最近、街や公園を歩かれとる

ご年配のご夫婦を見かける機会が

増えたように感じます

 

 

「年老いても夫婦二人で穏やかに散歩する」

 

 

本当に微笑ましくて

素敵な理想の姿じゃなと眺めつつ

 

 

「うちに相談に来られる方たちとは、まさに“対極”の状況じゃな…」

 

 

と胸がギュッと締めつけられる

思いがしました

 

 

オハナ不動産へ寄せられる

住宅ローンのご相談では

 

 

夫婦共同でお金を借りる

「ペアローン」にまつわる

深刻なお悩みが本当に多いです

 

 

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

年間100件以上の「 SOS 」。自分らが届ける一つの選択肢

 

 

オハナ不動産には日々

 

 

「毎月の住宅ローンの支払いが厳しくなった……」

 

 

「今後の会社経営や事業譲渡をどうすればいいか……」

 

 

と切実な悩みを抱えた方からの

相談電話がかかってきます

 

 

自分が一番大切にしとるのは

相談者様の「困った」に対して

一つでも多くの選択肢を提案すること

 

 

ありがたいことに

年間で100件以上の

住宅ローン困難者様の

無料相談をお受けし

 

 

二人三脚で

伴走させてもらっとります

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

魅力的なメリットと、3組に1組の現実

 

 

金融機関のホームページなどを見ると

ペアローンは同一物件の購入にあたり

 

 

夫婦それぞれがローン契約を結び

お互いに連帯保証人となるタイプ

と説明されています

 

 

夫婦それぞれの名義で

住宅ローン控除が受けられて

税制面のメリットがあったり

 

 

万一の際にペアローン団信で

返済がカバーされたり

 

 

一人では届かない

予算の家が買えたりと

 

 

一見すると良いことづくめに

見えるかもしれません

 

 

じゃけど、いまや日本の離婚率は

「3組に1組」と言われる時代です

 

 

10組中3組が別々の

道を歩む可能性がある中で

 

 

共同で背負った重い借入は

関係が変わった瞬間に

一気に出口のない

足かせへと変わってしまいます

 

 

 

 

 

 

 

 

現場で受けてきた100件以上の切実な声

 

 

実際にご相談に来られた方からも

 

 

「私は家を売りたいのに、元夫が売りたくないと言って話が進まない…」

 

 

「離婚を考えているのですが、私は自分の分だけ半分払っていればいいのでしょうか?」

 

 

「離婚したあとも、当時の住宅ローンのまま名義を変えずに放置しています…大丈夫でしょうか」

 

 

といった悲痛な叫びを

過去100件以上も

お聞きしてきました

 

 

ペアローンはお互いが

連帯保証人になっているため

 

 

相手が支払いを止めれば

容赦なく請求が回ってきますし

 

 

名義が二重に絡んでいるため

売るにも住み続けるにも

相手の同意なしには

身動きが取れなくなってしまいます

 

 

 

 

 

 

 

 

メリットを取るか、将来のリスクを考えるか

 

 

家を建てる時は

誰もが10年後、20年後の

幸せな暮らしを信じて疑いません

 

 

じゃけど、人生は何が起こるか

本当に誰にも分からんのんよな

 

 

目先の「予算枠が増える」「減税になる」

というメリットだけに

目を奪われるのではなく

 

 

「万が一の時に自分たちの足もとを守れるのか」

 

 

というリスクまで

冷静に見つめ直すことが

何より大切です

 

 

マイホームを購入する前の方はもちろん

すでにペアローンを組んでいて

今後の返済や関係に

少しでも不安を感じとる方も

 

 

決して放置せず

今一度冷静に考える余地が

あるんじゃないかと思います

 

 

絡み合ってしまった糸でも

早めに動けば解きほぐす

『道』は必ずあります

 

 

一人で抱え込んでしまう前に

いつでもオハナ不動産へ

声を届けてくださいね

 

 

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に

 

 

 

 

今日、昨日、一昨日と

3日連続で1件ずつ

住宅ローンの返済に関する

ご相談をいただきました

 

 

それぞれ異なるご家族

異なる物件のお話じゃったのですが

驚くことに3件すべてに

共通していた理由がありました

 

 

それが「離婚」です

 

 

 

 

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年間100件以上の「 SOS 」。自分らが届ける一つの選択肢

 

 

オハナ不動産には日々

 

 

「毎月の住宅ローンの支払いが厳しくなった……」

 

 

「今後の会社経営や事業譲渡をどうすればいいか……」

 

