(*゚▽゚)ノ土曜1公演目いてきた~
結構狭い劇場で、俳優さんらのマイクセットもなかったように思う。
最初はちょと聞きづらいかと思ったけど、慣れるとむしろこれが普通の小劇場って感じでよかった♪
結構軽い気持ちで観に行ったんらけど、実はタイトル通り「殺人事件」が起こるシリアスなストーリー。
手に汗握る約2時間、あっという間でした。
連続殺人事件という惨憺たるストーリーを明るくゲキハロらしく演出した点も良かったな。
佐紀ちゃんは、ドジでおちゃめな、可愛い役
嫁のま~さは、シリアスで笑わない、高貴で美しさが際立つ役
どっちも、かわいさ、綺麗さがぴったりで、いかったわ~~♪
(*゚▽゚)ノ劇の冒頭、こういうセリフがある。
全ての不可能を消去して
最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても
それが真実となる
-コナン・ドイル
注意深く劇を見ていくと、「不可能を消去して」いくことができるので、主人公のネタバレを待たずして途中でトリックと犯人が判る。ただ、それだと動機面ではちと考えにくい。実に「奇妙」なんだ。
このセリフが劇中でとても腑に落ちるので、その時点で興奮するのら♪
この興奮のまま、解き明かされる動機や背景に引き込まれるので、全く退屈しないのです。
ゲキハロじゃなくっても、一般のサスペンスとしても十分面白い内容でした。
アフタートークショーがあって、今回はれいなが司会。
ま~さと佐紀ちゃんが呼ばれて、その後佐野和真さんとプロデューサーの丹羽多聞アンドリウさんが登場。
ま~さは、今日咳が途中で出てごめんなさい~ってことでした。ラストの大事なシーンでも噛んでなかったか(笑)
あとずっと同じ体勢が続き足を閉じてないとなんだけど、最後のほうは足ががくがくするとか。見えないところで結構大変。
佐紀ちゃんは、今回は明るいボケ役なんだけど、天然キャラがぴったりだと、アンドリウさんに褒められてたね。
れいなは、最後にヲタのリクエストにこたえてクレヨンしんちゃんのモノマネしてた。しゅげ~うまい♪
アンドリウさんは、ま~さを呼ぶときは「茉麻」、佐紀ちゃんのときは「清水」なんだよね。
いい先輩後輩って感じ。良い演出、できたらテレビとか、ヨロシクです。
明日は嫁ま~さの生誕祭でもあるから観に行きたいけど、もうチケ手に入らなそう。
ユーストで観るのもありかな。
結構狭い劇場で、俳優さんらのマイクセットもなかったように思う。
最初はちょと聞きづらいかと思ったけど、慣れるとむしろこれが普通の小劇場って感じでよかった♪
結構軽い気持ちで観に行ったんらけど、実はタイトル通り「殺人事件」が起こるシリアスなストーリー。
手に汗握る約2時間、あっという間でした。
連続殺人事件という惨憺たるストーリーを明るくゲキハロらしく演出した点も良かったな。
佐紀ちゃんは、ドジでおちゃめな、可愛い役
嫁のま~さは、シリアスで笑わない、高貴で美しさが際立つ役
どっちも、かわいさ、綺麗さがぴったりで、いかったわ~~♪
(*゚▽゚)ノ劇の冒頭、こういうセリフがある。
全ての不可能を消去して
最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても
それが真実となる
-コナン・ドイル
注意深く劇を見ていくと、「不可能を消去して」いくことができるので、主人公のネタバレを待たずして途中でトリックと犯人が判る。ただ、それだと動機面ではちと考えにくい。実に「奇妙」なんだ。
このセリフが劇中でとても腑に落ちるので、その時点で興奮するのら♪
この興奮のまま、解き明かされる動機や背景に引き込まれるので、全く退屈しないのです。
ゲキハロじゃなくっても、一般のサスペンスとしても十分面白い内容でした。
アフタートークショーがあって、今回はれいなが司会。
ま~さと佐紀ちゃんが呼ばれて、その後佐野和真さんとプロデューサーの丹羽多聞アンドリウさんが登場。
ま~さは、今日咳が途中で出てごめんなさい~ってことでした。ラストの大事なシーンでも噛んでなかったか(笑)
あとずっと同じ体勢が続き足を閉じてないとなんだけど、最後のほうは足ががくがくするとか。見えないところで結構大変。
佐紀ちゃんは、今回は明るいボケ役なんだけど、天然キャラがぴったりだと、アンドリウさんに褒められてたね。
れいなは、最後にヲタのリクエストにこたえてクレヨンしんちゃんのモノマネしてた。しゅげ~うまい♪
アンドリウさんは、ま~さを呼ぶときは「茉麻」、佐紀ちゃんのときは「清水」なんだよね。
いい先輩後輩って感じ。良い演出、できたらテレビとか、ヨロシクです。
明日は嫁ま~さの生誕祭でもあるから観に行きたいけど、もうチケ手に入らなそう。
ユーストで観るのもありかな。