(*゚▽゚)ノ会社ではsharepointというツールでプロジェクトの文書を共有してる。各プロジェクトごとに共有できるクォータを作って、それをWebベースでアクセスするのら。

IT部からそのsharepointサーバを乗せかえたので、おはつも管理してるクォータがアクセスできるかチェックしてた。

そしたらびっくり、なんとおはつの管理しているクォータからお客に納品したCDイメージ一式がごっそりきえてるのだ。残っているのは作業用のゴミばかり。

直感的に、今度はボスが管理しているクォータにアクセスしてみたら、案の定、おはつのアクセス権限が剥奪されていた。
まぁボスの管理しているところの権限を剥奪されてるのは予想通り。しかし剥奪したて行動を取ったボスは、おそらく次に狙うのは、おはつの管理していたクォータにある成果物の「奪取」だ。ボスの配下でのプロジェクトの成果は、全ておはつから取り上げるて魂胆だろう。

それもまぁ予想通りだが、少なくても事後通告(おまえのクォータから移した、事前に述べるとその前にバックアップとられる恐れがあるので事後報告とした)ぐらいはあるかとおもっていたが、それもない。

トロイのように知らない間にデータを消されていたてことになる。恐るべしトロイのボス。

なにが恐ろしいかって?
40過ぎてその幼稚な思考と行動と、そんなやつがボスでコンサルとして名乗っている事実が恐ろしい。