 

と切実な悩みを抱えた方からの

相談電話がかかってきます

 

 

自分が一番大切にしとるのは

相談者様の「困った」に対して

一つでも多くの選択肢を提案すること

 

 

ありがたいことに

年間で100件以上の

住宅ローン困難者様の

無料相談をお受けし

 

 

二人三脚で

伴走させてもらっとります

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

「二人の力」を前提にした返済計画の脆さ

 

 

今回ご相談をいただいた方々はみなさん

もともと「一人だけの力」ではなく

 

 

夫婦共働きで

「二人の力を合わせた収入」

を前提として

 

 

住宅ローンの返済計画を

立てられていました

 

 

ペアローンや連帯債務

収入合算などを使って

二人で力を合わせて家を買い

返済していく

 

 

購入された当初は

これからの明るい未来を信じて

スタートされたはずです

 

 

じゃけど、人生は何が起こるか

本当に分かりません

 

 

何かのきっかけで

二人の関係が変わり

 

 

別々の道を歩むことになった時

当初描いていた返済計画は

一気に狂ってしまいます

 

 

一人が家を出ていけば

残された一人で

これまでの重い返済を背負うのは

極めて困難ですし

 

 

家を出た側も

新しい生活費と

住宅ローンの二重負担に

苦しむことになります

 

 

 

 

 

 

 

 

「買える家」と「守り続けられる暮らし」

 

 

なぜ、一人ではなく

二人の収入を合わせて

ローンを組むのか

 

 

現実問題として

一人だけの年収だと

借入可能額が少なくなってしまい

 

 

自分たちが希望する

人気のエリアや広い土地

理想の建物を購入することが

できないからです

 

 

「どうしてもこの家が欲しいから」と

二人で枠いっぱいに背伸びをして

組んでしまうケースは少なくありません

 

 

じゃけど、考えてみてほしいです

 

 

どんなに立派で素敵な

家を手に入れたとしても

 

 

その後に支払いが困難になって

心がすり減り

 

 

生活が立ち行かなくなって

しまうような未来を

 

 

最初から望んでいる人なんて

誰一人としておらんはずです

 

 

家はあくまで

家族が笑顔で

安心して暮らすための

「器」であって

 

 

住宅ローンを返すためだけに

人生をもがき苦しむことに

なっては本末転倒だと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

歯車が狂ってしまっても、次の『道』はある

 

 

家を建てる時は

どうしても一番良い状態を基準に

考えてしまいがちですが

 

 

長い人生、予期せぬ変化は

誰にでも起こり得ます

 

 

だからこそ

「ギリギリまで借りられる額」

ではなく

 

 

「何があっても無理なく払い続けられる額」

を冷静に見据えることが

何より大切です

 

 

そして、もしも状況が変わり

住宅ローンの返済に不安を感じた時は

 

 

滞納が始まってしまう前

傷が浅いうちに

声を届けてほしいと思います

 

 

売却、任意売却、リースバック

債権者との条件調整など

 

 

早めに動けば選べる選択肢は

必ず残されとります

 

 

一人で抱え込んで

暗闇に迷い込んでしまう前に

 

 

いつでもオハナ不動産へ

ご相談ください

 

相談者様が再び前を向いて

歩き出せるよう

 

 

誠実に横に寄り添って

伴走していきます

 

 

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に

 

 

 

今日は朝一番から

来週に決済を控えている

倉敷市の親子間売買の

最終準備をおこないました

 

 

売主さん、買主さんはもちろん

債権回収会社(サ―ビサー)さん

融資をしてくださる金融機関さん

そして登記を担当する司法書士さん

 

 

それぞれの担当者様と

何度も電話やメールで

やりとりを重ねながら

 

 

当日の資金の流れや

必要書類の最終確認

細かな擦り合わせを

行っていきました

 

 

 

 

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年間100件以上の「 SOS 」。自分らが届ける一つの選択肢

 

 

オハナ不動産には日々

 

 

「毎月の住宅ローンの支払いが厳しくなった……」

 

 

「今後の会社経営や事業譲渡をどうすればいいか……」

 

 

と切実な悩みを抱えた方からの

相談電話がかかってきます

 

 

自分が一番大切にしとるのは

相談者様の「困った」に対して

一つでも多くの選択肢を提案すること

 

 

ありがたいことに

年間で100件以上の

住宅ローン困難者様の

無料相談をお受けし

 

 

二人三脚で

伴走させてもらっとります

 

