(*゚▽゚)ノロックの神様降臨!!
メロディ、サウンド、リリック、ボーカル、等々、プロェッショナルたちが放った渾身の作品!!
℃-uteの「憧れMYSTAR」に匹敵する、ハロプロ史上最高の楽曲ら!!!
丁寧だけど超攻撃的な8ビートハイテンポサウンド
最近のつんく♂氏の作曲はとっても冴えてるね。
「抱き抱き」のサウンドもしゅげ~よかったんだけど、この曲はその上を行く。つんく♂氏ってこういうロックなサウンドが得意なんだよね。
この曲、特にドラムがしゅんげ~カッコイイ。ハイテンポな8ビートはただでさえ忙しいのに、フィルの入れ方がキマりしゅぎてりゅ!
こういうハイテンポなロックは演奏が雑だと耳障りになることもあるけど、ギターとベースが複雑な譜面をとても丁寧に弾いてるから、聴き心地がとてもいいね。
しっかり作った感があるPV
最後にBuono!らしいオチがついてる、楽しくてかっこいいPVらよね♪
どこかの洋館とかホテルでロケしたのかな、高級感とコミカルな演出が両方出てて、映像作品としてとても楽しい。
おはつはロケのがセットより好きなんらよね。飽きが来ないし、なによりアクティブなべりきゅーが生き生きするのだ。
あと、愛理と桃のダンスと衣装が、おはつ的には超ツボです♪
パート&ボーカル
3人の歌唱力は日々上達しており、常に前作を越えているね。
この曲では殆どが3人のソロパートで構成されており、個々のボーカルををしっかり聴けるし、唯一のユニゾンであるサビはハイテンポなのに3人息がぴったりあっててとてもキレイ。
パート割は、A,Bが固定、サビは3人ローテという、「ロッタラロッタラ」と同じパターン。楽曲のコンセプトを形成するA,Bのパートを固定することで安定感があるので、おはつはこのパターンが好き。3人の能力が高次元で甲乙つけ難いからできることなんだけども。
鈴木愛理
ロッタラロッタラのときと同様、Bメロの後半、サビを盛り上げる少し長めの重要なパートを担当してりゅね。
愛理のハツラツのびのびしボーカルはこれぐらいは長い方が活きる。「ぐるりかわる~」のところがググッとくりゅ♪
夏焼雅
Buono!でもベリでも、雅がいるからブレない。
ユニゾン部でまず雅の声が耳に届くよね。雅のしっかりしたボーカルが愛理と桃のやや高音気味で飛んでいきそうなボーカルを引きつけて離さない!
愛理と桃だけでは重厚なロックサウンドに競り負けちゃう。この曲でも「雅いてこそのRock'n Buono!」ってのを再認識できるのら。
嗣永桃子
この曲の主役!
この曲の桃の全てのパートに胸をえぐるオーラがあるのら。
特に大サビ、センターで正面からぶつかってくるボーカルは正視できないほどのオーラがある。
ハロプロの曲の中で、これほど強いオーラを感じたのはこの曲の桃が初めて。ロックの神様は、まず桃に降臨したみたいら♪
ロック界に女王降臨、次にオーラをまとうのは誰か
サウンドがすばらしい上、前作を上回るボーカル力でクォリティがバツグン。ポテンシャルの限界が全く見えなくなったのら~~
さらに桃が神格化し、ロック界のカリスマに大きく近づいた。
今年はロックフェスにどんどん参加して、耳の肥えたロックファンにもその実力を存分に魅せつけるなりぃ~
メロディ、サウンド、リリック、ボーカル、等々、プロェッショナルたちが放った渾身の作品!!
℃-uteの「憧れMYSTAR」に匹敵する、ハロプロ史上最高の楽曲ら!!!
丁寧だけど超攻撃的な8ビートハイテンポサウンド
最近のつんく♂氏の作曲はとっても冴えてるね。
「抱き抱き」のサウンドもしゅげ~よかったんだけど、この曲はその上を行く。つんく♂氏ってこういうロックなサウンドが得意なんだよね。
この曲、特にドラムがしゅんげ~カッコイイ。ハイテンポな8ビートはただでさえ忙しいのに、フィルの入れ方がキマりしゅぎてりゅ!
こういうハイテンポなロックは演奏が雑だと耳障りになることもあるけど、ギターとベースが複雑な譜面をとても丁寧に弾いてるから、聴き心地がとてもいいね。
しっかり作った感があるPV
最後にBuono!らしいオチがついてる、楽しくてかっこいいPVらよね♪
どこかの洋館とかホテルでロケしたのかな、高級感とコミカルな演出が両方出てて、映像作品としてとても楽しい。
おはつはロケのがセットより好きなんらよね。飽きが来ないし、なによりアクティブなべりきゅーが生き生きするのだ。
あと、愛理と桃のダンスと衣装が、おはつ的には超ツボです♪
パート&ボーカル
3人の歌唱力は日々上達しており、常に前作を越えているね。
この曲では殆どが3人のソロパートで構成されており、個々のボーカルををしっかり聴けるし、唯一のユニゾンであるサビはハイテンポなのに3人息がぴったりあっててとてもキレイ。
パート割は、A,Bが固定、サビは3人ローテという、「ロッタラロッタラ」と同じパターン。楽曲のコンセプトを形成するA,Bのパートを固定することで安定感があるので、おはつはこのパターンが好き。3人の能力が高次元で甲乙つけ難いからできることなんだけども。
鈴木愛理
ロッタラロッタラのときと同様、Bメロの後半、サビを盛り上げる少し長めの重要なパートを担当してりゅね。
愛理のハツラツのびのびしボーカルはこれぐらいは長い方が活きる。「ぐるりかわる~」のところがググッとくりゅ♪
夏焼雅
Buono!でもベリでも、雅がいるからブレない。
ユニゾン部でまず雅の声が耳に届くよね。雅のしっかりしたボーカルが愛理と桃のやや高音気味で飛んでいきそうなボーカルを引きつけて離さない!
愛理と桃だけでは重厚なロックサウンドに競り負けちゃう。この曲でも「雅いてこそのRock'n Buono!」ってのを再認識できるのら。
嗣永桃子
この曲の主役!
この曲の桃の全てのパートに胸をえぐるオーラがあるのら。
特に大サビ、センターで正面からぶつかってくるボーカルは正視できないほどのオーラがある。
ハロプロの曲の中で、これほど強いオーラを感じたのはこの曲の桃が初めて。ロックの神様は、まず桃に降臨したみたいら♪
ロック界に女王降臨、次にオーラをまとうのは誰か
サウンドがすばらしい上、前作を上回るボーカル力でクォリティがバツグン。ポテンシャルの限界が全く見えなくなったのら~~
さらに桃が神格化し、ロック界のカリスマに大きく近づいた。
今年はロックフェスにどんどん参加して、耳の肥えたロックファンにもその実力を存分に魅せつけるなりぃ~