(*゚▽゚)ノ内々定を戴いたB社とC社のオファー面接に行ってきてそれぞれ条件を聴いてきたのら。
んで、ほぼB社に決定。
中小企業のC社はUターンの可能性もあるんだけど、やはり報酬が低く安定性に欠けると判断したのら。
しかもC社はこのあと社長面接があるという。管理職として入社するので、社長判断を仰ぐんだとか。う~ん冗長だ。。。
また、そのあと東京労働局の「新宿南総合労働相談コーナー」というところにいっていろいろ相談してきた。やはり今の会社の振る舞いは問題があるとの見識だった。
んで、とりあえず「助言・指導の申出」というのを出してきた。
ところが、帰ってみるとバカ部長から「さらにクビ(退職勧奨)に1歩近づきましたよ」という一方的なメールがきていた。今までは「警告」だったのが、今度は「執行猶予」という扱い。この期間中に改善されなければ、退職を勧奨するてもの。
もうがっくりきたので、「助言・指導の申出」を差し戻して「あっせん」の申請をするよ(#゚皿゚)
んで、ほぼB社に決定。
中小企業のC社はUターンの可能性もあるんだけど、やはり報酬が低く安定性に欠けると判断したのら。
しかもC社はこのあと社長面接があるという。管理職として入社するので、社長判断を仰ぐんだとか。う~ん冗長だ。。。
また、そのあと東京労働局の「新宿南総合労働相談コーナー」というところにいっていろいろ相談してきた。やはり今の会社の振る舞いは問題があるとの見識だった。
んで、とりあえず「助言・指導の申出」というのを出してきた。
ところが、帰ってみるとバカ部長から「さらにクビ(退職勧奨)に1歩近づきましたよ」という一方的なメールがきていた。今までは「警告」だったのが、今度は「執行猶予」という扱い。この期間中に改善されなければ、退職を勧奨するてもの。
もうがっくりきたので、「助言・指導の申出」を差し戻して「あっせん」の申請をするよ(#゚皿゚)