小さいころ
親や姉、先生に言われた言葉
「そんなんだから、いつもひとりなんだよ。
友達ができないんだよ」
なにが、そんなんだからは覚えてないけど
とにかく
わたしを苦しめてきた言葉
だから、
わたしは
ありのままのわたしは、
嫌われると信じてきた
呪いの言葉
だけど、
信じられないかもしれないけど
この呪いの言葉も
「愛」だったんだよ
親も姉も、先生も
わたしが「大好き」だったんだから
びっくりだよね
だったら
わかりやすく
「大好き」って言ってほしかったね
だから、
やっぱり
ありのままでいいのかも
そろそろ
「不安」も「さみしい」のも飽きてきたから
なんか
体当たりする時期なのかな...
とか思うと
まだあるわよ
って「感情」がひょっこりでてきたりする😅
まだ、味あわなきゃだめかな