(*゚▽゚)ノ会社でいつも寝てるロク仕事しないで、上司のゴキゲンとってるだけの老害と口論。

こいつ、誘導尋問して、相手を「上司と対立する意見の持ち主」にして自分を立たせようとしてくんのだ。

(メ゚害゚)ノ「これは判りにくいと思いませんか?」

おはつは、そんなに判りにくいとは思わないが、上司が「判りにくい」と言っている。
その横で議論しているもんだから、こいつは「判りにくい」派の急先鋒になりたいのだ。

(*゚▽゚)ノ「そんなに判りにくいとは思わない。どこがですか?」
(メ゚害゚)ノ「これは判りにくいと思いませんか?」

(*゚▽゚)ノ「だから、どこがですか?」
(メ゚害゚)ノ「なら、これが判りやすいっていうんですね、おはつさんは?」

(*゚▽゚)ノ「判りやすい、とは言ってないですよ」
(メ゚害゚)ノ「なら判りにくいんですか?」

ここでイラっとした。
(*゚▽゚)ノ「・・・どうしても私を『判りやすい派』にして対立軸にしたいんですか?」
(メ゚害゚)ノ「(半笑いで)そんなことはありません」

ここでキレた。前に乗り出して、その時つま先が机の角にあたってしまった。
机を蹴ったように見えたらしい・

(メ゚害゚)ノ「(半泣き半笑いで)なんですか?恫喝ですか?」
(*゚▽゚)ノ「あんたがイラッとさせるからだろ。恫喝ではない。散々挑発しといて何いってんだ。」

上司が割って入り「議論が噛み合ってない」。
そりゃそうだろ、こいつが誘導して議論をすり替えてんだから。


のりんちゃんの代わりに、こいつが死ねばよかったんだ(゚皿゚メ)