(*゚▽゚)ノ仮病疑惑の朝青龍は「急性ストレス障害」と診断された。バイタルなど取らずに問診のみでの診断なのだから、問診のコツを知ってればそのように装うことも可能だよね。疑り深いおはつは「知人の精神科医」に入れ知恵されたんじゃないのと考えてしまう、なにせ仮病疑惑の張本人なのだから。
まぁ巡業休んでサッカーして「急性ストレス障害」になってしまうような男が横綱を張る器なのか、骨折は仮病で今回はホンモノなのか、なんて実はどうでもいい。ただ、問診内容や診断結果をベラベラ報道陣にしゃべる医師をみて違和感を感じた。
個人情報保護法では個人の特定が出来てしまうもの(名前、生年月日の組合せなど)を個人情報と定めている。実は個人情報の中でもさらに「プライバシー情報」と分類されるものがある。
「プライバシー情報」は他人に洩れると当人の生活に支障が出てしまう情報のことをいい、住所や電話番号、犯罪暦、性癖、家族構成、出身地、宗教などがある。病歴もその意味で「プライバシー情報」に該当されるという意見が多い。
今回、医師たちがべらべらしゃべった内容は診断結果も含めて全て「プライバシー情報」に該当すると考えられる。診察が終わるや否や公共の電波に乗せてしゃべりまくったこの医師たちは、宴席などでも自分の患者の「プライバシー情報」をべらべらしゃべってる可能性が高い。この医師に精神を診てもらった患者達が鬱にならなけりゃいいけど。
まぁ巡業休んでサッカーして「急性ストレス障害」になってしまうような男が横綱を張る器なのか、骨折は仮病で今回はホンモノなのか、なんて実はどうでもいい。ただ、問診内容や診断結果をベラベラ報道陣にしゃべる医師をみて違和感を感じた。
個人情報保護法では個人の特定が出来てしまうもの(名前、生年月日の組合せなど)を個人情報と定めている。実は個人情報の中でもさらに「プライバシー情報」と分類されるものがある。
「プライバシー情報」は他人に洩れると当人の生活に支障が出てしまう情報のことをいい、住所や電話番号、犯罪暦、性癖、家族構成、出身地、宗教などがある。病歴もその意味で「プライバシー情報」に該当されるという意見が多い。
今回、医師たちがべらべらしゃべった内容は診断結果も含めて全て「プライバシー情報」に該当すると考えられる。診察が終わるや否や公共の電波に乗せてしゃべりまくったこの医師たちは、宴席などでも自分の患者の「プライバシー情報」をべらべらしゃべってる可能性が高い。この医師に精神を診てもらった患者達が鬱にならなけりゃいいけど。