るしえる先生と私達3人はそのまま飯坂温泉で1泊。
先生は翌日から、福島と郡山鑑定会へ。
私達は、福島市内で気になっているポイントの磁場調整になりました。
地元の2人(S木さん、りかさん)に案内してもらって、吾妻山へ。
ここは前回、9人でUFOを目撃したときに、UFOが出現していた山だったのです。
そして、今回もかおりさんは、「・・・吾妻山が呼んでいる」と何度も言っていました。
吾妻山は紅葉のピーク。車は渋滞・・・のはずでしたが、ラッキーなことに雨のおかげで、スイスイ。
いつも思うのですが、前日だったら雨で登山は無理だったし、こんなに天候までも守られていると、磁場調整は私達の意志でやっていることではない!と断言できます
そして、着いた吾妻小富士。
浄土平という名の通り、気持ちのいい場所です!
地元の2人の手によって、無事埋設されました!
(これもいつも思うのですが、私達外部者よりも、地元の氏子なり、地元を愛する人が埋設した方が土地の神様が喜ぶらしく、スムースにいきます。)
かおりさんが、「あ!ここを開いたら、磐梯山とつながった!」とのこと。
(猪苗代湖の磁場調整はこちら)
あとで車中で、磐梯山&猪苗代湖の女神様が降臨してきて、お礼の歌を降ろしてくれたそうです。
そして、市内に降りて、Fさんを交え、マクロビレストラン「風と木」で玄米菜食のランチ。
これもいつも思うのですが、霊能力やインスピレーションを高めようとすると、器である身体が浄化される必要があり、こうした食事に自然に移行していくようです。
そして、最後に向かったのは、「福島城址」
県庁所在地なのですが、私が前に仕事で来た時に、あまりにも土地の波動の悪さにビックリして、いつか施術に来たいと思っていました。
そう、福島県をコントロールする場所でありながら、磁場が悪いと、そこで仕事をする人々はまともな判断ができなくなってしまいます。
もしかしたら、原発事故が福島県で起きたことも、この場所に関係あるかもしれない・・・(-_-;)
そして、ここは南北朝時代、ここに南朝の実務的な政庁があった場所ではないかと思っています。(史実では『いつつくられたか不明』ですが)
なので、同じ南朝の拠点霊山とバランスを取る必要もありました。
かおりさんがこの土地を霊視してくれました。
「ここの古代神さまは、とても優しい方。
でも、この土地がいじられて、自然が壊されたことをとても悲しがっている。
昔は、その守りとなる神社仏閣がどこかにあったはず。でも、それが壊されて、どんどん外敵が入ってきてしまった・・・」
そして、「あの木がなにか訴えている」と振り返ると・・・
今にも倒れそうな、樹齢1000年くらいの木がありました。
「ここにあった木ではなく、どこか遠く、都から運ばれた木みたい。南朝の時代なのかな?『この地が栄えますように』って、祈りを込めて植えているビジョンが視える。
でも、ここのお城がなんどか攻められ、この土地の人々の悲しみをずいぶん見てきたって・・・」
確かに、この福島市は、3万石の城下町だったことが、見る影もなく、整備されています。
まるで城があったことすら、なかったかのように・・・
それが、その土地の悲しみになってしまっていたようでした。
たしかに、戊辰戦争で負けて、明治政府にバラバラにさせられたけれども、ある程度遺構が残っている会津や白河とも違います。
もともとやさしくたおやかな縄文のエネルギーがこの土地に戻りますように・・・
この地に住む人々が元気で幸せに暮らしていけますように・・・
そして、BEPを某所に埋設。今回のポイントとつないでくれました。
終わるころには、雨もザンザン降り。
私たちは無事、白河に戻りました。
この満月&月蝕の2日間、たくさんの方が応援してくれて、たくさんのミッションが完了しました。
いつの間にか、磁場調整にも協力してくれるメンバーも増えてくれました。
またいつか、一緒になにかのプロジェクトに参加して、笑いあえる日を楽しみにしています!
