※陽性反応後の振り返り記事です

移植日
7:30の来院指定で7:10ごろに受付。
移植は10人近くいる様子。
採血をし、8:15ごろから次々と診察室1番へ呼ばれます。
数値チェックをクリアバレエ
E2 290
P4 18.39


お決まりの『画面見とってください』ってモニターがたくさんありますが、左から2個目のやや上にあるモニターです。

ガチャ切り電話は穏やかめ。
シャープ2!って最後に言われたような気がします病院


待合室へ。
処置室で説明を受け、9:00になったら外出OKと言われます。
先輩方のお決まりコース、水天宮へタクシーで直行。
戌の日だったようで、たくさんの参拝客で賑わう水天宮でした。
せっかくなので子授けの御祈祷をお願いし、高島屋に戻ってランチ。

12:30、ナースセンターへ。
約1時間、もはや慣れ親しんだリカバリールームで爆睡です。

患者様ノートはコロナ対策でまだありませんでした。

手術は採卵と同じ緊張感に包まれ、キョロキョロもできず気づけば終了。

大きな声で名前を言うのにも慣れましたねウインク

18mmグッドォー

頂きました。
18mm?そんな分厚い?
やはり聞き間違いで、培養士さんからの説明で13mmでしたてへぺろ

お会計は14:00



なんとなーく内股に歩きながら帰りました。

採卵とはまた違った疲れがありましたが、
無事にこの日を迎えられたことにホッとしてよく眠れましたおねがい

 

頂いたDVDは後日、主人と何度も何度も見ました。

当然ですが胚盤胞の小ささ、手術の繊細さに主人もビックリ。

ヒヨコ映像とは別に、胚盤胞の成長記録の画像も入っています。


次回からはBT4以降をまとめて書きます。