(*゚▽゚)ノ今日会社でボスに呼ばれ、昨日の面接でプレゼンした話題について、まったく唐突に質問された。試験結果が出る前の、その試験の面接官としてはかなり異常な行動ら。
しかもその質問が、相当イジワル。どっちにしてもおはつを追い込む回答しかないのだ。
おはつはあるプロジェクトを成功事例としてプレゼンした。まぁ嘘は言っていないにせよ「装飾」はあった。しかし、「ボスは成功事例だなんてとんでもない!」と考えている。要するに面接官とハナっから意見の違う事象についてプレゼンをしたのら。
んで、今日のボスの質問。
(#゚皿゚) 「昨日成功したと言ってたよね、どこらへんでそう思うの?」
(*゚▽゚)ノ「昨日面接でお話したとおり、・・・・・だからです。」
(#゚皿゚) 「それ本気で思ってるんだよね?まさか嘘じゃないよね」
(*゚▽゚)ノ「・・・装飾はありますが嘘じゃないです」
(#゚皿゚) 「ならば事実の認識が間違っている、あれは成功じゃない」
結局、ボスは成功事例じゃないと思ってるので
①おはつは嘘を言っている
②おはつは事実認識をまるでできていない
のどちらかの判断しかボスにはないのだ。それを知った上で上記の質問をしてきている。結局何が知りたかったのか判らん、ただおはつを困らせたかっただけなのと違うか?
成功/失敗の判断も、経営層や顧客全体の視点をもって判断しているおはつと、顧客の担当者が自分のふがいなさを棚に上げて営業にチクった「おはつじゃだめだ」っていう言葉を鵜呑みにして判断するボスでは、まるで違うのだ。
おはつがボスの立場なら
①おはつの面接官は断る、なにせ同僚なんだから。
②やむを得ず面接官になっても結果が出るまで、面接内容については会話をしない。
という行動をとる。
そもそも、面接官が結果が出る前の試験内容について質問をしてくること事態、コンピテンシーを疑うんだよ。まぁおはつも「昨日の件については結果が出るまで止めておきましょう」とスマートにかわせなかったのはまずかったけども。
今後ボスと話す時は常に緊張しておこう。同僚ではなく敵として反応することにしよう。決して油断しない、言葉は慎重に選んで会話する、なるべく接点を持たない。即答はせず裏の裏も読む。
(*゚▽゚)ノ「ボスは敵、油断するな!」
しかもその質問が、相当イジワル。どっちにしてもおはつを追い込む回答しかないのだ。
おはつはあるプロジェクトを成功事例としてプレゼンした。まぁ嘘は言っていないにせよ「装飾」はあった。しかし、「ボスは成功事例だなんてとんでもない!」と考えている。要するに面接官とハナっから意見の違う事象についてプレゼンをしたのら。
んで、今日のボスの質問。
(#゚皿゚) 「昨日成功したと言ってたよね、どこらへんでそう思うの?」
(*゚▽゚)ノ「昨日面接でお話したとおり、・・・・・だからです。」
(#゚皿゚) 「それ本気で思ってるんだよね?まさか嘘じゃないよね」
(*゚▽゚)ノ「・・・装飾はありますが嘘じゃないです」
(#゚皿゚) 「ならば事実の認識が間違っている、あれは成功じゃない」
結局、ボスは成功事例じゃないと思ってるので
①おはつは嘘を言っている
②おはつは事実認識をまるでできていない
のどちらかの判断しかボスにはないのだ。それを知った上で上記の質問をしてきている。結局何が知りたかったのか判らん、ただおはつを困らせたかっただけなのと違うか?
成功/失敗の判断も、経営層や顧客全体の視点をもって判断しているおはつと、顧客の担当者が自分のふがいなさを棚に上げて営業にチクった「おはつじゃだめだ」っていう言葉を鵜呑みにして判断するボスでは、まるで違うのだ。
おはつがボスの立場なら
①おはつの面接官は断る、なにせ同僚なんだから。
②やむを得ず面接官になっても結果が出るまで、面接内容については会話をしない。
という行動をとる。
そもそも、面接官が結果が出る前の試験内容について質問をしてくること事態、コンピテンシーを疑うんだよ。まぁおはつも「昨日の件については結果が出るまで止めておきましょう」とスマートにかわせなかったのはまずかったけども。
今後ボスと話す時は常に緊張しておこう。同僚ではなく敵として反応することにしよう。決して油断しない、言葉は慎重に選んで会話する、なるべく接点を持たない。即答はせず裏の裏も読む。
(*゚▽゚)ノ「ボスは敵、油断するな!」