(*゚▽゚)ノボスとの打ち合わせは不毛な議論に陥ることが多いのら。
今日もそんな打合せになって、タイムアップで幕切れ。実に後味の悪い連休突入となった(;´Д`)

今日はこんな感じ。
(´ー`) 「おはつくん、私はシロだと思うのだが、君はどうおもうかな?」
(*゚▽゚)ノ 「う~ん、すいません、シロというよりはクロに近いのではないでしょうか。」
(´ー`) 「はぁ?シロなのクロなの?」
(*゚▽゚)ノ 「いえ、この問題は、”1”,”0”ハッキリと割り切れるものではありません。」
(´ー`) 「はぁ?なんでそうなるの?」
(*゚▽゚)ノ 「理由は、XXXX、XXXXXだからです」

(´ー`) 「・・・、じゃ、じゃぁこういうケースではどうだね?」

(ここで極々レアでおはつの案では成立しないケースを上げる。)

(*゚▽゚)ノ 「・・・、これはレアケースですね。通常ありえないと思うのですが・・・」
(´ー`) 「レアとかじゃなくて、
こういうケースならどうなるんですかっって
きいてるんです!」
(*゚▽゚)ノ 「・・・、仮にこのようなケースがあったとして、
しかしXXXXとすれば対応は可能かと思います。
レアなケースですが、シロとするよりはよいかと・・・」
(´ー`) 「!! 詭弁にしか聴こえません!
      今日は、これまでということで」

要するに、ボスは反論するために、「なぜ反対なのか」の理由を言わずに、おはつの案が行詰まるケースを例示しようとするのだ。おはつが切り抜けると、さらにレアケースで行詰まらせようとする。

こういう具合に、相手をつぶすためのレアケース作りに終始するので、建設的な意見がボスからはでてこないのだ。

ううむ、困った(;´Д`)