そこで、大原はだかまつりでお神輿に落雷があったこと、書いていますのでご参考までに。
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これによると、私たちが解釈していたこととほぼ同じで、祝福された出来事のようです。
つまり、いすみは聖地になっているので、浄化を進めるべく生活していかないと大変みたい。
なので、私もこれから「浄化のためのノウハウ」を少しずつ書いていこうと思います。
ただ、kagariさんのブログは丸呑みしないでくださいね。
彼も書いている通り、疑ってかかって欲しいと思います。
あ、ちなみに、kagariさんはブログを書かない間、「沈黙の行」をされていたみたい。
ヴッパサナー瞑想、私も興味あるんだなあ。
と思っていたら、お隣の睦沢町にその施設があって、最近いすみの暮らしサロンに相談に来た方が、それを実践されているので、近くに引越したいとか。
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最近シンクロ続きます。
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祭り会場に落雷、34人重軽傷=手足のしびれなど訴える-千葉
23日午後6時前、千葉県いすみ市大原の市立大原小学校周辺で落雷があり、同校の校庭で「大原はだか祭り」に参加していた男性32人と女性2人が手足のしびれなどを訴え、救急車などで搬送された。うち13歳と65歳の男性2人が重傷という。
大原はだか祭りは江戸時代から続く行事で、上半身裸の男性らがみこしを担ぎ、海や通りを練り歩く。実行委員会警備本部によると、落雷当時、同校には約2000人が集まり、18基のみこしがグラウンドを出るところだった。(2010/09/23-21:57 時事通信)
「大原」という地名は、
七福神ネットワークのひとつであり、
すでに、霊的な宝船が降ろされています。
このことにより、物質界と多次元領域との、
「空間のひずみ」が起きていて、まるで、
靄(もや)か蜃気楼かのように、空気中が、
ユラユラしています。
このような土地では、心と魂の浄化が、
100%中41%以上に到達していないと、
それを迫られるかのように、心と魂の浄化を
催促されるような現象が起きてきます。
それは、災いが降り掛かって来るかのように、
感じられるかもしれません。
心と魂の浄化が、100%中41%以上に
到達しているのであれば、その人にとっては、
単なる祝福メッセージとなり、何も、
災難なことは起きて来ませんし、むしろ、
幸運な出来事が起きて来るでしょう。
ですから、数霊「34」は、
“聖域”であることを表しており、
祭りの行事であるのにも関わらず、
被害が出てしまったことになります。
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大原に宝船が降りたというのは、いすみ市に大原山という山があって、そこに七福天寺という寺があります。
kagariさんはそこに行って確認したみたいです。とにかくとても気持ちのいい場所ですので、行ってみて!