報告が後手後手になっておりますが^_^;
木盛龍彦さんの還元ワークツアー(那須と二本松)が無事終了しました!
告知はこちら★
私はおもに、「前回(3月)白河でのワークを受けてとてもよかった。線量が高い那須でも開催して欲しい」という榎さん夫婦と一緒に準備をしてきました。
おかげさまで、無料・実践ワーク、のべ60名が足を運んでくださいました。
どうもありがとうございました。
会場は、「ゆいまーる那須」という、高齢者住居施設。
従来の「老人ホーム」「ケアホーム」とは違って、住民が自立し助け合って暮らすコミュニティ施設です。
外部の人も食堂でご飯を食べることができたり、イベントを開催したりと、地域にオープンなのが特徴です。
こちらの音楽室を使わせていただきました。
(窓から那須の新緑が望めて素敵なところでした!)
今回、木盛さんに「ガイガーカウンターで測ってね。ワークのあとはちゃんと数値が下がるから」と言われて、測りました。
夕方、19時からの実践ワークで測りましたが・・・
ワーク開始前(0.109)
ワーク途中(0.051)
ワーク終了後(0.079)
という数字が。
測定器によってバラバラだし、室内ですが、通常よりもずっと下がっていたみたいです。
途中で一番下がるのは、よくあるパターンだそうで、参加者の集中度が高まっているからではないか、との分析でした。
参加者のみなさんからは、
・頭がすっきりした
・気分が爽快 まわりがキラキラして見える
・背中がぽかぽか温かい
・ギシギシしていた感じが無くなってトロトロしている感じ
・紫色の光に包まれた
・細胞が目覚めた感じ
・呼吸が深くなった
など、それぞれ体感できたようです。
放射性物質を体に取り込んでしまうと、それを入れまいと、筋肉が緊張して、血のめぐりが悪くなって、病気になってしまうそうです。
また、ワークの途中、小さな子供たちが蓮華の中で無邪気に遊んでいたのが印象的でした。
これまで外で子供を遊ばせるのは危険だと、がちがちになっていたお母さんを察して、緊縮していたのが、「ワークをすればいいんだ!」とお母さんが安心して、ゆるんだことで、子供に無邪気さが戻ったみたいでした。
子供ほど素直なので、子供の様子で結果がわかるんですね~
とても楽しかったらしく、最後はなかなか帰りたがらないで、大泣きしていたのが印象的でした^_^;
また、ここの入居者の方、介護員の方も参加され、広がりを感じました。
・・・
翌日16日は二本松へ移動。
こちらも25名の方が足を運んでくれました。
今回は、参加者の皆さんの集中度がとても高いと、東京など他の地域にも行かれている方が言っていました。
木盛さんのお話も、シンプルですが、これからの私たち人類に必要な叡智がつまっていました。
「自分ではどうにもならない」
「なにをやっても無駄」
だから、
「放射性物質は消えることがない」
という諦めの想いから、
人間がどれだけ意識を向ければ、あらゆる現実が変わるのか、明らかにしたワークでした。
前回参加した小学生の男の子がお母さんと一緒にやってきました。
「友達にもやってあげたよ。気持ちよくなったって」と誇らしげでした。
他にも終わったあとの感想は・・・
・背中が軽くなった
・ひとりじゃないと孤独感が消えた
・ゴールドを感じた
・手の平から汗が出た
・まわりがふあーんと脱力して見える
・2回目の参加だが、今回は足の裏がピリピリしている
・股の開きがよくなった
・足の裏が熱い。安心して自分の中にいられる。
などがありました。
この還元ワークの成功のコツは、マインドに相談しないことだそうです。
(できるのかなあ・・・ほんとかなあ・・・)と疑ってしまうとダメ。
「はいっ!還元されました!」と言い切ってしまうこと。
浄霊効果もあるので、人混みにいると体が重くなってしまう人や、体がスッキリしない人にもおススメだそうです。
参加者の皆様、ありがとうございました。
今度は25日にいわき市でありますので、参加できなかった方はぜひ行ってみてください!
いわき市の告知(カウンセリングサロンミエル主催)
http://ameblo.jp/miel/entry-11529859666.html
16日の二本松に参加した郡山の佐藤さんはブログにレポートしてくださいました
http://blog.livedoor.jp/angel_bless_/archives/67875084.html
木盛龍彦さんの還元ワークツアー(那須と二本松)が無事終了しました!