 

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岡山市東区の差押物件も、契約と決済の段取りへ

 

 

その確認が一段落した後は

先日ご報告していた

岡山市東区の税金差押が入った

不動産の売買契約と決済の準備へ

 

 

こちらも売主さん

事情を快く引き受けてくださった買主さん

岡山市役所収納課のご担当者様

そして司法書士さんと

 

 

密に連絡を取り合いながら

一つひとつ丁寧に

段取りを進めていきました

 

 

行政の差押解除や

滞納市税の納付手続きなど

 

 

関係者が多い案件ほど

事前の段取りに少しでも狂いがあると

当日に手続きが止まってしまいます

 

 

 

 

 

 

 

 

事前の地道な調整こそが、安心の土台

 

 

多くの関係者が関わる

任意売却の現場では

 

 

こうした各所との

擦り合わせが重なると

 

 

どうしても頭も体もフル回転で

バタバタと忙しくなります

 

 

この事前の地道な擦り合わせこそが

何よりも重要です

 

 

契約や決済の当日

その場に関わる全員が

誰一人として困ることなく

 

 

スムーズに

そして新しいスタートが

切れるように

 

 

当日を迎えるその瞬間まで

焦ることなく

 

 

目の前の確認事項を

一つひとつ丁寧に

積み重ねていこうと思います

 

 

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に

 

 

 

連休も明け

気持ちを新たに仕事モードへ

スイッチオンしました

 

 

そんな休み明け早々

住宅ローンの返済に関する

ご相談をご紹介いただきました

 

 

現在、親子で一緒に住宅ローンを

組まれているそうなのですが

 

 

お子様が県外への引っ越しを

考えられているとのこと

 

 

詳しいご事情や契約内容については

後日の打ち合わせでしっかりと

確認させていただく予定です

 

 

 

 

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年間100件以上の「 SOS 」。自分らが届ける一つの選択肢

 

 

オハナ不動産には日々

 

 

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「今後の会社経営や事業譲渡をどうすればいいか……」

 

 

と切実な悩みを抱えた方からの

相談電話がかかってきます

 

 

自分が一番大切にしとるのは

相談者様の「困った」に対して

一つでも多くの選択肢を提案すること

 

 

ありがたいことに

年間で100件以上の

住宅ローン困難者様の

無料相談をお受けし

 

 

二人三脚で

伴走させてもらっとります

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

「お金」と「家族関係」が交差する難しさ

 

 

親子で組む住宅ローンは

(ペアローン、親子リレーローン、連帯債務)

購入時は協力し合える心強い仕組みですが

 

 

どちらかの生活環境が変わった時に

大きな壁になりやすいのが現実です

 

 

「自分が住まなくなっても返済を続けられるのか」

 

 

「金融機関から名義変更や一括返済を求められないか」

 

 

「残された親御さんだけで支払っていけるのか」

 

 

単なる数字の計算だけでなく

それぞれの人生の選択や

これまでの親子関係

 

 

お互いへの想いが複雑に絡み合うため

難しい内容になることが多いです

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらの未来も守れる解決策を探して

 

 

誰かが一方的に我慢したり

家族の絆にヒビが入ってしまっては

意味がありません

 

 

親御さんのこれからの暮らしと

お子様の新しい土地での再出発

 

 

どちらの人生も守りながら

現実的に着地できる

ベストな選択肢を

 

 

一緒に探していくことが

自分らプロの役目じゃと感じています

 

 

まずは後日の打ち合わせで

お一人おひとりの不安やご希望を

じっくりとお聞きし

 

 

絡まった糸を丁寧に

解きほぐしていこうと思います

 

 

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に

 

 

 

 

住宅ローンの返済期間を

最長50年まで延ばせる

「50年住宅ローン」が

話題になっとります

 

 

 

 

建築費や物件価格が高騰しとる中で

「期間を延ばせば毎月の支払いが抑えられる」

「借入可能額が増える」

と一見すると魅力的な

選択肢に見えるかもしれません

 

 

じゃけど、現場で住宅ローンや

返済のご相談を日々お受けしとる

立場からすると

 

 

「これ、本当に大丈夫なんじゃろうか?」

 

 

と強い危機感を

抱かずにはいられません

 

 

 

 

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年間100件以上の「 SOS 」。自分らが届ける一つの選択肢

 

 

オハナ不動産には日々

 

 

「毎月の住宅ローンの支払いが厳しくなった……」

 

 

「今後の会社経営や事業譲渡をどうすればいいか……」

 

