華子ママのお気楽生活 -831ページ目

1月11日の日記 又しても・・・



華子さんの様子がおかしいです。
オシッコの出が悪いみたい。
散歩に行っても座るんだけど出ている様子なし。
家に戻ってもトイレに行ってばかり。
なのに水をたくさん飲んじゃって・・ (p┏Д┓・q)
う○ちもしたいみたいなのよね。
散歩の時にう○ちしたんだけど。
普段ならとっくに寝ている時間なんだけど眠れないって事は調子が悪いんだよね。
参ったな、どうしよう。

1月12日の日記  ゴキブリ・おばけ・注射

毒づいてばかりいるこんなタイでも恐いものがある。
キブリ、ばけ、射。
ゴキブリ・小さい頃追いかけられた事がありトラウマとなる。
おばけ・誰でも怖いでしょ
注射・・。特に血を抜かれるのは<(T〓T)>

本日、会社の健康診断。
看護婦さんの後について回り検尿、身長、体重、聴覚、視力と順調に進み心電図へ。
手、足、胸と機械をつけられ、いざスイッチオン!!
看護婦「あら?えぇ~っと。」
      なんか不慣れみたい。
アタイ「(感電死しないだろうね・・ヾ(〓^;)ゞ)」と心の叫び。

しかし、無事生還したアタイは問題の採血へ。

出した左手から120度以上首を後ろに回し心を落ち着けていると・・
看護婦「血管が細いですね、あっ、あ、あれ?痛いですか? 大丈夫?あ、ない、無くなっちゃった・・。あぁ~」
アタイ「だ、大丈夫です、痛くない、あっ、痛いかも、い、痛~いヾ(>〓;)ゞ」
看護婦「ごめんなさいね。もう一度採らせてください、血管が細いから・・。○○さんんも細いものね(笑)」

・・・しかし失敗。

シュ、シュワー《空気の抜ける音》
アタイ「(空気が入るぅ~、死んでまうぅ~)」

腕をえぐられ気分は最悪。
困った護婦さんが大丈夫?大丈夫?とタイに問いかけるたびに意識が薄くなっていく・・。
回りの声がだんだん小さくなってきて身体が動かなくなってきて口がピクピクしてきた。
「ぁ~死ぬ時ってこんな感じなのかなぁ~?」なんて思っているとだんだん意識が戻り。

「とりあえずレントゲンを撮っちゃいましょうo(*^▽^*)o」と看護婦さん。

再び採血へ。

看護婦「左手はもう駄目ですよね?右手はもっと血管が出なくて・・」
アタイ「大丈夫です。左手でいっちゃってください。(もう、こんな思いしたくないもん(ノ〓;))」

やっぱり痛い。
看護婦「なんか、恐いわ。トラウマになっちゃうわ。さっきの所から血が出てきた。あ、あ、駄目、駄目だわ。あ、あぁ~(〇o〇;) !!」

3度目の失敗。

勘弁してください。怖いのはタイだっちゅーの。・°°・(*>〓<*)・°°・。

さすがに4回目は先生が右手から採血してくれた。
ぜんぜん痛くないでやんの。

散々な健康診断。

おまけに貧血気味で鉄分が少ないせいで脈拍も多いとの事。
言うなれば栄養失調って事ね(*^▽^*)ゞ

でも、もう終わったし・・("▽"*)

いいえ、終わってはいなかった。

医務室からの連絡
 「ごめんなさい、血が固まっちゃって・・。もう一度採血させてください」
・・・・・いっその事タイを殺してください。
・・・・・これは一種のいじめです。

金曜日、改めて採血します。・・o( i〓i )o・・。うぇぇん


プスッ☆ ―⊂|コヘ(゜┏Д┓ ゜)
         ぐれてやる!!

期待をされているみたい("▽"*)

久しぶりのお仕事、疲れたぁ~DASH!

ここの所さりぃの事で忙しくて華子の事やブログの更新をしていなかった。

音譜どうやら期待されているみたい音譜

華子の通っていた病院関係者が立ち寄っているみたいだわ。

これからもセッセと華子の事を訴えていかないと・・・ドキドキ


ご期待を裏切ってしまったら申し訳ないものねチョキ