16日17日は、占星術師るしえるさんの鑑定会&宇宙語ヒーリングでした。
(告知はこちら

2日間で11名。遠くは多賀城市からもお越しくださり、ありがとうございました!

ここのところ、天体の影響(グランドクロス)でか、感情の浄化がはじまり、グロテスクになっている私も2回目の鑑定を。

とにかく、るしえるさんの鑑定は良く当たる!

初回に受けた時の様子はこちら()なんですが・・・

そのとき書いたブログがこちら↓

>はっきりいって、この1年の間に、私はすごい脚光を浴びるらしい??
>(来年の春にはすごいことになっているらしい)
>8月下旬に大きな出来事があって、それをきっかけに9、10月と動くらしい。
>とにかく、交友関係が広がり、人前に出てビジョンを話す機会も増えるらしい。


→8月26日に、るしえるさんとオーラソーマの玲子さんを囲んでランプカフェでお茶会を開催。それを機に、白河でも定期的なスピリチュアルなイベントを企画。
一緒にイベントを盛り上げてくれる仲間もできた。
酒井順子さんの取材や田舎暮らしの本のムックにも紹介され、文字通り「脚光を浴びる」ことに。

・・・というわけで、るしえるさんの予言通りだった2012年~2013年の私。

私の2回目の鑑定結果はどうだったのでしょうか・・・?!

・・・

るしえるさんによれば、私は、ここ10年(35歳~45歳)、人のため、社会のためににバリバリ動いてきた時期から、

「自分のために生きる」
「自分に喜びを与えていく」

にシフトしていくそう。

で、「自分を表現する」こともいいと。

「人のことをプロデュースする役目が終わって、自分を打ち出すのがテーマ」

なんだそう。

「文章を書くのもいいかもしれない」

とのこと。

1年半後には自分のことを書きはじめ、2年後には好きな場所に住んで、本を出しているかもしれない、と。

好きな場所は、外国かもしれないと。

財政的な支援者も現れると。

そして、

「あ、2、3ヵ月後には、金星が**に来るからハナリンにとって、とってもいいことあるよ!
それは恋愛の可能性もある。とにかく、ハナリンが望んでいたことだよ!」

だって!

や、や、ヤッター(≧▽≦)

そう、2年後、私を待っているのは、夢の隠居生活!

ハワイに住んで、リトリートを企画したり、本を出す夢がついに叶うのかあ?!

「もともと魂で生きている人は、ホロスコープに素直に出るから、未来もわかりやすいんだよ」

とのこと。いやいや、先生がマメに白河で鑑定をしてくれたおかげで、仲間づくりも加速したんです~(^O^)

そして、ここ1年に起こることをリーディング。

・6、7、8月に組織的で革命的な行動がありそう。

・秋は楽しく、年末は忙しい。(いい意味での忙しさ)

・自分のスペースを持つといい。

この「自分のスペースをつくるといい」というアドバイスに関して、過去世を視てくれました。

「スペイン語かな?ラ・マリア・・・とかいう、つまり、『マリアの家』なんだけど、ハナリンが修道女だったとき、『マリアの家』という、女性の駆け込み寺みたいなのを運営していて。
そう、佐藤初女さんの『森のイスキア』みたいなイメージ。
でも、スペース(建物)じゃなくて、組織(NPO?会社?)でもいいみたい。
とにかく、自分の居心地のいい場所をつくるといいと思う」

・・・とのことでした。

なるほど。ちょっと放浪癖があるので、スペースをつくることはオウトオブ眼中だったのですが、そういうことも考えた方がいいのですね~

(後日談があって、その『マリアの家』の出資者は、玲菜さん。当時夫が十字軍に出ていったまま帰らない、半未亡人状態で子供のいなかった資産家だったたらしい・・・^_^;)

そして、

「今、月の星座が悪い面で出ているから、このオーラソーマのボトル(86番のオベロン)を使った方がいいよ」

とアドバイスをしてくれました。

どうも私は今、「神聖さに囚われて、修行僧みたいになっている」そうです。

先日のかおりさんのヒーリングでも修道女の過去世が出ていて、恐怖と怒りと孤独感が噴出だったので、これまたリンクしていますね!

「・・・はい、神様から見捨てられるという恐怖に囚われていました(-.-)」

と言ったら、「ほんとに?」とビックリしていました。

ーーー

そんなわけで、るしえるさんの鑑定会も終了し、ヒーリングを受けた方からもメールで感想をいただきました。

今回もどうもありがとうございました!

↓   ↓   ↓
るしえる先生のヒーリング、受けられて良かったでするしえる先生のヒーリング、受けられて良かったです

ありがとうございました(>_<)

先生にお会いする前、いろいろあり、結婚生活に行き詰まりを感じていました

小さい頃から、なぜか、自分は愛されていない、という気持ちを持ちながら生きてきて…

結婚すれば変わるかもしれないと思ってましたが、結婚したらしたで、夫婦でありながら夜中まで仕事に追われ一緒に過ごす時間の少ない夫に虚しさを感じ、慣れない土地で、感情を持て余してました。

せっかく縁あって夫婦になったのに、と残念で仕方なくて。

ですが、先生にお会いして、過去世で主人とは父と娘だったことがあると教えてもらい、スッキリしました。

それは、父であった主人は家庭を顧みない父親で、私はその長女。

母親が早くに亡くなったため、小さい頃から弟妹の世話に明け暮れる生活をして、過労から22歳で死んでしまったことがあると知りました。

自分がまだ母親や父親から愛されたい年齢のうちに母親に死なれ、父親には家庭の全てを任され顧みられず、自分が愛情を与える側として弟妹の世話に追われ、愛されている実感の無いまま若くして死んでしまった。

自分は愛されていない、愛されたかった、という気持ちが強く残ってしまった。

この感情はあくまで過去世のものであり、今世のものでないと認識することで、次第に、愛されていない、という思いから離れられる、とアドバイスいただきました

また、主人は、男は仕事や趣味が大事、家庭は女の仕事、という感覚の人なので、もっと率直に自分の希望を伝えたほうがいいと教えて頂きました

夜中まで仕事に明け暮れる主人に、どことなく遠慮して、いつも何も言えずにいたので、そういったこと、言ってもいいんだ?と目からウロコな思いでした

アドバイスをもとに、もっと前向きな人生を過ごせるよう頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。