告知はこちら★
私はおもに、「前回(3月)白河でのワークを受けてとてもよかった。線量が高い那須でも開催して欲しい」という榎さん夫婦と一緒に準備をしてきました。
おかげさまで、無料・実践ワーク、のべ60名が足を運んでくださいました。
どうもありがとうございました。
会場は、「ゆいまーる那須」という、高齢者住居施設。
従来の「老人ホーム」「ケアホーム」とは違って、住民が自立し助け合って暮らすコミュニティ施設です。
外部の人も食堂でご飯を食べることができたり、イベントを開催したりと、地域にオープンなのが特徴です。
こちらの音楽室を使わせていただきました。
(窓から那須の新緑が望めて素敵なところでした!)
今回、木盛さんに「ガイガーカウンターで測ってね。ワークのあとはちゃんと数値が下がるから」と言われて、測りました。
夕方、19時からの実践ワークで測りましたが・・・
ワーク開始前(0.109)
ワーク途中(0.051)
ワーク終了後(0.079)
という数字が。
測定器によってバラバラだし、室内ですが、通常よりもずっと下がっていたみたいです。
途中で一番下がるのは、よくあるパターンだそうで、参加者の集中度が高まっているからではないか、との分析でした。
参加者のみなさんからは、
・頭がすっきりした
・気分が爽快 まわりがキラキラして見える
・背中がぽかぽか温かい
・ギシギシしていた感じが無くなってトロトロしている感じ
・紫色の光に包まれた
・細胞が目覚めた感じ
・呼吸が深くなった
など、それぞれ体感できたようです。
放射性物質を体に取り込んでしまうと、それを入れまいと、筋肉が緊張して、血のめぐりが悪くなって、病気になってしまうそうです。
また、ワークの途中、小さな子供たちが蓮華の中で無邪気に遊んでいたのが印象的でした。
これまで外で子供を遊ばせるのは危険だと、がちがちになっていたお母さんを察して、緊縮していたのが、「ワークをすればいいんだ!」とお母さんが安心して、ゆるんだことで、子供に無邪気さが戻ったみたいでした。
子供ほど素直なので、子供の様子で結果がわかるんですね~
とても楽しかったらしく、最後はなかなか帰りたがらないで、大泣きしていたのが印象的でした^_^;
また、ここの入居者の方、介護員の方も参加され、広がりを感じました。
・・・
翌日16日は二本松へ移動。
こちらも25名の方が足を運んでくれました。
今回は、参加者の皆さんの集中度がとても高いと、東京など他の地域にも行かれている方が言っていました。
木盛さんのお話も、シンプルですが、これからの私たち人類に必要な叡智がつまっていました。
「自分ではどうにもならない」
「なにをやっても無駄」
だから、
「放射性物質は消えることがない」
という諦めの想いから、
人間がどれだけ意識を向ければ、あらゆる現実が変わるのか、明らかにしたワークでした。
前回参加した小学生の男の子がお母さんと一緒にやってきました。
「友達にもやってあげたよ。気持ちよくなったって」と誇らしげでした。
他にも終わったあとの感想は・・・
・背中が軽くなった
・ひとりじゃないと孤独感が消えた
・ゴールドを感じた
・手の平から汗が出た
・まわりがふあーんと脱力して見える
・2回目の参加だが、今回は足の裏がピリピリしている
・股の開きがよくなった
・足の裏が熱い。安心して自分の中にいられる。
などがありました。
この還元ワークの成功のコツは、マインドに相談しないことだそうです。
(できるのかなあ・・・ほんとかなあ・・・)と疑ってしまうとダメ。
「はいっ!還元されました!」と言い切ってしまうこと。
浄霊効果もあるので、人混みにいると体が重くなってしまう人や、体がスッキリしない人にもおススメだそうです。
参加者の皆様、ありがとうございました。
今度は25日にいわき市でありますので、参加できなかった方はぜひ行ってみてください!
いわき市の告知(カウンセリングサロンミエル主催)
http://ameblo.jp/miel/entry-11529859666.html
16日の二本松に参加した郡山の佐藤さんはブログにレポートしてくださいました
http://blog.livedoor.jp/angel_bless_/archives/67875084.html