体に良いと


「あるある大事典」 でやっていたらしく、


感化されやすいHANA家の夕飯の納豆には、


さっそく、ゴマが入ってらっしゃる。


「んっ?」


っていうか、


「これ納豆?」



もはや、ゴマで、納豆が見えない。


完全に埋もれてるよ。


かき混ぜても、いつもの納豆の貫禄はないし、


なぜか、食べる気が湧いてこない。


(いや、原因は分かってます。どう見ても、ゴマの入れすぎです。)


いざ、気合を入れて食べてみました。


その瞬間、


笑いが出ました。


「ゴマだ、これ!」


ゴマの味しかしない・・・


納豆は、何処へ?


そして口の中は真っ黒。。。


「なんじゃ、こりゃあ!!」(松田優作 バリ)



まあ、納豆の味が薄れるので、


納豆嫌いの人にはゴマの入れすぎが、おすす・・・


いや、今度はゴマまで、嫌いになるおそれがあります。


危険です!


ん~、やっぱ、いくらいいものでも、程度があるんですね。


ご利用は計画的にしなければと、


空っぽのゴマの袋を見つめ、


悟りました。


勉強、勉強っ☆