Aloha!


以前、産土神社・氏神神社のことを載せましたが、


こんな感じらしいです。


氏神は、古代社会において


氏族が祀った祖先神または守護神のことで、


一言でいうとその一族の神様ということです。


鎮守神は、一定の場所・土地に住む人々や、


建物を守護する神様のことをいいます。


産土神は、自分が生まれた土地(ふるさと)の


神様のことをいいます。


なので氏神と産土神の違いとは、簡単にいうと「血縁的な神様か


地縁的な神様か」ということです。


現在、氏神・産土神・鎮守神の三つの言葉は


本来はそれぞれ意味が異なるものの、


現在では、「自分が住んでいる地域を守護して下さる神様」


という意味で、ほぼ同義語として使われるようになっています。


ふむふむ・・・


ってなわけで毎日無事にお仕事が出来ますようにと、


その土地の神様、つまり鎮守の神様へお参りしようと


今日のお昼は湯島天満宮(通称神田明神、旧称湯島神社)へ。


まず、

で、

中は、

気に入ったのが、この波乗りえびす様。

商売繁昌、医薬健康、開運招福の神様。

これはだいこく様。

国土経営、夫婦和合、縁結びの神様。

って、縁結びにもご利益あるなんて知らなかった・・・

またお参りしちゃお(そんなんでいいのかな)


お参りした後はなんだか気分がすっきりしてることに気づきました。


・・・なのに午後、ドでかファイルを足の指に落として


痛いのなんのってもうショック!


なんか悪いコトしましたっけ・・・


Mahalo.