(*゚▽゚)ノ今日も昼夜いてきた~♪
昼は9列中央、夜は22列右側、今回は通路席ではなくて、まぁおとなしく見れるかなと思いきや。。。
昼は両横人がいて窮屈だったんだけど、おはつの2つ前にハイジャンプを繰り返す不届き者が。
推しメンのパートや「JUMP」のときみたいにハイジャンプOKの場面以外なのに、単に自己主張のために跳ぶ。これだと後ろの人は終始視界を遮られ、大迷惑なのら。
おはつはそういうことはしない代わりに、跳んでもいい時はそいつの上を行ってやろうと嫁に誓った。
だから、ラスト3曲やアンコール1曲目はそいつより高く跳び、そいつの倍の回数跳んだヘ(゚◇、゚)ノ凵
夜はなんと、おはつの右3人が来ない!
踊り放題のステージのようで、遠慮無しに踊り放題!
傾斜もあるので、後ろの人にもあまり迷惑をかけずにはじけることができたのら♪
次々ぶったおれるヲタの中でもなんとか持ちこたえられたのはタウリン3000mlの栄養剤と「嫁なっき~アドレナリン」のおかげ。夜公演、22列目であの曲やあの曲で異常な回数ハイジャンプを繰り返していたのは、このおはつである。
薬に頼った以上、からだへのダメージは相当なもの。
明日はおはつが主催の会議があるのに、えっと声がでにゃぃヘ(゚◇、゚)ノ凵
以下、ネタバレあります。
(*゚▽゚)ノいま、NHKのSONGSを聴きながらこれ書いてるらけど、松田聖子さんが愛理に見えるし、聴こえてくるのは、「JUMP」の大合唱や「僕らの輝き」の千聖の声。
この地球(ほし)にルールがあり
だからこそ慈しみ合う
悲しみ 微笑
未来へ 語り伝えたいヘ(゚◇、゚)ノ凵
勇ましい 輝きの方へ
美しい 輝きの方へ
(*゚▽゚)ノ「ちさと~~っ!」
15. 愛してる 愛してる
今回、昼は千聖、夜は「知ってます子」こと梅さんが嫁とコラボでした。
梅さんも栞菜のイメージやクセをちゃんと再現して丁寧に歌ってたのら。
あれはえりかではなく、栞菜でした(つД`;)
嫁とのMC、昼公演は昨日にはなかった愛理の登場。
身長がほぼ同じなので、姉妹っぽくみえた~
ここでもなっき~は愛理ののんびり屋さんすぎる点を注意するなどしっかり者でした。
・・・が、夜の舞美とのMCでは、「靴下を借りたのに返さない」と舞美につっこまれてた。っていうか、靴下かりちゃだめ~~(*゚▽゚)ノ
4公演連続で参加してみた感想。
やはり℃-uteは超超アグレッシブなユニットなんらと思った。「えげつない」ぐらいの心臓破りのセットリスト、アオリ&大合唱あり、ハイジャンプどんだけやらせるんじゃ~っていう楽曲の多さ!
嫁なっき~の「負けず嫌い」は有名だけども、他のメンバーの闘志もメラメラと伝わる。それがあのアパッショナートなステージに繋がってるんだと思う。
ハイクォリティのボーカルもしっかり堪能できた。正規化されてエフェクトの効いたCDやPVよりライブの方がうまく聴こえるんだよね。
特に、愛理のボーカルは自然の雄大さそのものだった。爽やかなのに圧倒的な力で地球を包み込む感じ。
千聖も、栞菜のパートを歌い、「僕らの輝き」では冒頭パートを奪取した。能力の高さに加え、幅の広さもみせつけてくれた。
今回の春コンは℃-uteの真の能力を、℃-uteを知らない人にも十分伝えることが出来るものだった。
愛理がMCで「℃-uteの虜になって帰ってください」といっていたのは、伊達ではなかった。
おはつは今日が最後の参戦ですが、まだスタンディングも含め公演があります。
℃-uteのみんな、がんばれ~~(*゚▽゚)ノ
昼は9列中央、夜は22列右側、今回は通路席ではなくて、まぁおとなしく見れるかなと思いきや。。。
昼は両横人がいて窮屈だったんだけど、おはつの2つ前にハイジャンプを繰り返す不届き者が。
推しメンのパートや「JUMP」のときみたいにハイジャンプOKの場面以外なのに、単に自己主張のために跳ぶ。これだと後ろの人は終始視界を遮られ、大迷惑なのら。
おはつはそういうことはしない代わりに、跳んでもいい時はそいつの上を行ってやろうと嫁に誓った。
だから、ラスト3曲やアンコール1曲目はそいつより高く跳び、そいつの倍の回数跳んだヘ(゚◇、゚)ノ凵
夜はなんと、おはつの右3人が来ない!
