華子ママのお気楽生活 -724ページ目

バースデーケーキ

                                ※  さりぃの誕生日じゃないですから・・・・あせる

           

ありがとぉ~うれしい!!
今年の誕生日はdoraサンがケーキBD cake*を持ってお祝いに来てくれたわぁいきらきらきら~♪わーい
仕事も誕生日だからって定時に帰らせてくれたわーい
さぁ 誕生日パーティーよハート


ケンタ君KFCまであるのね音譜

クリスマスみたいだぁ~らヴゅらヴゅ(色違い)

お皿がバラバラなのはご愛嬌という事で・・・うへ


        

さりぃにはこの匂いは我慢の出来ないものだったらしい・・あせる

右から左から斜めからテーブルの上を狙うキラキラ欲しい

あまりにも可哀想だからケーキの匂いを嗅がせてあげた母ニィハハハハハ・・

・・・なんて優しいんだろうイェイ!

≪でも、ビスケットをチョットだけあげたのよラブラブ



メールやメッセージをいっぱい貰って・・・

           キラキラン 誕生日ってやっぱりいいな キラキラン ほろり


                                                 って思えた1日だった。


doraさん、みんな

          ありがとね ラブラブ  チュキ♪(´ε`*) ラブラブ



誕生日&命日

日付は変っちゃったけど

3日はアタイの誕生日そして華子の命日。

去年の今頃はどん底だった。

寂しさ、悔しさ、切なさ、虚しさ・・。

世界の不幸が全部アタイの元に集まったかのようだった。


心配して来てくれていた家族が帰った後、華子と2人っきりになった。

今までは

苦しくないか?

眠れないのか?

オシッコは?

そんな心配をして夜を過ごしていたけど

あの日はそんな心配はまったくなくて。

ただ静かに華子は寝てた。


すっごくきれいな身体で。

毛も艶々してて身体もどこも腫れてない、見た目は何にもおかしくない、元気そうな姿で寝てた。


ただ、身体がすっごく冷たかった。


ベットに一緒に入ったけど華子の身体が冷たくて、氷のように冷たくて、彼女の身体にタオルを巻いた。

それでも冷たくて、アタイの身体まで冷えてきた。


あぁ、本当に死んじゃったんだ・・。

って華子の身体を触って感じた。


それでもどこか信じられなかった。


あれから1年。


暴れん坊さりぃがやって来て部屋の中は明るくなった。


華子の事で泣く回数もかなり減ってきた。


でも、やっぱり華子の事は忘れられない・・し、忘れてはいけないんだと思う。


あの子がアタイにしてくれた事。

母を楽しませてくれた。頑張らせてくれた。慰めてくれた。困らせてもくれた。

一生懸命頑張ってくれた。


何もかもを忘れてはいけないんだと思う。


困った時に見せた目。

甘える時の目。

何かを訴える時の目。


言葉は話せなかったけどたくさんお話できたよね。

それに対してアタイはどれだけ返してあげる事が出来たのかな?










あたちは悪くない




                     スティッチ?      しょぼ~んダウンブルー




            グレー猫 怒   どうしたの?さりぃチャン

                   あんずが聞いてあげるから・・・。話してごらんニャー


          

        スティッチ?  あのね・・。隣のトムちゃんのお家へ行ってダンスしてきたの踊る人ひゃっほー

                    そしたら、トムちゃんに怒られたの汗


          

            

                  グレー猫 怒    ・・・そうですね

                      それはさりぃチャンが悪いですね・・ふ


                  スティッチ?     ナンで。。。むぅー


          

 

            スティッチ?   あんずチャンだけはあたちの味方だと思ったのに・・画ーん


          


            グレー猫 怒   あたしまで爺ちゃんの怒られちゃったじゃないぷんぷん

                       少しは反省しなさいビックリ


            スティッチ?     あたちは悪くなぁ~いえ~ん