(*゚▽゚)ノ電車で席を譲ったのは当たり前。
ここからしばらく私もおばあちゃんも乗っていた。時々ウトウトしてしまうおばあちゃんは頑張って起きていた。
んで、私が降りる駅に着いたのでドアに向かうと「ありがとうございました」の声が。振り返るとおばあちゃんが私にお礼を言っていた。
私は満面の笑みで無言で返したけども、おばあちゃんが必死に起きていた理由を知って泣けてきた。
おばあちゃんご本人が寝過ごさないためもあるだろうけど目を閉じて仮眠する事もガマンしてたんだよね。
ほっこりしたひと時でした。