 

と切実な悩みを抱えた方からの

相談電話がかかってきます

 

 

自分が一番大切にしとるのは

相談者様の「困った」に対して

一つでも多くの選択肢を提案すること

 

 

ありがたいことに

年間で100件以上の

住宅ローン困難者様の

無料相談をお受けし

 

 

二人三脚で

伴走させてもらっとります

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

25歳でスタートしても、完済は「75歳」

 

 

仮に25歳という若さで

スタートしたとしても

完済するのは75歳

 

 

もし30歳で組んだとしたら

なんと80歳まで

毎月のローン支払いが

続く計算になります

 

 

60歳や65歳で定年を迎えた後

収入が減る中でこれまでと同じ

返済を続けていくのは

果たして現実的でしょうか

 

 

さらに超長期のローンには

元金が減るスピードが非常に遅い

 

 

総支払利息が大幅に膨らみ

借入額以上の利息を払うこともある

 

 

将来、金利が上昇した時の

返済額アップの打撃が大きい

 

 

といった大きな

落とし穴があります

 

 

10年後や20年後に

やむを得ない事情で

住み替えや売却を考えた時

 

 

「残債が多すぎて売るに売れない」

 

 

というオーバーローンの状態に

陥ってしまうリスクも

跳ね上がります

 

 

 

 

 

 

 

 

「買える」と「払い続けられる」は全く違う

 

 

大切なのは

「目先の審査に通るか」

「今の支払いがいくら安くなるか」

ではなく

 

 

「20年後も、老後も、家族みんなが笑顔で安心して暮らし続けられるか」

 

 

という長い視点です

 

 

家は暮らしを豊かにするための

器であって

 

 

住宅ローンを返すためだけに

人生をもがき苦しむことになっては

本末転倒なんよな

 

 

「払えなくなってから悩む」

のではなく

 

 

契約する前の足もとが確かなうちに

冷静に将来のリスクを見極めることが

何より大切です

 

 

住宅ローンの組み方や

資金計画で少しでも

迷いや不安がある時は

 

 

いつでもオハナ不動産へ

お気軽にお声を届けてください

 

 

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に

 

 

 

今朝も自転車の練習会へ

参加してきました

 

 

 

 

今日はまず「al-happs.」さんに集合

 

 

走り出す前に

畳の部屋でじっくりと

「身体の動き」を確認する

時間を取りました

 

 

 

 

骨盤の傾きや体幹の使い方

ペダリングに直結する

重心の意識など

 

 

一つひとつの動作を

丁寧に見直してみると

「なるほど!」という気づきと

発見の連続

 

 

長年乗ってきとるつもりでも

身体の使い方というのは

本当に奥が深いなぁと

あらためて痛感させられました

 

 

しっかりと身体の連動を

意識づけした後は

真備をスタートしてライドへ出発

 

 

さっき確認した力の入れどころを

実際のペダリングで

一つひとつ確かめながら

ペダルを回していきました

 

 

頭で理解したつもりでも

いざバイクの上で無意識に

再現しようとすると

これがまたなかなか難しい

 

 

だけど試行錯誤しながら

走る時間は

やっぱり楽しいです

 

 

 

 

頭で分かったことを

身体の感覚に落とし込んで

自分のものにするには

それなりの時間がかかります

 

 

一発逆転の魔法なんてものはなくて

日々の地道な意識と

反復練習を積み重ねていくしかありません

 

 

これは自転車のトレーニングも

日々の不動産の仕事や

人生もまったく同じじゃなと

感じます

 

 

 

 

できない自分に落ち込むんじゃなく

「まだ伸びしろがある証拠」

と前向きに捉えて

 

 

焦らずコツコツと

取り組んでいこうと思います

今朝は、自転車の練習会へ

参加してきました

 

 

 

 

出発して東へとペダルを回し

約3時間で90kmを

駆け抜けるコース

 

 

ご一緒させていただいたみなさんは

走りの技術もマナーも本当に

上手い方ばかりで

 

 

 

 

集団で走っとっても不安がなく

安心して走りに集中することが

できました

 

 

ライドの途中

「てとてパン工房&カフェ」さんへ

立ち寄ってひと休み

 

 

 

 

「栗アンパン」が

最高に本当に美味でした

 

 

 

 

栗の甘みがぎっしり詰まっていて

染み渡るような美味しさでした

 

 

心地よい秋風を浴びながら

しっかり汗を流し

 

 

身体にもエネルギーを

満タンにチャージできました

 

