(*゚▽゚)ノみてきた~
8列目左寄りだけど視界良好。サンシャインはこれぐらいが段差があっていいね。
一推しはいないものの、二推し三推しがずらりと並ぶ。
べりきゅー以外も、「らん」でファンになってしまった横山一敏さんもまたみれるし、大麦の役者さんも沢山出演するし、「帰還セヨ」に比べると役者の層が厚いのだ。
だから、観る前からわくわくだった♪
さて、感想。
これは
ゲキハロ史上最高傑作だ!!
昨日見た「帰還セヨ」とこの違いは何だ。
今更調べたら「死守セヨ」の脚本演出は塩田泰造さん。なるほど、、こりゃ違うわけだ。
とにかく、塩田泰造さんの天才的な脚本演出には脱帽です。
ベリキューがいなくても彼の作品は観るべきですね。
以下、ネタバレあります。
特に核心に触れる内容があるので、舞台を見る予定の方はご遠慮下さい。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
(ここからネタバレ)
(*゚▽゚)ノ途中から場内はすすり泣く声があちこちで聞こえ、終演後は万雷の拍手!
練りに練られたストーリー、幾重にも張り巡らされた伏線、個性的でそれぞれ存在感があるキャラクター。
とにかくお芝居の醍醐味を存分に味わえる大傑作です。
主役は愛理なんだろうけど、佐紀ちゃんの役割も超重要。この2人のWキャストと言ってもいいと思う。
脇役とはいえ、桃も千奈美もなくてはならないキャラクターだった。
序盤は笑いも多かった。それも腹が捩れるぐらい笑った笑った。
桃はいつものウザキャラに加え、役柄上ドSキャラになってて、これがもうおかしくて。
佐紀ちゃんの明るいバカキャラもこの流れで、単に明るいだけなのかと。。
伏線がいたるところに貼られてたけど、佐紀ちゃんのルーツにかかる伏線では嫌な予感が的中した観客も多かろう。
おはつは桃のシーンで泣いてしまったけど、オーラスの「あの衣装」の佐紀ちゃんが登場したときは涙が止まらなかった(TT)
愛理vs斎藤祐介さん、千奈美vs横山さんの殺陣も見どころ。
特に千奈美vs横山さんは高身長同士ならではの迫力。横山さんの槍さばきは「らん」以上に迫力があって、見事だった。槍がこっちに飛んで来るのではないかというぐらいの迫力でした。
彼女たちが「死守」したものは何だったのか。
終演後、考えさせられている。
塩田さんの作品の特徴なんだろうかね。
三億円少女の時も、依子は「ハッピー」だったんだろうかと考えさせられたけど、今回も同じだ。
お酒飲みながら、今夜は考えを巡らして楽しもうヘ(゚◇、゚)ノ凵
あと、えろ目線レポちょっとだけ(*゚∀゚)=3
途中で愛理の脱衣シーン&タンクトップ姿が見れます(*゚∀゚)=3
おっぴゃぃ(*゚∀゚)=3
8列目左寄りだけど視界良好。サンシャインはこれぐらいが段差があっていいね。
一推しはいないものの、二推し三推しがずらりと並ぶ。
べりきゅー以外も、「らん」でファンになってしまった横山一敏さんもまたみれるし、大麦の役者さんも沢山出演するし、「帰還セヨ」に比べると役者の層が厚いのだ。
だから、観る前からわくわくだった♪
さて、感想。
これは
ゲキハロ史上最高傑作だ!!
昨日見た「帰還セヨ」とこの違いは何だ。
今更調べたら「死守セヨ」の脚本演出は塩田泰造さん。なるほど、、こりゃ違うわけだ。
とにかく、塩田泰造さんの天才的な脚本演出には脱帽です。
ベリキューがいなくても彼の作品は観るべきですね。
以下、ネタバレあります。
特に核心に触れる内容があるので、舞台を見る予定の方はご遠慮下さい。
↓
↓
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↓
(ここからネタバレ)
(*゚▽゚)ノ途中から場内はすすり泣く声があちこちで聞こえ、終演後は万雷の拍手!
練りに練られたストーリー、幾重にも張り巡らされた伏線、個性的でそれぞれ存在感があるキャラクター。
とにかくお芝居の醍醐味を存分に味わえる大傑作です。
主役は愛理なんだろうけど、佐紀ちゃんの役割も超重要。この2人のWキャストと言ってもいいと思う。
脇役とはいえ、桃も千奈美もなくてはならないキャラクターだった。
序盤は笑いも多かった。それも腹が捩れるぐらい笑った笑った。
桃はいつものウザキャラに加え、役柄上ドSキャラになってて、これがもうおかしくて。
佐紀ちゃんの明るいバカキャラもこの流れで、単に明るいだけなのかと。。
伏線がいたるところに貼られてたけど、佐紀ちゃんのルーツにかかる伏線では嫌な予感が的中した観客も多かろう。
おはつは桃のシーンで泣いてしまったけど、オーラスの「あの衣装」の佐紀ちゃんが登場したときは涙が止まらなかった(TT)
愛理vs斎藤祐介さん、千奈美vs横山さんの殺陣も見どころ。
特に千奈美vs横山さんは高身長同士ならではの迫力。横山さんの槍さばきは「らん」以上に迫力があって、見事だった。槍がこっちに飛んで来るのではないかというぐらいの迫力でした。
彼女たちが「死守」したものは何だったのか。
終演後、考えさせられている。
塩田さんの作品の特徴なんだろうかね。
三億円少女の時も、依子は「ハッピー」だったんだろうかと考えさせられたけど、今回も同じだ。
お酒飲みながら、今夜は考えを巡らして楽しもうヘ(゚◇、゚)ノ凵
あと、えろ目線レポちょっとだけ(*゚∀゚)=3
途中で愛理の脱衣シーン&タンクトップ姿が見れます(*゚∀゚)=3
おっぴゃぃ(*゚∀゚)=3