大玉村のヒーリングシップMOMOで、夕飯時に聞いた篠原夫妻の話・・・

シャスタ山には、テロスとつながっている穴があるそうな。

テロスとは、1万年以上前に、地殻変動で海の中に沈んだ、レムリア大陸に住んでいた子孫が、アセンションして移り住んだ地底都市と言われている。

そのテロスの住人、ときどき、シャスタの街に現れるらしい・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

こちらのサイトを参考に→   

■  ■  ■

ある日、治美さんが、自然食のスーパーで、「生春巻きの皮」を探していたそう。

(どこに売っているんだろう・・・早く買わないとお客さんが待っている)

と焦っていたら・・・

「はい」って感じで、その商品を渡してくれた背の高い女性がいた。

「ありがとう!」と答え受け取ったものの、(まてよ?)と振り返ると誰もいない。

どう見ても店員さんじゃなくて、誰にも探しているものを聞いていないし、おかしいなと。

あれは、テロスの人に違いない!!

それから、ヒデさんのケース。

あるとき、ツアーでお客さん2人を連れて、山に入った。

あるところで砂埃のひどい道があった。

「テロスの人が水を撒いて歩きやすくしてくれたらいいのに」とお客さんが愚痴っていたら・・・

帰りにそこを通ると、「あれ!道が湿って歩きやすい!」

するとその近くに、背の高い女性がいた。

「こんにちは」と声をかけて通り過ぎると・・・

山の中なのに、なにも荷物ももたない、サンダル履きで、ワンピースみたいな軽い服を着ている。

「道を直したよと言いたくて、現れてくれたのか!!」

と3人でビックリ。

■  ■  ■

ところで、彼らの容姿に特徴があるらしい。

背が高く、目がとーっても澄んでいて、どこかを見通しているよう。

オーラも格段に光っているとか。


そして、篠原夫妻をいつもモニターしているのだとか。

「ある日、カラオケに行って帰ってきたら、『楽しかったみたいだね』って、テロスの人に言われたの」

(治美さんは、霊体離脱で、しょっちゅう、テロスに呼ばれるそう)

他にも、セミナーの時に話してくれたケースで、

ある時、なぜかウエサクの日にハワイに行くように手配されて、その通り、ハワイに行けたことがあった。(知り合いが航空会社に勤務でバディチケットが入手できた)

ところが、帰りは混んでいて、キャンセル待ち30人の状態。

帰れるかどうかやきもきしていたら、家族バラバラで、ヒデさんと息子だけ乗れることに。

治美さんと娘は、翌日の便を待つのか・・・と涙目になっていたら、

「今から奇跡をおこします」

と声がしたので、急いでチケットカウンターに。

すでに飛行機は満員で、搭乗が進み、カウンターはクローズの準備。

そこに、

「私たち乗らないので、この人にチケットをあげます」

と背の高い女性が出現!!

それで治美さんと娘さんが、ヒデさん達と一家揃って一緒に乗れることに!!

「どう考えてもおかしいでしょう?だって、席は満席だから、そこから戻ってきて、チケットを渡して帰るって・・・」

とのこと。まさに・・・(^-^;

■  ■  ■

・・・というわけで、篠原夫妻の話でわかることは、

「私たち、地球人は、いつもテロスの人に見られている」

「必要なときには必ず助けてくれる」

「ときどき、お茶目なことをする」


・・・てなところかな?

ぜひ、テロスの住人に会ってみたい!!(゚∀゚)