 

一緒に走って刺激をもらえる

時間があることに感謝しながら

 

 

シルバーウイークを満喫したいと

思います

沖縄滞在2日目の昨日は

座間味島から渡嘉敷島へと

移動しました

 

 

 

 

日中は島内を巡りながら

現地の賃貸や売買に関する

 

 

 

 

リアルな市場調査を

行ってきました

 

 

 

 

離島ならではの

土地の活かされ方や

住まいの需要など

 

 

 

 

実際に現地へ足を運んで

空気感を肌で感じることで

 

 

 

 

たくさんの気づきと

発見がありました

 

 

 

 

夕方に少し時間ができたので

目の前に広がる

美しい海へ入ってきました

 

 

 

 

どこまでも澄み切った

青い海の中には

見事な珊瑚礁が広がり

 

 

 

 

たくさんの熱帯魚たちが

迎えてくれました

 

 

 

 

海の中をのぞいているだけで

日頃の慌ただしさや

肩の力がスーッと抜けて

 

 

 

 

心も身体も芯から洗われるような

豊かな時間に包まれました

 

 

 

 

そして夜には

頭上に広がる満天の星空の下で

 

 

 

 

仲間たちとゆっくり

膝を突き合わせて

語り合いました

 

 

 

 

自社のこれからのこと

目まぐるしく変わる

不動産業界のこと

 

 

 

 

そして自分たちが

どう生きていきたいのか

という人生のこと

 

 

 

 

大自然の静けさの中だからこそ

お互いの本音や覚悟を

素直に言葉にすることができ

 

 

 

 

これまで以上に

仲間との絆が

グッと深まった気がします

 

 

 

 

豊かな自然に癒やされ

志を同じくする仲間と

心を通わせることができた

 

 

 

 

本当にかけがえのない

三日間となりました

 

 

昨日は無事に

沖縄へ到着しました

 

 

 

 

昼からは早速ゆいレールで移動し

那覇市内で物件見学や

現地の調査を行ってきました

 

 

 

 

活気ある通りや古い路地など

歩いて肌で感じる街の空気は

やっぱりたくさんの発見があります

 

 

 

 

夕方からは船に揺られて

座間味島へ

 

 

 

 

島に着いて海へ出ると

島々の向こうへ沈んでいく夕日が

本当に最高で

思わず言葉を失うほどでした

 

 

 

 

そして夜には

海を照らす月明かりと

満天の星空

 

 

 

 

水面を眺めとると

日頃の慌ただしさが

洗い流されていくような

贅沢な時間でした

 

 

 

 

豊かな自然からたっぷりと

エネルギーをもらいました

 

 

 

 

今日も島での滞在や

仲間との対話を通じて

 

 

 

 

たくさんの学びと

気づきを深めていきたいと思います

今朝は岡山空港へやってきました

8時30分発の那覇行きフライトに乗り込み

今日から3日間の日程で沖縄へ行ってきます

 

 

 

 

現地での物件視察と調査

 

 

 

 

今回の沖縄訪問の目的は

不動産物件の視察と

現地の詳細な物件調査です

 

 

岡山や倉敷とはまた違った

気候風土、観光需要

そして土地や建物の活かされ方など

 

 

実際に現地へ足を運んで

自分の目で確かめてみんと

分からんことがたくさんあります

 

 

机の上で資料や

数字を眺めとるだけでは

決して見えてこん

 

 

「現場のリアルな空気感」や

「街の息遣い」を

しっかりと肌で感じてこようと思います

 

 

そして夜には

志を同じくする同業者の仲間たちと集まり

意見交換や情報共有を

兼ねた食事会を行います

 

 

人と繋がり、語り合う時間こそが

自分の中の常識を広げて

新しい成長へ導いてくれるんよな

 

 

 

 

 

 

 

 

学びと気づきを、倉敷での伴走に活かす

 

 

 

 

住み慣れた街を少し離れて

新しい風に触れることで

 

 

普段は見落としがちな足もとの大切さや

新しい可能性に

気づかされることがあります

 

 

この3日間で得られる

一つひとつの学びや出会いを大切に

心と頭を真っ新にして

たくさんの気づきを吸収してきます

 

 

そして岡山・倉敷へ帰った時に

暮らしや住宅ローンに悩む相談者様へ

さらに確かな安心と希望の『道』を

お届けできるよう

 

 

実りある濃密な時間にしていきたいと思います

 

 

明日からも、一歩ずつ、丁寧に