先生は翌日から、福島と郡山鑑定会へ。
私達は、福島市内で気になっているポイントの磁場調整になりました。
地元の2人(S木さん、りかさん)に案内してもらって、吾妻山へ。
ここは前回、9人でUFOを目撃したときに、UFOが出現していた山だったのです。
そして、今回もかおりさんは、「・・・吾妻山が呼んでいる」と何度も言っていました。
吾妻山は紅葉のピーク。車は渋滞・・・のはずでしたが、ラッキーなことに雨のおかげで、スイスイ。
いつも思うのですが、前日だったら雨で登山は無理だったし、こんなに天候までも守られていると、磁場調整は私達の意志でやっていることではない!と断言できます
そして、着いた吾妻小富士。
浄土平という名の通り、気持ちのいい場所です!
地元の2人の手によって、無事埋設されました!
(これもいつも思うのですが、私達外部者よりも、地元の氏子なり、地元を愛する人が埋設した方が土地の神様が喜ぶらしく、スムースにいきます。)
かおりさんが、「あ!ここを開いたら、磐梯山とつながった!」とのこと。
(猪苗代湖の磁場調整はこちら)
あとで車中で、磐梯山&猪苗代湖の女神様が降臨してきて、お礼の歌を降ろしてくれたそうです。
そして、市内に降りて、Fさんを交え、マクロビレストラン「風と木」で玄米菜食のランチ。
これもいつも思うのですが、霊能力やインスピレーションを高めようとすると、器である身体が浄化される必要があり、こうした食事に自然に移行していくようです。
そして、最後に向かったのは、「福島城址」
県庁所在地なのですが、私が前に仕事で来た時に、あまりにも土地の波動の悪さにビックリして、いつか施術に来たいと思っていました。
そう、福島県をコントロールする場所でありながら、磁場が悪いと、そこで仕事をする人々はまともな判断ができなくなってしまいます。
もしかしたら、原発事故が福島県で起きたことも、この場所に関係あるかもしれない・・・(-_-;)
そして、ここは南北朝時代、ここに南朝の実務的な政庁があった場所ではないかと思っています。(史実では『いつつくられたか不明』ですが)
なので、同じ南朝の拠点霊山とバランスを取る必要もありました。
かおりさんがこの土地を霊視してくれました。
「ここの古代神さまは、とても優しい方。
でも、この土地がいじられて、自然が壊されたことをとても悲しがっている。
昔は、その守りとなる神社仏閣がどこかにあったはず。でも、それが壊されて、どんどん外敵が入ってきてしまった・・・」
そして、「あの木がなにか訴えている」と振り返ると・・・
今にも倒れそうな、樹齢1000年くらいの木がありました。
「ここにあった木ではなく、どこか遠く、都から運ばれた木みたい。南朝の時代なのかな?『この地が栄えますように』って、祈りを込めて植えているビジョンが視える。
でも、ここのお城がなんどか攻められ、この土地の人々の悲しみをずいぶん見てきたって・・・」
確かに、この福島市は、3万石の城下町だったことが、見る影もなく、整備されています。
まるで城があったことすら、なかったかのように・・・
それが、その土地の悲しみになってしまっていたようでした。
たしかに、戊辰戦争で負けて、明治政府にバラバラにさせられたけれども、ある程度遺構が残っている会津や白河とも違います。
もともとやさしくたおやかな縄文のエネルギーがこの土地に戻りますように・・・
この地に住む人々が元気で幸せに暮らしていけますように・・・
そして、BEPを某所に埋設。今回のポイントとつないでくれました。
終わるころには、雨もザンザン降り。
私たちは無事、白河に戻りました。
この満月&月蝕の2日間、たくさんの方が応援してくれて、たくさんのミッションが完了しました。
いつの間にか、磁場調整にも協力してくれるメンバーも増えてくれました。
またいつか、一緒になにかのプロジェクトに参加して、笑いあえる日を楽しみにしています!