(*゚▽゚)ノ今日はOFF♪
仕事が超ピークだけど、ここは一息入れたかったのさ。
ひなまつりのダメージが残ってて、起きたら筋肉痛と喉がガラガラだったけど、夕方にもなると身体も元気になってきて、明日からまたバリバリ仕事ができそうな勢い。
さらにモチベーションがあがったのが、スマのDマガvol.9ら。
ツアー「ちょいカワ番長」の舞台裏をまとめた内容で、例の「つんくからの課題」から千秋楽までがまとまってる。
これみたら、仕事も遊びもまだまだ頑張んなきゃならんと思ったよ。
ハロメンには、たくさんのことを学ばせてもらっている。
たぶん、ハローを知らないと、自分はもっとダメ人間だったんじゃないかって思う。
仕事に取り組む姿勢や礼儀、厳しい現実や次々出てくる課題に逃げないで臨む勇気、とかね。
このDマガも学ぶところが多かった。
チケが売れていないという、収益を上げることが求められる企業としての、最大の問題をつきつけられ、それを課題にブレークダウンして、乗り越えていくメンバーたち。
課題も厳しいものだったと思う。
かななんがつきつけられた「リズムやピッチ」はその最たるもので、プログラマーが「プログラミングがヘタ」弁護士が「弁護がヘタ」シェフが「料理がヘタ」と言われてたようなもので、課題というより全否定。
「このへんがダメ」という解決策が伴っていないところも、社会ではよくあるパターンだ。
これに腐らず、克服していったメンバーは素晴らしかった。
努力の量も見習わないとならないね。
かななんが夏パーのダンスで練習してないと怒られていたけども、彼女も怠けていたわけではなく、深夜まで練習して、それでも追いつかなかった結果だった。
一部で「残業しないことがいいことだ」みたいな本も出回ってるけど、「残業しないこと」が目的になっていて気に入らなかった。
もがいてあがいて、寝る間も惜しんで努力する、というところをハロメンに見習わねばならない大人がゴマンといるのではと、つくづく思う。
後半、あやちょ負傷については、みんながカバーしあうところもよかったけれど、一番印象に残ったのは悔しがるあやちょの「私が台無しにしてしまった」という発言。
仕事に責任感を持って真剣に取り組んでなければ出てこない一言だと思う。
課題やアクシデントを乗り越え、渋谷公演ではついにSOLDOUTを実現する。
SHIBUYA AXに集まったファンは、場を乱すこと無く真摯なメンバーを支えていたよね。
単に認識されたいから暴れてやろう、というアホはほとんどいなかった。
演じる側の真剣さがそういうアホにも伝わるから、アホがアホでなくなった結果だ。
千秋楽の挨拶で「モーニング娘!みてろ~~!!」と宣言したリーダーあやちょは最高にカッコ良かった!
つんく♂からの課題提起の時に、引き合いに出されたモーニングへの挑戦状だよね。
このDマガは、これまでみてきた中でも一番よかったな。
仕事が超ピークだけど、ここは一息入れたかったのさ。
ひなまつりのダメージが残ってて、起きたら筋肉痛と喉がガラガラだったけど、夕方にもなると身体も元気になってきて、明日からまたバリバリ仕事ができそうな勢い。
さらにモチベーションがあがったのが、スマのDマガvol.9ら。
ツアー「ちょいカワ番長」の舞台裏をまとめた内容で、例の「つんくからの課題」から千秋楽までがまとまってる。
これみたら、仕事も遊びもまだまだ頑張んなきゃならんと思ったよ。
ハロメンには、たくさんのことを学ばせてもらっている。
たぶん、ハローを知らないと、自分はもっとダメ人間だったんじゃないかって思う。
仕事に取り組む姿勢や礼儀、厳しい現実や次々出てくる課題に逃げないで臨む勇気、とかね。
このDマガも学ぶところが多かった。
チケが売れていないという、収益を上げることが求められる企業としての、最大の問題をつきつけられ、それを課題にブレークダウンして、乗り越えていくメンバーたち。
課題も厳しいものだったと思う。
かななんがつきつけられた「リズムやピッチ」はその最たるもので、プログラマーが「プログラミングがヘタ」弁護士が「弁護がヘタ」シェフが「料理がヘタ」と言われてたようなもので、課題というより全否定。
「このへんがダメ」という解決策が伴っていないところも、社会ではよくあるパターンだ。
これに腐らず、克服していったメンバーは素晴らしかった。
努力の量も見習わないとならないね。
かななんが夏パーのダンスで練習してないと怒られていたけども、彼女も怠けていたわけではなく、深夜まで練習して、それでも追いつかなかった結果だった。
一部で「残業しないことがいいことだ」みたいな本も出回ってるけど、「残業しないこと」が目的になっていて気に入らなかった。
もがいてあがいて、寝る間も惜しんで努力する、というところをハロメンに見習わねばならない大人がゴマンといるのではと、つくづく思う。
後半、あやちょ負傷については、みんながカバーしあうところもよかったけれど、一番印象に残ったのは悔しがるあやちょの「私が台無しにしてしまった」という発言。
仕事に責任感を持って真剣に取り組んでなければ出てこない一言だと思う。
課題やアクシデントを乗り越え、渋谷公演ではついにSOLDOUTを実現する。
SHIBUYA AXに集まったファンは、場を乱すこと無く真摯なメンバーを支えていたよね。
単に認識されたいから暴れてやろう、というアホはほとんどいなかった。
演じる側の真剣さがそういうアホにも伝わるから、アホがアホでなくなった結果だ。
千秋楽の挨拶で「モーニング娘!みてろ~~!!」と宣言したリーダーあやちょは最高にカッコ良かった!
つんく♂からの課題提起の時に、引き合いに出されたモーニングへの挑戦状だよね。
このDマガは、これまでみてきた中でも一番よかったな。