踊り放題のステージのようで、遠慮無しに踊り放題!
傾斜もあるので、後ろの人にもあまり迷惑をかけずにはじけることができたのら♪
次々ぶったおれるヲタの中でもなんとか持ちこたえられたのはタウリン3000mlの栄養剤と「嫁なっき~アドレナリン」のおかげ。夜公演、22列目であの曲やあの曲で異常な回数ハイジャンプを繰り返していたのは、このおはつである。
薬に頼った以上、からだへのダメージは相当なもの。
明日はおはつが主催の会議があるのに、えっと声がでにゃぃヘ(゚◇、゚)ノ凵
以下、ネタバレあります。
(*゚▽゚)ノいま、NHKのSONGSを聴きながらこれ書いてるらけど、松田聖子さんが愛理に見えるし、聴こえてくるのは、「JUMP」の大合唱や「僕らの輝き」の千聖の声。
この地球(ほし)にルールがあり
だからこそ慈しみ合う
悲しみ 微笑
未来へ 語り伝えたいヘ(゚◇、゚)ノ凵
勇ましい 輝きの方へ
美しい 輝きの方へ
(*゚▽゚)ノ「ちさと~~っ!」
15. 愛してる 愛してる
今回、昼は千聖、夜は「知ってます子」こと梅さんが嫁とコラボでした。
梅さんも栞菜のイメージやクセをちゃんと再現して丁寧に歌ってたのら。
あれはえりかではなく、栞菜でした(つД`;)
嫁とのMC、昼公演は昨日にはなかった愛理の登場。
身長がほぼ同じなので、姉妹っぽくみえた~
ここでもなっき~は愛理ののんびり屋さんすぎる点を注意するなどしっかり者でした。
・・・が、夜の舞美とのMCでは、「靴下を借りたのに返さない」と舞美につっこまれてた。っていうか、靴下かりちゃだめ~~(*゚▽゚)ノ
4公演連続で参加してみた感想。
やはり℃-uteは超超アグレッシブなユニットなんらと思った。「えげつない」ぐらいの心臓破りのセットリスト、アオリ&大合唱あり、ハイジャンプどんだけやらせるんじゃ~っていう楽曲の多さ!
嫁なっき~の「負けず嫌い」は有名だけども、他のメンバーの闘志もメラメラと伝わる。それがあのアパッショナートなステージに繋がってるんだと思う。
ハイクォリティのボーカルもしっかり堪能できた。正規化されてエフェクトの効いたCDやPVよりライブの方がうまく聴こえるんだよね。
特に、愛理のボーカルは自然の雄大さそのものだった。爽やかなのに圧倒的な力で地球を包み込む感じ。
千聖も、栞菜のパートを歌い、「僕らの輝き」では冒頭パートを奪取した。能力の高さに加え、幅の広さもみせつけてくれた。
今回の春コンは℃-uteの真の能力を、℃-uteを知らない人にも十分伝えることが出来るものだった。
愛理がMCで「℃-uteの虜になって帰ってください」といっていたのは、伊達ではなかった。
おはつは今日が最後の参戦ですが、まだスタンディングも含め公演があります。
℃-uteのみんな、がんばれ~~(*゚▽゚)ノ