見ても店員さんじゃなくて、誰にも探しているものを聞いていないし、おかしいなと。
あれは、テロスの人に違いない!!
それから、ヒデさんのケース。
あるとき、ツアーでお客さん2人を連れて、山に入った。
あるところで砂埃のひどい道があった。
「テロスの人が水を撒いて歩きやすくしてくれたらいいのに」とお客さんが愚痴っていたら・・・
帰りにそこを通ると、「あれ!道が湿って歩きやすい!」
するとその近くに、背の高い女性がいた。
「こんにちは」と声をかけて通り過ぎると・・・
山の中なのに、なにも荷物ももたない、サンダル履きで、ワンピースみたいな軽い服を着ている。
「道を直したよと言いたくて、現れてくれたのか!!」
と3人でビックリ。
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ところで、彼らの容姿に特徴があるらしい。
背が高く、目がとーっても澄んでいて、どこかを見通しているよう。
オーラも格段に光っているとか。
そして、篠原夫妻をいつもモニターしているのだとか。
「ある日、カラオケに行って帰ってきたら、『楽しかったみたいだね』って、テロスの人に言われたの」
(治美さんは、霊体離脱で、しょっちゅう、テロスに呼ばれるそう)
他にも、セミナーの時に話してくれたケースで、
ある時、なぜかウエサクの日にハワイに行くように手配されて、その通り、ハワイに行けたことがあった。(知り合いが航空会社に勤務でバディチケットが入手できた)
ところが、帰りは混んでいて、キャンセル待ち30人の状態。
帰れるかどうかやきもきしていたら、家族バラバラで、ヒデさんと息子だけ乗れることに。
治美さんと娘は、翌日の便を待つのか・・・と涙目になっていたら、
「今から奇跡をおこします」
と声がしたので、急いでチケットカウンターに。
すでに飛行機は満員で、搭乗が進み、カウンターはクローズの準備。
そこに、
「私たち乗らないので、この人にチケットをあげます」
と背の高い女性が出現!!
それで治美さんと娘さんが、ヒデさん達と一家揃って一緒に乗れることに!!
「どう考えてもおかしいでしょう?だって、席は満席だから、そこから戻ってきて、チケットを渡して帰るって・・・」
とのこと。まさに・・・(^-^;
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・・・というわけで、篠原夫妻の話でわかることは、
「私たち、地球人は、いつもテロスの人に見られている」
「必要なときには必ず助けてくれる」
「ときどき、お茶目なことをする」
・・・てなところかな?
ぜひ、テロスの住人に会ってみたい!!(゚∀゚)