かつやで150円引きのトンカツ定食を食べた夜
やっぱり夜にトンカツはいけないね。
そう、実感したアラフィフ夫婦でした![]()
かつやといえば…
この大根のお漬物が美味しくて
ついついご飯が進みます🤭
定食には、デフォルトで豚汁がついていました🙌
暑くなってきても豚汁大好きっ❤️
外食ばかりでは何ですので![]()
今週は、ビシソワーズを作りました。
新じゃがを掘り起こしたのでね。
新じゃが小さいのを5個
皮を剥いて4等分に切って
新玉葱半分
1センチ角に切って
具材の頭が浸かるくらいのお水を入れて
コトコト柔らかくなるまで煮ます。
じゃがいもが柔らかくなっていたら、コンソメ細粒を大さじ1、お塩小さじ1、胡椒はお好みで。
我が家は孫が食べる時のために、胡椒は食べる時に振ります🤧
じゃがいもは新じゃがなら10分ほどで柔らかくなるはずですので、お鍋の中の水分はまだ残っているはず![]()
そこに、我が家は豆乳を入れます。
二人家族なのでカップ二杯分なので400ccくらい(婆さんは量りません)
豆乳を温めすぎると豆腐の花が咲くように少しだけ固まりますので、豆乳を入れたら優しく温める程度に。
豆乳汁ごと、じゃがいも、玉葱ともにミキサーでブーン🌀
ドロン!とした新じゃがのスープができあがり‼️
仕事に行く前に作っておいて冷蔵庫へ。
帰宅して晩ごはんに。
ジメジメしていて不快な日々をキンキンに冷やしたじゃがいもスープで🥣
身体の中から冷やされます。
猫ちゃんカップに![]()
ちょい入れすぎて溺れそう![]()
簡単なので是非とも作ってみてね❣️
先週の金曜日は、土佐市農福連携の中で収穫体験会を開催しているのですが、新たにいちご農家さんが参入してくれました🙌
その収穫体験会🍓
土佐市農福連携では、支援者、関係者が収穫体験会を自ら体験して、働かれる方にとってこうしたらいい、ああしたらいいを検討して改善し、働く方々が働き良い場所を農家さんにだけ任せるのではなく、農福連携の会の中で検討します。
自ら体験しないと、わかりにくい指示や、働く方にとって働きにくい環境がわからないからです。
もちろん。
農家さん側も、福祉にご理解いただける方をJAさんや振興センターさんが選択してくれています。
どこでも何でも良い!じゃないんです。
日本の農業は、労働力不足担い手不足。
だからって、誰でもそこへ送り込めばいいわけじゃない。
社協が関わるからには、生きづらさを抱えてきた方々が、自己肯定感を少しでも高めて、自身の居場所と感じて働けるような場所とお願いをしています。
そのため、土佐市農福連携のこの会は生きづらさを抱える方にとって、働く上でのセーフティネットでもあります。
この日は、農家さんと関係機関で集合写真を撮りました。
これから、イチゴ農家さんへの幕開けです。
おかげさまで、chat GPTというアプリもダウンロードしました![]()
何とか写真の加工はできましたが、アップロードができず四苦八苦


結局、若い職員に助けを求めてInstagramにアップできました
☘️
BBAが新しいことをしようとすると、若い職員にいつも助けられています![]()
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これからも助けられる気満々です❗️
さて!
今月は、乳癌の手術から一年!
久しぶりに日赤で一年検診があります!
ボタ🐩もそうですが、生かされていることに感謝して、助けてくれる若い職員の足手まといにならないようにヒッソリ生きていこうと思います![]()
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多肉は…
少しその気になりません![]()
植え替えなければならない苗も見てみぬふりです。
正直。
飽きました![]()
笑笑
ほな!
またね!!














