(*゚▽゚)ノ問3の「品質活動計画」を選択しました。
構成はざっと以下の通りです。

1.私の携わったプロジェクト概要と与えられた品質上の目標

1.1プロジェクト概要(400字)
・自己紹介
・PJの概要
・要件定義と外部設計は委任、それ以降は請負
・自分はPM

1.2与えられた品質上の目標(400字)
・今回のシステムでの品質面での特徴(性能、etc・・・)
・上記特徴を踏まえて、顧客から提示された目標

2.品質上の目標を達成するために作成した活動計画と工夫した点
2.1活動計画(800字)
(1)
(2)
(3)
:

2.2工夫した点(800字)
(1)XXXXXXXXXXXXXXXXXの実施(2.1 (n)に対応)
(2)XXXXXXXXXXXXXXXXXの実施(2.1 (n)に対応)

(*゚▽゚)ノここでおはつは「プロジェクトの状況に応じて工夫した点」という問の意味で迷ってしまったのら。
「品質管理上の工夫」なのか「品質向上のための工夫」なのか、ということです。

(例)~という理由でXXという品質がこのままでは保てないことが判った。

品質向上のための工夫
→開発要員をより高いスキルをもつエンジニアを参画させた

品質管理上の工夫
→レビューを週次から日次でウォークスルー形式で開催し、そこででた指摘事項が確実に反映されるようにチェックシートを作成した。

おはつは迷った挙句、両者を1つづつ書いてみた。

おはつの2.2の記述内容

品質向上のための工夫
→「外部設計の段階でプロトタイプによる性能評価を行い、問題がでたので、請負契約である内部設計以降に性能向上のための対策を行うためのコストを計上した」

品質管理上の工夫
→「品質標準を見直し、より現実的な値で試験計画を立てた」

3.私の評価と今後の課題
3.1私の評価(200字)
3.2今後の課題(100字)

(*゚▽゚)ノ2.2のピントが出題者の意図と合っているかが合否の別れ道らね。