(*゚▽゚)ノ3者面談は無意味なものらった。
人事がバカ部長のサポートに周り、面談というよりは2対1の討論だった。
席もこんな感じ。
(*゚人゚)<人事>■■■
(#゚皿゚)<部長>■■■ (*゚▽゚)ノ
討論もこんな感じ。
(#゚皿゚) 「おはつはXXXXだからだめなんだ」
(*゚▽゚)ノ 「はぁ?根拠はなんですか?」
(#゚皿゚) 「そ、それは・・・」
(*゚人゚) 「それは、XXXXXということですよ。」
(*゚▽゚)ノ「え?でもそれはどの規約にもないですよね」
(*゚人゚) 「そういうことじゃないですよ、はっはっは
ねぇ○○部長?」
(#゚皿゚) 「そうそう」
(*゚▽゚)ノ「?そういうことじゃないとは?」
(*゚人゚) 「どういうことってねぇ、はっはっは」
第三者である人事の公平性がないのでは、もうどうしようもなかった。
こちらの意見は全て
(*゚人゚) 「それは会社批判だ」
の一点張り。
会社批判ではなく、規定どおり運用されていないのだと主張しても
(*゚人゚) 「それは後付けの理由だ、なぜおかしいと思った時にすぐ言わない?」
と聴く耳持たない。
その挙句、この人事、なんて言ったと思う?
(*゚人゚) 「私は裁判官ではないので、どちらが悪いとはいえません」
そうだな、あんたはバカ部長の立派な弁護人だよ。
さて、身の振り方を考えるかにゃ。(つД`;)
人事がバカ部長のサポートに周り、面談というよりは2対1の討論だった。
席もこんな感じ。
(*゚人゚)<人事>■■■
(#゚皿゚)<部長>■■■ (*゚▽゚)ノ
討論もこんな感じ。
(#゚皿゚) 「おはつはXXXXだからだめなんだ」
(*゚▽゚)ノ 「はぁ?根拠はなんですか?」
(#゚皿゚) 「そ、それは・・・」
(*゚人゚) 「それは、XXXXXということですよ。」
(*゚▽゚)ノ「え?でもそれはどの規約にもないですよね」
(*゚人゚) 「そういうことじゃないですよ、はっはっは
ねぇ○○部長?」
(#゚皿゚) 「そうそう」
(*゚▽゚)ノ「?そういうことじゃないとは?」
(*゚人゚) 「どういうことってねぇ、はっはっは」
第三者である人事の公平性がないのでは、もうどうしようもなかった。
こちらの意見は全て
(*゚人゚) 「それは会社批判だ」
の一点張り。
会社批判ではなく、規定どおり運用されていないのだと主張しても
(*゚人゚) 「それは後付けの理由だ、なぜおかしいと思った時にすぐ言わない?」
と聴く耳持たない。
その挙句、この人事、なんて言ったと思う?
(*゚人゚) 「私は裁判官ではないので、どちらが悪いとはいえません」
そうだな、あんたはバカ部長の立派な弁護人だよ。
さて、身の振り方を考えるかにゃ。(つД`;)